ノート:仮面ライダーBLACK

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玩具展開

歴代の「仮面ライダー」シリーズの放送期間において、メインスポンサーのポピー、もしくはバンダイから 発売される「変身ベルト」

「仮面ライダーBLACK」もその例にもれず、変身ベルトが発売されたが、この製品には画期的な機能が付与された。
作中の主人公、南光太郎が仮面ライダーに変身する場面の、ベルトの発光、回転から変身完了までの映像と
玩具の変身ベルトが「連動」する、「テレビパワー」というシステムである。

TVパワーの仕組み

1、玩具の変身ベルトの「TVパワースイッチ」をONにした状態で、ベルトをTV画面に向ける。

2、番組内でヒーローの変身シーンや、必殺技(ライダーキック、ライダーパンチ等)のシーンになると

3、画面の発光エフェクトに変身ベルトの「光センサー」が反応し、発光、回転する。

 このシステムのキーポイントは、TV放送される映像作品の、映像特殊効果にある。
変身や必殺技の映像に合成される「エフェクト作画」を、24分の1秒間隔で点滅させるように撮影する。
TV放送のフレームは毎秒30コマ。
「TVパワー変身ベルト」に内蔵された光センサーは、30分の1秒間隔の点滅に反応するようにプログラムされているので
その特殊効果の映像が出れば「ベルト」が反応、駆動する。
この効果により、玩具のベルトを装着した子供は、映像中のヒーローとの一体感を味わえるのだ。

なお、この「TVパワー」システムは、後にフジテレビで放送された、同じ石ノ森章太郎が原作の「じゃあまん探偵団魔燐組」で
登場するアイテム「ジゴマ探知機」でも採用されている。--以上の署名の無いコメントは、210.165.122.73会話投稿記録)さんが 2004年11月1日 (月) 12:06 (UTC) に投稿したものです。[返信]

スーツアクターの役名記載に関するお願い[編集]

本日は仮面ライダーBLACKで執筆活動をなさっている皆様に、「プロジェクト:特撮」よりスーツアクターの役名記載に関するお願いがあります。 このたび「プロジェクト:特撮」では、新たにプロジェクト:特撮/スーツアクターの役名記載についてを立ち上げ、特撮記事におけるスーツアクターの役名記載を見直すことになりました。

通常スーツアクターの役名はクレジットには併記されていないことが多く、その役名を特定することは困難です。クレジットにない役名については、信頼可能な情報源からの出典を伴わないかぎりは検証可能性を満たさず、独自研究として除去の対象になります。そこで、クレジットで確認できない役名を記載する場合は、必ず信頼可能な情報源からの出典を明記するようお願いいたします。

プロジェクト:特撮では、現在プロジェクト‐ノート:特撮/スーツアクターの役名記載についてにおいて議論を行っております。プロジェクトの活動にご協力くださるという方は、是非ご意見をお寄せいただければと思います。共に特撮記事をよりよいものにしていくために、皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

※こちらの案内には定型テンプレートを用いています。そのため、これらの案内文が記事に対して必ずしも的確なものではないということをご了承ください。--竜巻 2011年5月5日 (木) 08:34 (UTC)[返信]

「登場怪人」の作成について[編集]

本項の内容とは関係なく仮面ライダーBLACKの登場怪人が作成されました。ウィキペディアにおけるキャラクターの記述についてはWikipedia:過剰な内容の整理およびWikipedia:キャラクターの記述に対するガイドラインにて定められ、仮面ライダーシリーズにおいてはノート:仮面ライダーシリーズ/過去ログ1#全怪人の詳細ノート:仮面ライダーディケイド#統合提案などにて議論が行われており、「登場怪人」の作成はこれらに反するものと思われます。異論がなければ削除すべきと思いますがいかがでしょうか。--タケナカ会話) 2012年8月4日 (土) 12:55 (UTC)[返信]

報告 本項からの履歴不継承の転記を確認しましたので削除依頼を提出しました。--タケナカ会話) 2012年8月11日 (土) 02:39 (UTC)[返信]

分割提案[編集]

それまでの客演は、別個体として登場していた(もしくは、同一の個体かどうかわからなかった)ため、RXとわけて記述してもよかったのですが、『スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号』という例が登場し、今後も同一の個体として登場する可能性を考えると、BLACKとRXを一緒に記述した方がわかりやすいと思えるので、南光太郎という記事を制作(本記事から南光太郎および仮面ライダーブラック(ブラックさん)に関する記述を分割して、仮面ライダーBLACK RXからRXに関する記述を一部転記する事を提案します。--デンガメックモウ会話) 2015年12月4日 (金) 06:14 (UTC)[返信]

