一色隆司

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一色 隆司(いっしき たかし、1967年6月27日[1]-)は、日本の演出家NHKエンタープライズのエグゼクティブ・ディレクター。

大阪府出身[1]

来歴[編集]

1991年にNHKエンタープライズに入社[1]

作品[編集]

テレビドラマ[編集]

2000年

2002年

2003年

2010年

  • 激恋~運命のラブストーリー~
  • 被爆した女たちは生きた~長崎県女、クラスメイトたちの65年~

2011年

2012年

2013年

  • 日テレ×NHK 60番勝負(第2夜)日テレ×NHK 24時間でドラマ対決「松坂慶子の女優最後の日」

2014年

2015年

2017年

2019年

  • 家康、江戸を建てる

2020年

舞台[編集]

2016年

  • 令嬢と召使

2019年

  • 人形の家

2020年

  • 最貧前線

2021年

脚注[編集]

  1. ^ a b c 週刊大衆編集部. “(2ページ目) 『麒麟がくる』演出家・一色隆司インタビュー「大河ドラマはリレーのようなもの」”. 日刊大衆. 2021年11月2日閲覧。