ラウシャナーラー・ベーグム
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| ラウシャナーラー・ベーグム Raushanara Begum | |
|---|---|
| ムガル帝国皇女 | |
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ラウシャナーラー・ベーグム | |
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| 出生 |
1617年9月3日 ブルハーンプル |
| 死去 |
1671年9月11日 デリー |
| 埋葬 | ラウシャナーラー・バーグ |
| 父親 | シャー・ジャハーン |
| 母親 | ムムターズ・マハル |
| 宗教 | イスラーム教(スンナ派) |
ラウシャナーラー・ベーグム(ウルドゥー語: شاهزادی روشن آرا بیگم, Raushanara Begum, 1617年9月3日 - 1671年9月11日)は、北インド、ムガル帝国の第5代皇帝シャー・ジャハーンの皇女。母はムムターズ・マハル。
生涯
[編集]1617年9月3日、ムガル帝国の皇帝シャー・ジャハーンとその妃ムムターズ・マハルとの間に生まれた[1]。
1671年9月11日、ラウシャナーラー・ベーグムはデリーで死亡した[1]。ラウシャナーラー・バーグに埋葬された[1]。