一力茶屋

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いちりきの入り口
いちりき茶屋入口

一力茶屋(いちりきちゃや)もしくは、一力亭(いちりきてい)は、京都にある歴史的お茶屋四条通花見小路通の南東隅に位置し、玄関は祇園甲部地区の中心にある。

独占的でハイエンドな施設と認識されている。入店は一見さんお断りである。その名声は 忠臣蔵で頻繁に知れわたるようになる。歴代茶屋店主では中興の祖で九代目杉浦治郎右衛門が知られる[1]

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座標: 北緯35度0分13秒 東経135度46分30秒 / 北緯35.00361度 東経135.77500度 / 35.00361; 135.77500