コメント ノート:谷源次郎でも申し上げたように独立記事作成の目安は特筆性の立証=出典の明記であり、ウィキペディアで重視されるべきは物語世界内の観点ではなく現実の観点です(WP:WAF)。平成ライダーに連なるエポックメイキング的なキャラクターであり、近年でも客演やBD発売などに際して特集やインタビューが組まれているため、出典に基づく発展可能性は大いにあるものと思いますので積極的な反対はいたしませんが、現在の内容だけでは不十分なものと思いますので可能な限り出典に基づく加筆を試みていただきたく思います。ご指摘の『3号』についての問題点は、スーパーヒーロー大戦GP 仮面ライダー3号側に記述するという解決法もあることは申し添えておきます。--タケナカ会話) 2015年12月4日 (金) 12:26 (UTC)[返信]
コメント 谷源次郎は、「後年作品でさほど大きく扱われていない」=「発展性がない(少ない)」というのが、主な理由と思ったのですが、出典の明記が重要なのですね。申し訳ありませんでした。南光太郎(およびBLACKとRX)に関する現在の出典で出典が少ないとすると、どの程度の出典がご必要とお考えでしょうか?--デンガメックモウ会話) 2015年12月6日 (日) 06:20 (UTC)[返信]
コメント ウィキペディアの文章は出典を明記する=検証可能性を満たすことが求められておりますので、究極的にはすべての文章に出典が付記されるべきです。無論、すべての項目がこれを満たしているとは言いがたい状態ですが、現実的に今すぐにすべての文章に出典を付記することは無理でも、「この程度満たせば良い」ということではなく可能な限り出典を加筆し続けていくということでお考えいただきたく思います。
個人的にはフィクションの項目については、最低限、作品内で説明のない事項については出典があるべきものと考えます。これはあくまで私個人の考えですので、受け入れていただかずとも構いませんが、出典の加筆が進まなければ谷源次郎ウルトラマンの必殺光線などのように統合や削除が提案されることもありうるということをご認識ください。--タケナカ会話) 2015年12月6日 (日) 08:48 (UTC)[返信]
コメント なるほど、特に出典がこの程度というものはなくても、理想は全ての文章に出典がある状態なのですね。
では、出典の点以外で南光太郎の分割に問題点があるとすれば、何があると思いますか?もちろん、タケナカさんが積極的な反対でないというのは理解しているつもりなのですが、今後の提案のためも含めて聞いておきたいので。--デンガメックモウ会話) 2015年12月8日 (火) 02:57 (UTC)[返信]
コメント ご理解いただきありがとうございます。
記事内容についてですが、作品項目での記述そのままでは作品内容の解説から始まってしまいますので、まずそのキャラクターが何なのか簡潔に説明した概要文が必要です(Wikipedia:スタイルマニュアル (導入部)参照)。次いでフィクション関連の項目では、物語世界内の事項の説明だけではなく現実の観点からの解説も求められています(Wikipedia:スタイルマニュアル (フィクション関連)参照)。概要で物語上の位置づけと現実における評価・影響などを簡潔にまとめることで、記事としての特筆性を担保しつつ、作品を知らない閲覧者の理解の助けにもなるものと考えます。--タケナカ会話) 2015年12月8日 (火) 11:22 (UTC)[返信]
コメント 死神博士#概要地獄大使#概要での概要のような部分が必要になるわけですね。アドバイスありがとうございます。--デンガメックモウ会話) 2015年12月9日 (水) 04:18 (UTC)[返信]
コメント ちょうどよい資料がなかなか見当たりませんでしたが
例えば
  • 電撃ムックシリーズ 栄光の仮面ライダー シリーズ完全ガイド』メディアワークス 編、メディアワークス、2003年5月15日。ISBN 4-8402-2374-2
は、仮面ライダーBLACKの記事に出典としてありませんが、資料として適切でしょうか?
もし、適切であれば、その本に「異例の主役続投」(p84)という特異性や、BLACKやRXの技の特色(p78,p87)について記述されているため、概要や技への出典はつきそうですが
不適切であれば、概要の出典となりえる資料を探し直します。--114.187.75.108 2015年12月15日 (火) 17:59 (UTC)[返信]
申し訳ありません。ログインなしでコメントしていました。--デンガメックモウ会話) 2015年12月15日 (火) 18:02 (UTC)[返信]
コメント 出典として十分ではないでしょうか。シリーズ全体を扱っているものは一作品ごとの掘り下げは浅くなりがちですが、要点がまとめられていますので概要の参考になると思います。近刊ですとこの辺も参考になるでしょうか[1]
現在流通しているものでBLACK・RXを単独で扱っているものは多くありませんが、超全集シリーズの電子化が進んでいるのでBLACK・RX超全集が入手しやすくなっており[2]、来年には講談社MOOK[3]でBLACKとRXがそれぞれ発売予定となっております。--タケナカ会話) 2015年12月16日 (水) 11:18 (UTC)[返信]
コメント ありがとうございます。ある程度概要は出典を明記して書けそうですが、やはり分割するとなると、現在、出典不明の部分(ファンロードで流行語となったなど)の出典が判明しないと難しいでしょうか?--デンガメックモウ会話) 2015年12月17日 (木) 06:17 (UTC)[返信]
コメント 出典不明の部分については、{{要出典}}({{要出典範囲}})を貼るか、除去ないしコメントアウトするなどの対応で十分かと思います。--タケナカ会話) 2015年12月17日 (木) 11:31 (UTC)[返信]
コメント ありがとうございます。もし、概要が「南光太郎がゴルゴムの世紀王に選ばれた改造人間であること」「2作品続けてテレイビシリーズの主人公となった異例の存在であること」で十分であれば(出典はどちらも先の「栄光の仮面ライダー シリーズ完全ガイド」)、なおかつ一週間待って反対意見がなければ分割を実行したいと思いますが、いかがでしょうか?--デンガメックモウ会話) 2015年12月21日 (月) 02:18 (UTC)[返信]
コメント 猶予期間があるにこしたことはないと思いますが、既に提案から2週間以上経ち明確な反対意見はなく、ここまでのやりとりも記事体裁に関するものですので、分割自体は既に問題ないものと思います。--タケナカ会話) 2015年12月21日 (月) 10:49 (UTC)[返信]
コメント ありがとうございます。すでに猶予設けてしまったため、「早速」ともできないですが、今後、同様の事態があれば、猶予を設けず「早速」とするか、猶予を短く設定するかにしたいと思います。--デンガメックモウ会話) 2015年12月22日 (火) 05:03 (UTC)[返信]
コメント まだ修正などは必要なものの、分割と一部転記は終了しました。--デンガメックモウ会話) 2015年12月30日 (水) 05:41 (UTC)[返信]

