ノート:ハイブリッドカー

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蓄圧式ハイブリッドバスの記述を追加しました。が、記事の他の部分は電気式ハイブリッド車以外の方式を想定していないようなので、書き換えが必要です。

  • HIMRのバス以外での展開
  • 各社の蓄圧式ハイブリッド車の歴史 (現在はブレーキ安全基準規制の関係から生産されていない)


フルハイブリッド?[編集]

なんすかそれ? フルハイビジョンの間違い? THSが偉いって言いたいだけだよね。--221.132.100.125

今現在の評価として、フルハイブリッドよりプラグインハイブリッドの方が高評価ですから、THSが偉いと言いたくてフルハイブリッドと言うのなら変な話ですね。元の2007年3月27日 (火) 03:11の版じゃ、「フルハイブリッド」「パワー・アシスト・ハイブリッド」「マイルド・ハイブリッド」「プラグイン・ハイブリッド」の分け方で「ハイブリッド度」を分類した形でしたから、もっともエンジンだけやモーターだけでは役に立たない、両方が同時に働く事の前提度と言う意味での「ハイブリッド度」として「フルハイブリッド」と分類したようです。追加のされ方が色々な方向になったので分かり難くなってしまっただけで。プリウスの時と違い、THS型でも今はエンジンもモーターも強力な、どちらか片方でも充分実用的に走れる車種も出てしまって、そういう区分じゃ合わないでしょうし。どちらかと言うとTHS3などはシリーズとしてだけでもパラレルとしてだけでも充分な出力という意味で「シリーズパラレルハイブリッド」の方に入るでしょうし。今の「ガソリン/電気ハイブリッド駆動システムの種類」と駆動力伝達方法での分類って手法なら、THS、THS2、THS3共に無段変速機#電力式無段階変速機にするべきでしょうし。最初の「ハイブリッド度」としての分類をするなら、エンジンのみで実用的に走れるか走れないか・モーターのみで実用的に走れるか走れないか、そういう区分で表型にしておけば分かり易かったんでしょうけどね。エンジンだけじゃ走れない&モーターだけじゃ走れない=「フルハイブリッド」として。取り合えずテレビでは無いので「フルハイビジョン」との関係は一切有る訳が無いです。--みっとし 2007年9月21日 (金) 17:56 (UTC)

エンジン=電動機式のハイブリッド車[編集]

エンジンと電動機(モーター)は、本文にもあるように、それぞれの特性を活かす形で組み合わされており、性能を発揮するための用途が異なると言えます。よって、「=(等価)」で繋いでいる当表現に違和感を覚えます。表現を変更するか、もしくは注釈を入れたほうが、一般的で誤解のない文章になると思えます。
本文を読む限り、当表現が意図しているところは、「エンジン+電動機」式、であると私は解釈しておりますが、確信が持てません。また、「=」で表記している理由が判らないため、注釈を入れることもできません。どなたか、私の疑問を解消してくださるか、もしくは本文の編集をお願いいたします。Ssk92 2007年9月9日 (日) 23:58 (UTC)

現状の項目名「エンジン=電動機」との記載、恐らく記者の意図は「=(イコール)」ではなく、「-(ハイフン)」なのかと。であれば素直に「エンジン-電動機」とすべきと思うが--306E 2007年9月10日 (月) 01:47 (UTC)

アウディのハイブリッド[編集]

アウディはかつて初代プリウスが出る少し前にFFディーゼルのA4アバントベースのハイブリッド車を発表していましたね。郊外ではディーゼルエンジンで走行し、市街地では後輪のモーターで走行。ただしモータに電力を供給するバッテリは外部からの充電のみ。プリウスが発表されてから聞かなくなりましたけど。--Qura 2005年11月28日 (月) 15:08 (UTC)

