ノート:佐倉綾音

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生年について[編集]

検証不可能なため生年の出典が除去されましたが、二次資料等で生年の記載を見かけた場合はそれを基に復帰して頂ければ幸いです。--Louis XX会話 / 投稿記録) 2013年12月22日 (日) 14:37 (UTC)

外部リンク修正[編集]

編集者の皆さんこんにちは、

佐倉綾音」上の6個の外部リンクを修正しました。今回の編集の確認にご協力お願いします。もし何か疑問点がある場合、もしくはリンクや記事をボットの処理対象から外す必要がある場合は、こちらのFAQをご覧ください。以下の通り編集しました。

編集の確認が終わりましたら、下記のテンプレートの指示にしたがってURLの問題を修正してください。

ありがとうございました。—InternetArchiveBot (バグを報告する) 2017年9月25日 (月) 20:57 (UTC)

外部リンク修正[編集]

編集者の皆さんこんにちは、

佐倉綾音」上の22個の外部リンクを修正しました。今回の編集の確認にご協力お願いします。もし何か疑問点がある場合、もしくはリンクや記事をボットの処理対象から外す必要がある場合は、こちらのFAQをご覧ください。以下の通り編集しました。

編集の確認が終わりましたら、下記のテンプレートの指示にしたがってURLの問題を修正してください。

ありがとうございました。—InternetArchiveBot (バグを報告する) 2018年3月27日 (火) 15:12 (UTC)

画像について[編集]

編集者のみなさまこんにちは。 まず、最初の編集段階で要約を付け忘れたことをお詫びします。 画像の削除理由についてですが、2018年12月2日に行われた佐倉綾音出演イベント内で 「ウィキペディアで勝手に使われている画像が嫌だから消してほしい」という発言があっため削除させていただきました。 そのような理由での削除理由が気に入らないようであれば再度掲載をお願いします。 ニャントラサラダスパ会話) 2018年12月2日 (日) 21:49 (UTC)

2019年9月20日にプロフィール画像の削除編集を行いましたが、 編集の取り消し処理が行われ、ノートに削除に値するか議論すべきと指摘された為、 画像使用の凍結をすべき理由を記載致します。 該当画像はフリーカメラマンを自称するDickThomasJohnson氏がライセンスを主張しておりますが、 東京国際映画祭においてプレス許可が同氏に発行されたという記載が同氏のホームページなどにはなく、 佐倉氏の所属事務所、もしくは東京国際映画祭の運営団体がWikipediaへの引用を許可したという根拠も 示されておりません。従いましてその確認が行われない現時点において当該画像を使用する事は 肖像権侵害になる可能性がある為、該当画像の使用凍結の編集を再度行わせて頂きます。 本編集に異議がある場合は佐倉氏の所属事務所、もしくは東京国際映画祭の運営団体に DickThomasJohnson氏の権利関係を確認の上で、 該当写真がWikipediaへの引用を許可されたものだとする事も合わせて確認して頂いた上で、 画像使用の許可者を明示した上で画像使用を再び行って下さい。--Spead1986会話) 2019年9月21日 (土) 16:24 (UTC)

