ノート:ARIA (漫画)

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ノートが長大化していましたので、過去の議論をログ化しました。--モンゴルの白い虎 2010年8月8日 (日) 05:07 (UTC)

改名提案[編集]

ARIAという名称は一意ではないため、本記事を『ARIA (漫画)』に移動したうえで、残骸をアリアへのリダイレクトにすべきと考えます。--Louis XX 2010年8月6日 (金) 15:48 (UTC)

アニメ節の記述[編集]

出典が皆無なのに妙なところが詳しいので、アニメ節全般に出典を求めます。あいにくファンブックの類は不所持なので、もしそのあたりに掲載されているのでしたら出典をつけていただきたく思います。それと、「録音スタジオ」や「選曲」など特筆性が希薄なスタッフが多数掲載されているので、これを削減しました。それと、監督やキャラクターデザインなどシリーズ共通のスタッフは一元化してもよいのではないでしょうか。--Avanzare 2010年11月5日 (金) 23:11 (UTC)

節を一読させていただきましたが具体的な箇所の例示を求めます。大半の箇所はWikipedia:独自研究は載せない#一次資料と二次資料における一次資料に基づきながらも「専門知識がなくとも分別のある大人であれば誰でもその正確性を簡単に検証できる解説」にあたり検証可能性は満たされていると考えます。「妙なところ」とは一体どこなのだろうと思います。--Lyummie 2010年11月7日 (日) 08:22 (UTC)
1期の「ただ、雰囲気を出すため基本的にオープニング中の映像はネオ・ヴェネツィアの風景やキャラクターたちの行動を映したものが中心で、セリフは少なめである」や、「明記されていないが音響監督は監督である佐藤順一が務めており、この後のシリーズでも同様である」や、OVAの「テーマは「はじまり」である」といった記述です。これらは出典による裏付けが必要で、とても「分別ある大人なら誰でも」わかる事柄ではないと思います。--Avanzare 2010年11月8日 (月) 13:10 (UTC)
ありがとうございます。上記の三者について対応をさせて頂きました。まず「ただ〜」に関してですが「雰囲気を出すため」というのは出典が確認ませんでしたが(というよりは、抽象的な概念であるため確認がほぼ不能に近いと判断し)、項目成立上必要性は薄いと判断し削除を実施しました。当該箇所の残りの部分についてはすべてのオープニングを実際に鑑賞することで検証が可能で、ほぼ事実に近く見えますが、「セリフが少なめ」の件に関しては1期初期については例外的にそのようにはなっていない(以後のシリーズにおいてセリフはほぼ口パクのみで何を言っているかわからない)ため、うまく記述する方法が思いつかなかったため一時措置としてコメントアウトさせていただきました。良い案を誰かご提示していただければと思います。「明記されていないが〜」につきましてはスターターブックに記述を確認、少なくとも1期においては事実であるようです。その後のシリーズの件につきましては今のところソースはありませんが、1期からノンクレジットということから「監督」の範疇に含まれ、その後音響監督の変更の報やそれに伴うクレジット明記もないということから続投と言う結論に至るのは容易と推察します。さて、「はじまり」についてですが(OVAとのことですが3期節にて記述を確認しました)、一切出典が見当たらない(少なくともわたしの所持物の範囲では。3期ガイドブック不所持)ため、要出典テンプレートを貼らせていただきました。他に箇所があれば明示するのが解決への早道となると思います。--Lyummie 2010年11月9日 (火) 06:38 (UTC)

記事名について[編集]

以前の議論で「アリア (漫画)」にすることへのデメリットはある程度理解しました。しかしそれでも英単語の1つである「ARIA」を1漫画作品の記事で占有させておくのは相応しくないとおもうため、今一度議論を行いたいと思います。--Louis XX 2011年10月4日 (火) 10:42 (UTC)

  • コメント google で「"ARIA"」で検索してみましたが、荒井貿易のブランドギター「Aria」(音楽用語に由来)、歌手の「ARIA」(音楽関係者)、通販サイトの「ARIA」(イタリア関係)、ソフトウェアブランドの「ARIA」などが検索結果の1頁目(10件+α)にあり、天野こずえの「ARIA」は多数派であるものの圧倒的優位とはいえない状態です。(いずれも 10/4 22時前後)
    また、ブランドギターの「Aria」が3位と4位に出現しており、これをさしおいて見出し語を優先するのも合理的でなかろうと思います。(1位はアニメの「ARIA」、2位はWikipediaの「ARIA」)2頁目、3頁目以降になると、さらに他の「ARIA、Aria」が出現します。このことから、移動したほうが望ましいと考えられます。 --Yhiroyuki 2011年10月4日 (火) 14:01 (UTC)
  • 賛成 同じく、「ARIA」が漫画のことだけを指すわけではないですし、改名したほうが良いともいます。記事名はカタカナよりも「ARIA (漫画)」としたほうが良いのではと思います。--風の旅人 2011年10月4日 (火) 14:06 (UTC)
  • 賛成 改名に賛成ですが、改名を行う場合は、風の旅人さんのおっしゃるように記事名を「ARIA (漫画)」とした方がよいと思います。作品の題名が『ARIA』とアルファベット表記なので。--桜国の竜 2011年10月9日 (日) 10:20 (UTC)
  • 報告 1週間経過し、賛成意見のみでしたので改名しました。--Louis XX 2011年10月12日 (水) 13:21 (UTC)

出典を追加[編集]