調査の結果、アウディ・デュオ(duo)[1]1997年に発表されていたことがわかりました。本格的に量産とは言い難いと思いますが。--Qura 2006年2月21日 (火) 13:51 (UTC)
記事本文「歴史」の項目のなかでもアウディ関連の記載内容の信憑性は怪しい。歴史全体に英語版のen:List of hybrid vehiclesとの間にも内容の乖離がみられる。アウディ80 duo というモデルは本当に存在したのだろうか。因みにアウディ100duoはプラグ-イン(コンセント差込式)のモーターだった様子。項目全体に<要出典>タグ貼付した--306E 2007年9月10日 (月) 02:04 (UTC)

ハイブリッド・カーの定義[編集]

以前何かの自動車雑誌で、「論理的には動力源が2つあればハイブリッドだから、ガソリン・エンジンディーゼルエンジンを両方積んでたり、ガソリンとロータリーとかでもハイブリッド…」という文献を目にしましたが、ここでは「内燃機関に加えて他の動力源を持つことで燃費を改善した内燃機関車である。」とあります。前述の2例では「内燃機関+内燃機関」ですが、「燃費」が改善される例はありえないと思われます。これらは実際には存在しない例ですが、後記の「燃費を改善した」と「内燃機関車である」には疑問が残ります。米ビッグスリーピックアップなどに搭載される実用可能なハイブリッドコンセプトの一部には明らかに燃費向上より出力(馬力)向上をメインに据えたものがあります。また内燃機関は将来的に補助動力になることも考えられます。それらは内燃機関車とは呼べなくなるのではないでしょうか。--220.209.202.41 2006年3月29日 (水) 01:48 (UTC)

歴史について:本当に近年まで忘れられてたのかな?[編集]

http://www.toyota.co.jp/jp/special/k_forum/tenji/pdf/018.pdf プリウス以前から綿々と開発は継続してたし、モーターショーには出てたようですが。 --kumakuma 2006年7月28日 (金) 23:39 (UTC)

歴史の部分、特に古いところの記述でシリーズ方式とガス・エレクトリックなどが混同されているようです。ティーガー重駆逐戦車は走行用バッテリーを持たないガス・エレクトリックでしたし、他の例も説明内容を見ると単なる電動機駆動方式のように思えるのですが。--211.127.23.19 2007年10月23日 (火) 15:30 (UTC)

ハイブリッド車のバッテリーの値段[編集]

読売新聞日経BPではプリウスの場合バッテリーのみで12万8千円とのことです。--Qura 2006年9月26日 (火) 14:25 (UTC)

海外でのハイブリッド実用化例[編集]

カナダのNew Flyer Corporationがバスのハイブリッド車(ディーゼル利用)を実際に販売しています。参考URL:http://www.newflyer.com/index/hybrid_buses_intro 海外でのハイブリッドの現状のご参考にしてください。 --Emu 2006年12月17日 (日) 04:09 (UTC)

歴史について補足[編集]

「バスラマ・インターナショナル」誌の1993年特別増刊号によれば,東京都交通局(都営バス)で1972年から1978年にかけて,試作車(いすゞ・EHCK480)によるテスト運行が行われていたとのことです。 小型ディーゼルエンジンで発電~バッテリーに充電し,モータを駆動して走行するもので,当項目でいう「シリーズ方式」に近いみたいですが,とりあえずご参考まで。--Schu.125.54.205.45 2007年12月10日 (月) 07:40 (UTC)

歴史について補足[編集]

クリントン政権がUSCAR(琉球列島米国民政府)にタイムマシンを使ってハイブリッドカーの開発を要請していたなんて驚きました。というのは冗談ですが、USCARのリンク先が間違っていたので、修正しました。もうちょっと前に誰か気づいてくれるとよかったです。日本語版には当該の項目がなかったので、google検索で適当な日本語訳を見つけ、en版wikipediaのリンクを載せておきました。--慈姑鑑真 2008年7月17日 (木) 05:50 (UTC)

定義が発散・崩壊してませんか?[編集]

「ハイブリッドカー」というタイトルで「ハイブリッドビークル」の説明をして、「ハイブリッド船舶」や「ハイブリッド航空機」が出てくるというのが、冗談にしか見えないんですが。「ハイブリッド機械」に至っては意味不明というか。