コメント 了解致しました。使用許可されていない写真だからということで良いのですね。ウィキペディアにアップロードされた画像自体が削除される可能性もあり得ると思いますが。--ロングベンチ会話) 2019年9月22日 (日) 12:54 (UTC)
コメント 使用凍結を申し出るのであれば、ウィキメディアコモンズ含め削除依頼に出されてはいかがでしょう?ただし、当該画像は日本語版以外のWikipediaでも用いられており、場合によっては他言語版にも影響が出ることを申し添えておきます。--Tmatsu会話) 2019年9月22日 (日) 13:33 (UTC)
コメント 【補足】ウィキメディア・コモンズによれば、en.wikipedia.orgを始め、11の他言語版で使用されていますので、削除となれば影響は大きく、十二分に注意する必要があります。--えのきだたもつ会話) 2019年9月23日 (月) 15:56 (UTC)
コメント 該当画像ですが、「File:Sakura Ayane from "PSYCHO-PASS Sinners of the System Case.1 & Case.2" at Opening Ceremony of the Tokyo International Film Festival 2018 (45568231662).jpg」にあります通り、「クリエイティブ・コモンズ 表示 2.0 一般ライセンスのもとに利用を許諾されています」。 よって、Wikipedia上で該当画像を使用するのは何ら問題はありません。個人で諸確認・諸手続きをせずとも画像を使用出来る様にする為にもあるのが、ウィキメディア・コモンズであり、クリエイティブ・コモンズおよびクリエイティブ・コモンズ・ライセンスです。
該当画像と同イベントで撮影された画像は、「関智一」「櫻井孝宏」など、多くの声優記事で使用されていますが、同様にライセンス許諾されており、問題になってはいません。
次に、Spead1986氏の対応ですが、「必要ならノートで議論してください。」との呼び掛けに応じたのであれば、一方的に自分の意見の述べただけで、結論はおろか議論もせずに「本編集に異議がある場合…」と一方的に画像の再削除に至る行動は頂けません。こういった場合、議論を行い結論や方向性が定まるまでは、画像を削除しない事(掲載状態を変えない)が礼儀です。
述べられている内容ですが、先に述べた通り、一方的に自分の意見の述べただけの上、不親切です。記事ではないので出典などは必要はありませんが、自身の発言を裏付けるリンクを貼るなどをするべきでしょう。
Dick Thomas Johnson氏の名を挙げられている事から画像についてはチェックされている様です。「東京国際映画祭においてプレス許可が同氏に発行されたという記載が同氏のホームページなどにはなく」とありますが、そもそも同イベントにおいてプレス許可は必要だったのでしょうか?実際にプレス許可が必要だったという事が示されなければ、プレス許可がない事を理由にする事は出来ません。「佐倉氏の所属事務所、もしくは東京国際映画祭の運営団体がWikipediaへの引用を許可したという根拠」についても同様です。フリーカメラマンという事から、一般イベント参加者と同様に撮影された事も考えられますが、そもそも本イベント自体撮影禁止だったか否かという事も問題になってきます。もし一般参加者も撮影可能だった場合、肖像権云々を主張するのは不適切であり、状況もはっきりしない状況で法律を持ち出す事はWikipedia:法的な脅迫をしないに抵触する可能性もあります。
「本編集に異議がある場合は佐倉氏の所属事務所、もしくは東京国際映画祭の運営団体にDickThomasJohnson氏の権利関係を確認の上で、該当写真がWikipediaへの引用を許可されたものだとする事も合わせて確認して頂いた上で、画像使用の許可者を明示した上で画像使用を再び行って下さい。」とありますが、現実問題としてWikipediaの一般利用者が個人でこれを行うことが可能でしょうか?正直、無理だと思います。現実的に不可能な無理難題をふっかけて事実上諦めさせる方策でしかありません。話はそれますが、某記事を編集するにあたり、裏付けが必要だったので、個人的に所属事務所に事実関係の確認をした事が何度かあります(個人取材に当たり出典には使用出来ませんので、出典は別途用意しました)が、親切なところは厚意で回答して頂けましたが、業界関係者でもない業務関係でもない一般一個人の問い合わせに応じてくれる団体・事務所は少ないのが現実です。なので、正直、無理だと思います。
Spead1986氏の投稿記録を拝見して、首をひねらざるを得ない事もあります。同氏は2015年12月9日から2019年5月24日まで約3年半ものブランクがあり、2019年5月27日で再び休止後、2019年9月20日に本記事の画像編集を行っています。それまで声優記事や掲載画像についての投稿がないのに、突然の今回の編集には首をひねらざるを得ません。あくまでも、個人的な疑念ではありますが。--えのきだたもつ会話) 2019年9月22日 (日) 16:36 (UTC)
コメント同映画祭がプレス登録が必要である事は[1]において示されております。
また同映画祭は[2]クラウドファンディングにおいてレッドカーペットへの入場券をプレス登録の無い一般人に提供しておりますが、注意事項に録画・録音機器などの持ち込みを遠慮する様に記載されています。金属探知機による検査、手荷物検査の実施と併せて、一般人の撮影は許可されていないと考えるのが妥当です。
また当該映画祭は虚偽のプレス登録の迷惑行為が発生している旨を同登録ページに記載しています。--以上の署名の無いコメントは、Spead1986ノート履歴)さんが 2019年9月23日 (月) 03:21‎ (UTC) に投稿したものです(ロングベンチ会話)による付記)。
コメント 当初からですが、署名・インデントなど適切に行って下さい。
同映画祭がプレス登録が必要である事は、確認しました。--えのきだたもつ会話) 2019年9月23日 (月) 15:56 (UTC)

