ノート:黒柳徹子

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>2006年5月5日放送の徹子の部屋(ゲスト:ゴリエことゴリ)で、黒柳徹子の頭部に黒飴やせんべいを隠していることを徹子本人が自白した。 とありますが、これ以前にTBSのアッコにおまかせか何かの番組で芸能界の無駄知識として紹介され、本人に確認したところ実際に髪の毛に挟むところが放送されていました。どなたか確認できないでしょうか。--以上の署名の無いコメントは、フラミンゴノート履歴)さんが 2006年5月17日 (水) 11:58 (UTC) に投稿したものです(Stnaによる付記)。

黒柳さんは、平和活動にも積極的でいらっしゃるのに、それについてまったく触れられていないののでは、黒柳女史の説明としては不十分ではないでしょうか。--以上の署名の無いコメントは、218.229.224.127会話/Whois IPv4IPv6)さんが 2006年9月21日 (木) 08:29 (UTC) に投稿したものです(Stnaによる付記)。

上のお二方、誰の発言か判らなくなるので自身の発言の後には署名をお願いします。 --おてもやん 2007年6月3日 (日) 00:18 (UTC)

ADHDと自分で公表しているという箇所に要出典のテンプレートを貼っていましたが、テンプレートがなくなり、ADHDがLDとなっています。典拠として「小さいときから考えていたこと」という本を出していますが、私もその本を読みましたが、黒柳さん自身が診断を受けてそういう診断名が下りているのではなく、海外のメディアに勝手にそのように分類されていてびっくりしたというエピソードでした。そこで、そうか自分はそうだったのか、と納得されているのですが、それを『自身でLDの計算障害、読書障害だと公表している。』と書いていいのかどうか、疑問です。--どうか子供に軸足を 2008年1月11日 (金) 06:32 (UTC)

本人が肯定しているなら十分だと思います。成人の発達障害診断は困難ですし、診断無しには認められないというのは狭量すぎるのではないかと思います--Tabunoki 2008年1月27日 (日) 05:23 (UTC)

ユニセフ親善大使の黒柳徹子さんを調べにきたのに 女優のことがほとんどでした ユニセフのこともユニセフで調べれば あるかもしれませんが 黒柳徹子さんを調べに来たひとのためにも、 親切な人がいればここにも書いて下さい。                     --210.188.70.74 2008年11月29日 (土) 01:51 (UTC)調べて思った人

写真に関して[編集]

写真は現在の姿を載せるのが通常。 上手く言えないが、若いころの写真でも他にいくらでもあるのに、ぶっちゃけあまり美人に写って無い写真を敢えて載せてるあたり悪意あるイタズラと考えてほぼ間違い無いのではないか? (こうやって言っても、この写真に何が問題あるんだとか言われればそれまでなんだけど、誰がどう見ても敢えて選ばなければならない何か特徴的な写真じゃないでしょこれ。某掲示板で頻出のネタにする時の写真ですよねこれ。) ただ、私が勝手に写真を差し替える事は控えておきました。 たまにしか閲覧せず、編集もロクにした事がない素人よりは常連の方の判断を伺いたいと思いノートに記載します。——以上の署名の無いコメントは、180.220.40.16ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2014年10月12日 (日) 03:19 (UTC) に投稿したものです(アルトクール(/)による付記)。

たまたまコモンズやウィキペディア日本語版にある画像がこれだったのでは。現在掲出されている写真は、著作権切れでPDとして利用できるものです。直近の写真となると撮影者に結構長い期間に渡って著作権の保護期間があり、かつ肖像権等の権利も絡むため気軽にアップデートできません。お手元に写真があるのかもしれませんが、安易にはアップデートできる代物ではないことに注意してください。--アルトクール(/) 2014年10月12日 (日) 03:35 (UTC)

「チャック」の由来について[編集]

出典として問題があると思われ、黒柳徹子本人の説明と食い違いがあるため、以下の部分を本文からこちらに移動します。

東洋音楽学校で3期上だった[[石橋エータロー]]によると、同校在学中既に黒柳は喋り過ぎだったため「口にチャックしろ」の意味で「チャック」と呼ばれていたという<ref>山下勝利『ハナ肇とクレージーキャッツ物語』p.144参照。</ref>

出典となっている『ハナ肇とクレージーキャッツ物語』を読んだところ、確実に「石橋エータローによると」と言えるかどうか疑問に思える書き方になっていました。この本では本人の言葉は「」付きで書かれています。しかし、黒柳徹子に関することは本人の言葉の部分にはありません。また、黒柳徹子についての話ではなく、石橋エータローが入った東洋音楽学校(この本では「東洋音楽大学」となっている)について書かれている部分です。この本の他の部分を読むと著者個人の思い出などで補足しているところもあり、この部分が100%本人からの取材であるとするのは難しいと思います。また、本人が語ったものだとしても取材時点でおそらく30年以上昔の話となっており、記憶違いの可能性も考えなければならないと思います。

黒柳本人はこのあだ名が付けられたきっかけについて『トットひとり』2015年 pp.50-51 に書いています。引用すると長くなるので詳細は省きますが、「チャック」というのは芥川龍之介の『河童』に登場する河童の名前で、NHKの放送劇団の試験の頃のエピソードですから『ハナ肇とクレージーキャッツ物語』とは食い違いがあります。

以上の理由から、「口にチャック」で広まったのだとしても、『ハナ肇とクレージーキャッツ物語』を出典とすることは難しいと思います。別の資料を探す必要がありそうです。--Thomaslogos会話) 2018年2月19日 (月) 14:45 (UTC)