ノート:羽生善治

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朝日杯優勝(2014年度)に伴う、一般棋戦優勝回数追加依頼[編集]

2015年2/14に、朝日杯オープン戦(一般棋戦)で、優勝(2014年度)されました。 概要欄で、通算優勝回数133回、公式戦優勝回数123回、非タイトル戦優勝回数53回、一般棋戦優勝回数43回へ訂正をお願いします。 歴代1位の記録の欄でも、通算優勝回数133回、公式戦優勝回数123回、非タイトル戦優勝回数53回、朝日杯優勝回数4回(2014年度追加!)をお願いします。

ご自分で行われてはいかがでしょうか?別に難しい編集ではありませんよ。どこかで何かが起きるたびに「修正依頼」も大変でしょう。この機会にマスターされることをお勧めします。ですが、出典は明記してくださいね。なお、IPもろ出し状態で、ただちに危険は無いかもしれませんが得することもありませんから、アカウントの作成をお勧めいたします。--Hman会話) 2015年2月15日 (日) 00:59 (UTC)[返信]
保護されていて、編集できません。アカウントはまだ作成したばかりです。
通常、4日すれば編集できるようになりますよ。あとですね、コメントの後には--~~~~ をつけてください。こういう場では発言者の署名を付ける決まりになっています。上記記号が自動的に署名に展開されます。ご自身の下書きページなどで一度お試しを。--Hman会話) 2015年2月16日 (月) 07:02 (UTC)[返信]

概要の項について[編集]

>1991年に初タイトルの棋王を獲得して以降、いずれかのタイトルを25年に渡って維持しており、一冠までに追い込まれたのは2004年のわずか89日間(王座)のみである。その前後も年度複数冠は達成しているため、年度複数冠継続の記録は2016年現在も更新中である。

初タイトルは1989年の竜王で、翌1990年失冠して前竜王になったため (数ヶ月後の翌1991年の棋王戦から起算すれば常に何かしらのタイトルは保持していますが) この期間は無冠です。自分は編集できなかったので訂正できる方お願いします。--Singing Wolf会話) 2016年9月23日 (金) 10:52 (UTC)[返信]

>全7タイトルのうち竜王を除く6つでの永世称号

現在「叡王戦」が公式棋戦となり全8タイトルになりましたので、修正可能な方修正をお願いいたします。--亀の夢会話) 2017年8月14日 (月) 04:45 (UTC)[返信]

外部リンク修正[編集]

編集者の皆さんこんにちは、

羽生善治」上の12個の外部リンクを修正しました。今回の編集の確認にご協力お願いします。もし何か疑問点がある場合、もしくはリンクや記事をボットの処理対象から外す必要がある場合は、こちらのFAQをご覧ください。以下の通り編集しました。

編集の確認が終わりましたら、下記のテンプレートの指示にしたがってURLの問題を修正してください。

ありがとうございました。—InternetArchiveBot (バグを報告する) 2018年3月27日 (火) 15:27 (UTC)[返信]

大和証券杯での反則についての出典アーカイブである( https://web.archive.org/web/20080319001223/http://www.shogi.or.jp/osirase/2008/main.html )を編集コメントに記したように5月のお知らせが直接閲覧できるよう( https://web.archive.org/web/20080914054341/http://www.shogi.or.jp:80/osirase/2008/main.html )に変更しました。 --Tb158会話) 2020年9月17日 (木) 16:48 (UTC)[返信]

永世名人より永世竜王の方が先では[編集]

記事の序文(第0章)にて「永世竜王」よりも「十九世名人」の方が先(しかも太字)に書かれていますが、永世称号の序列はタイトル序列とは違うのでしょうか。タイトル序列の通りであれば永世竜王が先となるべきだと思うのですが。

永世竜王と永世名人を両方持つ者がそもそも羽生氏以外に誰もいないので他の事例との比較もできませんが、将棋連盟の規定やマスコミの報道などを集めてこられる方、お時間ありましたら検証のほどよろしくお願いします。--核青会話) 2019年9月22日 (日) 08:11 (UTC)[返信]

コメント 「永世称号の序列」について、日本将棋連盟が公式に発表している事柄は、特に存在しないと思われます。一方、「連盟公式サイトでの羽生氏のプロフィール」では、永世竜王が先に書かれています。この記事に限らずウィキペディアでは「将棋に関することは連盟の取り扱いを基準にする」という慣例が成立していると思料しますので、羽生氏の永世称号の記載順は、前記の「連盟公式サイトでの羽生氏のプロフィール」に従うのが適当と思料します。
将来の話となりますが、羽生氏が仮に「十九世名人 羽生善治」と名乗るようになり、連盟プロフィールでもそのように記載されれば、それを出典として提示して、記事「大山康晴」と同様の記載要領とするのが適当と思料します。--Pooh456会話) 2019年9月22日 (日) 09:36 (UTC)[返信]
コメントありがとうございます。気づかぬうちに他の方が修正してくださったようです。よって表題の案件については解決済みということで議論は一旦締めさせていただきます。お手数おかけしました。--核青会話) 2019年9月22日 (日) 09:58 (UTC)[返信]