出典を追加し、注釈と脚注を分離しました。新しい出典には本項に記述されていない制作の逸話などが載っていましたので追記を予定しています。--Ujmtfc会話) 2012年4月25日 (水) 00:34 (UTC)

ゲームのストーリー紹介節は翻案に該当しないでしょうか?[編集]

ゲームのストーリーを紹介した文章と、ゲームを制作したAlchemistのWebサイトのストーリー紹介が似ており著作権の翻案権侵害にならないかと心配です。

ストーリー節の文章と上記サイトの文章で完全に一致するものはありません。言葉を前の文に移したり、適度に省略して著作権の侵害になるのを避けているのは読み取れます。努力は分かるのですが、同じ単語をそのまま使っているため「上記サイトを参照して書いたのだろうな」と推測がついてしまいます。 単語も適時置き換えてくれれば問題は無かったのに、と思います。

  • 専攻する →学ぶ
  • ふとした →ちょっとした
  • 行動を共にする →いっしょに暮らす
  • 日常 →日々
  • ゆっくりと →少しづつ
  • 確実に →確かに

ストーリー紹介として伝えたい内容は同じなのですから表現には気を配らなくては似てきてしまいます。 またストーリーが結末まで書かれておらず、Webサイトに紹介されている範囲で途切れています。これもゲームをプレイしたうえでの要約では無く、翻案をうかがわせる要因となってしまっています。

現状では共通する単語が多すぎるためと、ストーリーの範囲が同じため『似ているのは偶然の一致です』とするには無理があり、翻案とみなされてしまうのではないかと思います。 文章の一致では無く、相関が高い、というレベルですので判断に迷いますが著作権侵害案件として報告すべきでしょうか?--Ujmtfc会話) 2012年7月19日 (木) 09:41 (UTC)

実質的にはアイデアを示しているにすぎないので、文章そのものが一致するのでないかぎり著作権侵害は成立しえないと思います。過去に侵害の判定が微妙なのを承知で削除依頼を提出したことがありますが、意見が集まりませんでした(「Wikipedia:削除依頼/メルルのアトリエ 〜アーランドの錬金術士3〜」参照)。 --Yhiroyuki会話) 2012年7月19日 (木) 13:58 (UTC)
Yhiroyukiさんコメントありがとうございます。「ぱふ」のバックナンバーを購入し本項目への加筆を考えているのですが、翻案ではないか?と推定できる記述を見つけてしまいました。問題が無いことを確認してから加筆しようと考えており、Wikipedia:著作権問題調査依頼にて検討をお願いしました。--Ujmtfc会話) 2012年7月30日 (月) 09:01 (UTC)
30日間の調査期間が終了しましたので著作権問題調査依頼のテンプレートを外しました。本件は私の杞憂であり、特に翻案として問題になるものではなかったようです。--Ujmtfc会話) 2012年9月1日 (土) 01:36 (UTC)

Venetian gondola named Alvise Carol[編集]

Gondola named Alvise Carol: http://oi39.tinypic.com/omg6h.jpg 82.131.240.57 2013年11月9日 (土) 20:44 (UTC)


AVVENIREについて[編集]

劇場公開が始まりましたので、パンフレットからいくつかの情報を意見を出しながら検討をして頂ければと思います。

1.アテナの声優表記について
 パンフレット上も劇場エンディングクレジットでも「川上とも子」さんになっています。本編上でも少し声を使用していました。
2.キャラクター表記について
 新キャラクターを含めて、いくつか表記の変更を提案したいと思います。
 *アイ → 愛野アイ(マンホーム出身)ARIAカンパニー所属         声:水橋かおり
 *新  → あずさ・B・マクラーレン(アクア出身)姫屋所属         声:中原麻衣
 *新  → アーニャ・ドストエフスカヤ(アクア出身)オレンジぷらねっと所属 声:茅野愛衣
3.主題歌等について
 主題歌
  ピアチューレ
   作詞:松井俊介 作曲・編曲:伊賀拓郎 歌:西沢幸奏
 挿入歌
  ウンディーネ(capitolo 1)始めに使用(作詞等は同じなので省略します)
  ユーフォリア(capitolo 2)始めに使用(作詞等は同じなので省略します)
  スピラーレ (capitolo 3)始めに使用(作詞等は同じなので省略します)
  バルカローレ(capitolo 1)本編中に使用(作詞等は同じなので省略します)
  ルーミス エテルネ(capitolo 3)本編中に使用(作詞等は同じなので省略します)
 挿入曲
  Rainbow 本編中に使用(作詞等は同じなので省略します)
4.構成について
 1作品中に3話分の構成になっています。capitolo 1~3と表記されています。劇場でも話が変わると同時にタイトルと話数を表示していますので、見たら分かると思います。それぞれのサブタイトルは以下の通りです。
 *capitolo 1 :その 逢いたかったあなたに・・・
 *capitolo 2 :その 暖かなさよならは・・・
 *capitolo 3 :その 遙かなる未来へ・・・
4.課題点
 スタッフについては、どの話数を担当していたのかはわかりません。エンディングも劇場オリジナルのものなので、3話分まとめての表記になっています。それぞれの担当については、今後の課題として検討をお願いします。
--小山晧平会話) 2015年9月26日 (土) 07:07 (UTC)


補足事項
2.のキャラクターの階級は、全員「シングル」です。追加しておきます。--小山晧平会話) 2015年9月26日 (土) 07:24 (UTC)