サイ怪人の除去提案[編集]

解決済みタケナカ会話) 2017年6月18日 (日) 13:59 (UTC)[返信]

現在仮面ライダーBLACK#怪人に記述されているサイ怪人の記述ですが、プロジェクト:特撮/怪獣・怪人の個別記載に抵触するため(出典に基づく二次情報の記述なし)除去を提案いたします。出典の提示がないことはコウモリ怪人・クジラ怪人も同様ですが、複数話登場する両者に対し、単発ゲスト怪人であるサイ怪人に特筆性があるとはいい難く、加筆時の状態をみても[4]本編内容ではなく客演情報を記述するために加筆された感は否めません。反対意見を出される方は、サイ怪人以外の怪人についても出典に基づいた速やかな加筆をお願いしたく思いますが、当方では各怪人について二次情報を記載した資料は確認できておりません。--タケナカ会話) 2017年6月11日 (日) 12:33 (UTC)[返信]

報告 特に反対はありませんでしたので実行しました。--タケナカ会話) 2017年6月18日 (日) 13:59 (UTC)[返信]

草薙修平氏の肩書[編集]

(注釈6) >倉田は放送当時の東映専務であった草薙修平の家にデビュー前から居候しており、

草薙修平氏は1987年の放送当時は東映専務ではありません。専務就任は2000年で放送当時の1987年は平取締役でした。 2008年発行の「日本紳士録」第80版によると草薙氏の経歴は、1956年東映入社、俳優センター営業部長、関東支社長を経て、以後、1986年に平取締役、1994年に常務取締役、2000年に専務取締役になり、2006年に退任です。修正をお願いします。 --2001:F75:F20:1C00:D1CF:5A33:8999:34F8 2021年8月27日 (金) 10:41 (UTC)[返信]

コメント 出典元では確かに吉川進氏の証言として「当時の東映の専務」と記述されていましたが、個人の証言では記憶違いということもあるでしょうし、文脈的にも肩書の記述が必須とは言いがたいものですので、肩書自体除去して問題ないものと思います。--タケナカ会話) 2021年8月27日 (金) 12:18 (UTC)[返信]
返答ありがとうございます。吉川氏の記憶違いか、それとも吉川氏の証言は間違ってなかったのに原稿にする段階でのライターもしくは編集者のミスかは判断できないのですが、当時の東映専務は渡辺亮徳氏ですので、「放送当時の東映専務であった草薙修平」は明確に間違いです。担当プロデューサーの吉川氏が居候について言及したのはキャスティングに多少なりとも影響があったということでしょうから、後ろ盾となる人物の地位は重要かと思います。肩書を外して「東映の草薙修平の家にデビュー前から居候しており」というのも不自然でしょう。いずれにせよ現状の誤った情報がこのまま掲載され続けるのは、Wikipediaがデマを発信することになり、よろしくないかと思います。--2001:F75:F20:1C00:49E5:FA4D:2895:A780 2021年9月7日 (火) 13:26 (UTC)[返信]
コメント ご意見ありがとうございます。では、ほかに明確な出典が確認できるまで当該文章を一旦除去ないしコメントアウトするということではいかがでしょうか。いずれにせよ、個人の証言のみでは正確性に難があるかと思います。--タケナカ会話) 2021年9月7日 (火) 13:37 (UTC)[返信]