「イチゴ」の記事が「果物」の説明で、「ダイコン」や「植物」の節があったらやはり、キツイでしょう。

「ハイブリッドカー」なら、道路を走行するいわゆる「クルマ」の記事でしょうし、 「ハイブリッドビークル」なら、車輪がついた乗り物の記事になるでしょう。 船舶や航空機まで含めるような言葉は無いように思います。

何とかなりませんかね?--119.30.226.235 2010年9月14日 (火) 16:15 (UTC)


 ↑ 激しく同感。 全体的にとても言い記事ですが、「自動車・カー」の一般的な定義とはかけ離れてると思いますので、先に「『陸上交通手段』全体を差す」と明記しておくか、タイトルを変更すべきです。 --Kaztima109会話) 2012年11月12日 (月) 10:47 (UTC)

問題点について[編集]

確かに万人が認める事実でも、余りにも個人の演説調の記述にはWikipedia:ウィキペディアは何ではないかWikipedia:検証可能性 などに照らし合わせ要出典タグを貼ったりしています。削除した記述もありますが、現在の排他的な記述で十分に問題点は伝わりますし、もしろ閲覧者の想像に訴える事で問題点が強く印象に残るものと考えます。--Riderhino会話) 2013年8月30日 (金) 23:56 (UTC)

定義をはっきりさせました[編集]

「ハイブリッドカーは、エンジンと電気モーターの動力で走行する車」と定義をはっきりさせた記述にし、かつ自動車以外の乗り物は除去しました。--田無稲子会話) 2013年8月31日 (土) 19:45 (UTC)

 ↑ありがとうございます。スッキリしました!--Kaztima109会話) 2013年10月8日 (火) 03:48 (UTC)

項目3-2 回生ブレーキの記述について[編集]

鉄道の変電所に蓄電池を用意してエネルギーを蓄える技術は、2014年現在、既に成立していますので本文に反映されることを期待します。

以上の出典については、 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E6%AD%A6%E7%A7%A9%E7%88%B6%E7%B7%9A 正丸変電所

このあたりが参考になるかと考えます。

また、憚りながら申し上げますと、この回生ブレーキの項目は大変読みづらいもではないかと個人的に思います。 執筆者皆様の英知に期待いたします。

分割提案[編集]

現在専ら自動車を扱う記事になっていますが、「ハイブリッドシステムの種類と特徴」節は鉄道分野(気動車・ディーゼル機関車の動力伝達方式)からも参照されるべき内容であるため、en:Hybrid vehicle drivetrainに相当する記事を作成して分割することを提案します。記事名はハイブリッド駆動システムあたりが妥当と思われます。なお保護中のため提案テンプレートの貼り付けはありません。--210.48.133.123 2020年1月22日 (水) 02:16 (UTC)

基本的には賛成しますが、自動車について詳しい方の意見も聞いたうえで進めた方がいいと思います。--ふみきり会話) 2020年1月27日 (月) 12:42 (UTC)
分割提案に賛成します。ただ、自動車だけでなく鉄道・船舶などを含めてハイブリッド輸送機関(?)を俯瞰した記事がないことから、分割先を「ハイブリッドカー」と「ハイブリッド輸送機関」の2つにした上で後者の一項目として駆動システムをおくというのはいかがでしょうか。--YTRK会話) 2020年2月2日 (日) 02:25 (UTC)

YTRKさんの案でも良いと思います。ただし分野別ではなく方式別にしなければ横断記事にする意味がなくなります。--210.48.133.123 2020年2月4日 (火) 00:34 (UTC)

手入れ[編集]

ハイブリッドカー#歴史に細かい車種ごとの発売日を列挙する必要はあるのでしょうか。ハイブリッド車の歴史に大きな影響を与えたもののみでいいと思います。ハイブリッドカー#ハイブリッド車一覧もどんどん搭載車種が増えている中すでに更新が一部おいついていませんし完全網羅は難しいと思います。単なる一覧であればカテゴリ:ハイブリッドカーに任せるなど手立てはあるでしょう。--熱15会話) 2020年5月21日 (木) 04:46 (UTC)