ひとまず様子を見ていたのですが、「他言語版で画像の取り扱いに関するアクションが見られない」「同様にコモンズにおいてもアクションが起こされていない」「Spead1986氏がその後目立った行動を起こしていない」ということもあり、特に問題となるようなことは感じられないため、ひとまずプロフィール画像は一旦復旧した上で、改めて取り扱いの議論を発議する方がいいと思うのですがいかがでしょうか?ただし、既に出ているように著作権・肖像権の扱いという難しい議論もありますし、ニャントラサラダスパ氏による「本人が嫌がっているとイベントで発言があった」という点、あるいはラジオ番組等で言及があっても、いずれもニュース記事になっていない以上検証が難しく、さらに佐倉さん本人はブログSNSの類いは一切行っておらず本人に直接質問や指摘することは不可能という問題もあります。そのため、やはり最終的には東京国際映画祭の実行委員会(公益財団法人ユニジャパン)または佐倉さんの所属事務所(アイムエンタープライズ)に問い合わせるなりした上で、そちら側で対応を考えていただくしかないのでは、と考えます。--Tmatsu会話) 2019年10月2日 (水) 08:10 (UTC)

賛成 私も様子を見ていいて、Spead1986氏による明確な回答がプレス登録のみで、あとは推論であり、発言の明確な裏付け回答などがない事から、そろそろと思っていたところでした。提案および道筋を示して頂き、誠にありがとうございます。画像を復旧する事に賛成します。先に述べた通り、コモンズのライセンスで問題はなく、Wikipedia上で使用するには何ら問題ないからです。肖像権に関しては、「日本では肖像権に関することを法律で明文化したものは存在しません。肖像権#公人の肖像権では「公人は、元々自己の氏名や肖像が大衆の前に公開されることを包括的に許諾したものであって、上記の様な人格的利益の保護は、大幅に制限されると解し得る余地がある。(以下省略)」とあります。仮に無許可撮影だったとしても盗撮#芸能人の権利の制限と商用における権利では「有名人はもともと自己の氏名や肖像が大衆の前に公開されることを包括的に許諾したものであって、右のような人格的利益の保護は大幅に制限されると解し得る余地がある。(以下省略)」ともあります。今回の写真は商用目的で使用しておらず、画像の写りも、印象を著しく悪化させ、名誉を棄損するものではありません。「本人が嫌がっている」という事は、画像除去問題でよく使われている文言ですが、自分が個人的に嫌な理由の隠れみのにしている場合も多く、信頼できる情報源がない限り、鵜呑みにすべきではないと思います。WP:TVWATCHWP:RADIOLISTENと変わりません。話は逸れましたが、いずれにせよ、おっしゃる通り公式見解が欲しいところですね。--えのきだたもつ会話) 2019年10月2日 (水) 17:45 (UTC)
報告 提案時から1週間様子を見て戻そうと思ったのですが、既にPuramyun31氏によって復旧されていました。ひとまずこれで一段階は済みますね。
返信 (Puramyun31氏宛宛) 復旧するのは別段かまわないのですが、可能であるならノートでの議論の推移などを確認するよう願います。議論を無視して行動を起こした場合、状況次第によっては編集合戦を引き起こしかねません。その点をご留意のほど。--Tmatsu会話) 2019年10月8日 (火) 01:05 (UTC)

急にすみません。 ラジオではあくまで「今使われている写真が嫌だから変えてほしい」と仰っていたので、同じ東京国際映画祭での画像にしろ別のものは使えないのだろうかと思いまして。ちなみに変えてほしい理由は「半目&赤い薔薇を背負いたくない」でした。 発言のあったラジオの放送日等はわかりますしインターネット上に複数動画はありますが、公式から上がっている訳ではありませんのでここには記載しませんでした。 自分が個人的に嫌な理由の隠れみのにしている訳ではありませんよ。--ニャントラサラダスパ会話) 2019年10月9日 (水) 06:15 (UTC)

報告10月7日付でwikiコモンズに該当画像の削除依頼を提出させて頂きました。 タレントの肖像権は適切に保護されるべきであるという個人的な見解から対応しました。 しかし私は佐倉さんの所属事務所の代理人でも、東京国際映画祭の事務局の代理人でもありませんので、 今後の対応に関してはwikiコモンズでの判断に一任する事に致しました。 あくまで善意の第三者という立場ですので、今後Wikipediaやその編集を行った個人が 何かの損害請求を受けても、私は一切関与致しません。 この削除依頼と今回の報告をもちまして、今回の案件からは手を引かせて頂きます。--Spead1986会話) 2019年10月9日 (水) 12:05 (UTC)

第三者を主張されるのであれば、善意であろうと関わるべきではないでしょう。いくら個人的見解でも当事者でないのであるのなら下手に手を出すと貴兄がその責任を負うことになります。はっきり言って貴兄のやっていることは迷惑極まりない行動です。責任逃れをするのであれば状況次第によっては方針不理解でブロック依頼もせざるを得ません。--Tmatsu会話) 2019年10月9日 (水) 13:13 (UTC)