ノート:尖閣諸島

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保護について[編集]

単発IPのブロック、半保護と悩みましたが、皆さんいったん手を止めていただく必要があると考え、いったん全保護とさせていただきました。他の管理者による即時解除は妨げません。--VZP10224会話) 2013年4月23日 (火) 14:44 (UTC)

尖閣諸島問題も保護していただけませんか?『日本固有の領土』と付け加えても、消されてしまいます。この言葉を付け加え、保護していただきたいです。 DJforee会話) 2020年5月26日 (火) 13:50 (UTC)

琉球問題與蔣介石集團的顢頇[編集]

--220.129.71.184 2013年10月13日 (日) 13:58 (UTC)

領土分割案[編集]

国際的に著名な平和学の研究者であるヨハン・ガルトゥング博士は尖閣諸島の領有権問題の解決方法として、中日がそれぞれ40%ずつの権益を分けあい、残りの20%を北東アジア共同体のために使うという非常に有益な提案をしていますので、この情報を加筆します。このような小さな無人島を巡って国どうしがいがみ合う姿は、欧米の知識人にとっては、非常に奇異なものに見えるのでしょう。--한일우호会話) 2016年9月27日 (火) 10:11 (UTC)

このような色々な立場の方が色々な意見を出している件において、このガルトゥング氏の意見を国の立場と併記せねばならない理由が見受けられません。また、こういったものは編集者の都合のいい意見を集めてくるということがまかり通ってしまいますので記載すべきではありません。大体が「その他」などという節自体が不明瞭でトリビア的です。差し戻します。--はぬまん会話) 2016年9月28日 (水) 04:42 (UTC)

有益なご示唆に感謝申し上げます。ご存知通りヨハン・ガルトゥング博士は世界的に著名な紛争解決の研究者です。博士のページに仔細を記しておきましたので、本ページには関連項目にリンクを張っておきます。

中国には「鷸蚌の争い」(鷸と蚌とが争いに夢中になっている間に、両方とも漁師にとられた)という故事があります。このような小さな無人島を巡って両国がいがみ合うすきに第三国に利を持っていかれてしまう愚に両国民が気が付く賢明さを切に望みます。--한일우호会話) 2016年9月29日 (木) 01:31 (UTC)

「〜を切に望みます」というのは、한일우호さんのご意見ですよね。ノートページとは言え、Wikipediaは社会問題についての個人の意見を表明するための場ではありません。また、ヨハン・ガルトゥング博士の意見が尖閣諸島問題の当事者などに大きな影響を与えているといった状況であるならともかく、仮に、そのような事情もなく、個人の意見を記事本文に反映したいという意図の元にヨハン・ガルトゥング博士の意見を利用したのであれば、そのような加筆はWikipediaの方針を大きく逸脱したものではないかと思います。 --Paipateroma会話) 2016年10月2日 (日) 13:06 (UTC)

そもそも、日本の土地だったモノを分割しましょうなんていう理論がナンセンス。中国が主張したら、朝鮮半島を40%中国にあげますか? 中国の後出しジャンケンに付き合っているほどお人好しになる必要はありません。 領海の大切さは、欧米人には理解しにくいのでしょう。

Kumi2020会話) 2020年6月5日 (金) 09:50 (UTC)

外部リンク修正[編集]

編集者の皆さんこんにちは、

尖閣諸島」上の5個の外部リンクを修正しました。今回の編集の確認にご協力お願いします。もし何か疑問点がある場合、もしくはリンクや記事をボットの処理対象から外す必要がある場合は、こちらのFAQをご覧ください。以下の通り編集しました。

編集の確認が終わりましたら、下記のテンプレートの指示にしたがってURLの問題を修正してください。

ありがとうございました。—InternetArchiveBot (バグを報告する) 2017年10月2日 (月) 18:22 (UTC)

書き直し要求[編集]

尖閣諸島の文中に、日本の実行支配とありますが、もともとには固有の領土です。支配ではない、間違った文章です。書き直しを求めます。 DJforee会話) 2020年5月14日 (木) 15:56 (UTC)

激しく同意します! Kumi2020会話) 2020年6月5日 (金) 09:51 (UTC)

削除依頼[編集]

尖閣諸島については、国際社会において広く日本の領土であることが認知されている。 中国の勝手な思い込みや主張により混乱を招くことに強く反発します。

他の日本の島のように、中国の領土主張部分の削除依頼します。 Kumi2020会話) 2020年6月5日 (金) 09:44 (UTC)

コメント 中国による領土主張を記事から取り除くことはウィキペディアの方針からして不可能です。「日本の実効支配」を「日本固有の領土」と書き換えるのも同様に、無理です。ウィキペディアの基本方針の中に、「中立的な観点」というものがあります。詳しくは該当のページをご覧頂きたいのですが、簡単に言えば「ウィキペディアは百科事典を作るサイトであって、意見を主張する場ではない。深刻な論争がある記事では、可能な限り中立的に振る舞い、双方の意見を記述せよ。この時、片方の主張を事実であると記してはならない」というような方針でして、読者に論争の内容をより正確に伝えるためのウィキペディアの根本原則です。このような方針があるので、例えばカシミールでは印パ中の3カ国が所属を巡って争っていることは書いてあっても、「ここはA国の領土だ!」とは書かれないですし、尖閣諸島もそれは同じです。尖閣諸島がどこの国の領土であるか、というのは各国が係争中で、日本国のいうことも中国の言うことも全てその国の「意見」に過ぎません。正直、私自身は資源が見つかった後に領有を主張する中国は相当怪しいと思いますし、尖閣諸島は日本の領土だ、と思っています。ですが、ウィキペディアは日本国の立場を喧伝するためのサイトではなく、百科事典を作るサイトです。ウィキペディアに求められるのは「ここは日本の領土」と主張することではなく、日本の主張と中国の主張の両方を読者へ伝え、事の真相を読者が判断する時の助けになるツールになることです。一つの百科事典に過ぎないウィキペディアが読者の印象を操作して、決定づけることなどあってはならないのです。--Sasuyan会話) 2020年6月5日 (金) 11:12 (UTC)