「夫馬基彦」の版間の差分

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[[2003年]]~[[2004年]][[日本ペンクラブ]]電子文藝館副委員長、2005年から獄中作家(WiP)委員会副委員長。07年獄中作家・人権委員会副委員長。
 
== 主な著書 ==
*熱と瞑想 あるインド紀行 鳥書房 1973
*短篇集『籠抜け 天の電話』(集英社)
*エッセイ『印度巡礼』( ジャパンパブリッシャーズ) 1978.2
*連句小説『恋の呼び出し、恋離れ』(中央公論社)
*塔と花そしてインド ジャパン・パブリッシャーズ 1978.5
*美術家列伝『美しき月曜日の人々』(講談社)
*夢現(「宝塔湧出」収録)中央公論社 1980.9
*長編『風の塔』(講談社)
*美術館のある町へ』( 創隆社) 1984.9
*エッセイ『印度巡礼』(ジャパンパブリッシャーズ)
*楽平・シンジ そして二つの短篇 福武書店 1985.9
*『美術館のある町へ』(創隆社)
*金色の海 福武書店 1988.3
 
*紅葉の秋の 福武書店 1988.8
最近刊は旅小説集『按摩西遊記』(講談社、2006年6月)。
*六月の家 福武書店 1989.3
*菊とヒッピーと孤独 福武書店 1990.7
*風の塔(長編)講談社 1991.7
*美術家列伝『美しき月曜日の人々』((美術家列伝)講談社) 1994.3
*連句小説『恋の呼び出し、恋離れ』((連句小説)中央公論社) 1995.7
*短篇集『籠抜け 天の電話』( 集英社) 2001.5
*按摩西遊記 講談社 2006.6
*オキナワ大神の声 飛鳥新社 2009.6
 
== 外部リンク ==
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