ノート:ドナルド・トランプ

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候補者について特筆性のない項目[編集]

「日本のマスコミの反応」という節はいらない?[編集]

「日本のマスコミの反応」という箇所への疑問です。 「日本も大統領選に高い関心を持っている」「大統領選に重大な影響を受ける」とされていたのをコメントアウトしましたが、どちらも世界共通の現象であり、日本のXX新聞の社説を逐一紹介する根拠にはならないように思います。

  1. 関心の高さは、世界の国々にも当てはまる事情で、日本に固有の状況とは言いがたい。
  2. アメリカの影響を大きく受けるというのも、日本以外の国・地域(中国、台湾、ロシア、メキシコ、インド、ブラジル、EU(ドイツ、フランス)、トルコ、エジプト、シリア、朝鮮半島などなど)も、同じことが言える。

そのなかで、日本の報道(読売の社説など)を他国のマスコミよりも重視すべき事情があるでしょうか?

  • たとえば、あまたの諸外国のメディアのなかで、ひときわ米共和党の有権者心理に影響を持つといえるか。

世界の報道のなかで、日本マスコミの見解が大いに引用されているとか、あるいはトランプ氏から反論を受けるなどして社論の内容それ自体がニュースになっているといった事情がなければ、日本のマスコミだけ取り上げるのは、日本偏重の編集といえるように思います。

トランプ氏のこれまでの活動を振り返っても、トランプ氏の歴史を語る上で不可欠な日本人読者の運動があったとか、そういう反応を日本の新聞記事が生んだとは言えません。トランプ氏の大統領選に関しての影響という面で、日本のマスコミの見解は特記すべき事実ではないと思います。

英語以外の各国語の記事はいくらでもありますが、それぞれの国でしか見られていない見解を片っ端から紹介していくわけにはいかないと思い、こちらに書きました。 --Dopycrown会話) 2016年3月8日 (火) 09:15 (UTC)


  • (コメント) Dopycrownさんこんにちは。まずは議論提起に感謝します。さて、Dopycrownさんの議論提起を拝読させていただきましたが、要するに日本のマスコミの反応をとりわけ取り上げるのはWP:JPOVではないかということで間違いないでしょうか。確かに日本での影響しか指摘していないならその指摘は当たると思いますが、日本のマスコミは日本への影響だけでなく、世界に憂慮を与えていることを指摘する論調です。大統領選の影響が及ぶのは他の国でもそうでしょうが、そのことを指摘する海外報道の一例を示しているにすぎません。また、日本語版の読者の多くは邦紙の報道を見て、記事を訪れてくれていると考えるのに充分な理由があると考えますが、そのとき全くそのことに触れないというのは果たして妥当と言えるでしょうか。なお、安倍首相の記事なんかもそうですが、他の国の報道について紹介することは多々あります。取り敢えず日本の報道の例を挙げて、世界への影響の論じ方を示しただけなので、日本以外の国の報道も追加して構わないと考えています。イギリス紙と韓国紙ならすぐに用意出来ますのでいつでも追加して欲しい場合おっしゃってください。
なお、誤植だと思いますが、「大統領選に重大な影響を与える」ではなく「大統領選が」です。意味合いが全く異なりますので他の議論参加者が出た時のために一応指摘しておきます--落ち穂拾いする人(Talk) 2016年3月9日 (水) 02:03 (UTC)


> こんにちは

こんにちは

> 日本のマスコミは日本への影響だけでなく、世界に憂慮を与えていることを指摘する論調です。

という箇所が、よくわかりませんが、 この部分を除いた部分について落ち穂拾いサンの意見を要約すると、

> 大統領選の影響が及ぶのは他の国でもそうでしょうが、そのことを指摘する海外報道の一例を示しているにすぎません。

などから、以下の3点になるでしょうか。

(1)「トランプ氏の活動に対する世界の反応の一例として扱う限りは、日本中心的とまで言えないのではないか」

(2)「日本のマスコミの賛否表明への関心は世界的に存在するのではないか」

(3)「日本語版の読者はほとんど日本紙の報道を見て記事を訪れているので、触れないのは日本語版として妥当性を欠くのではないか」

もしこの通りでしたら、私の前の書き込みはこれらの点についての議論です。

(1)(2)の点に関して疑問を述べたのが、前述の「日本の報道を他国のマスコミよりも重視すべき事情があるでしょうか?」以下です。 日本の報道の他に、イギリス紙も韓国紙もA国もB国も、C、D…すべて載せましょうという意見ではないです。

(1)「世界のマスコミの反応の例示」であれば、日本だけであるのはおかしい。

(2)存在するとしても他国以上の特段の関心と思われない。

世界の反応というなら、日本語以外にも中国語、ヒンズー語、フランス語、ポルトガル語など海外の媒体を片端から載せてゆくA案か、 あるいは特に重要なものだけ載せるB案の2つが考えられるだろう、だがA案ならば、必要な記述が膨大になるだけでなく、 検証可能性が実質的に保たれない心配からも不適当、またB案をとる場合でも、今のところ、日本のメディアは、 トランプ氏の世界的影響を物語る代表的な例として適当な例ではない(代表性がないという考えは、上の「たとえば、あまたの~」以下で示しました。) ということです。

A案のように、韓国KBSのニュース特集コーナーでのアンカーの発言、ブラジルのジョルナウ・ド・ブラジル紙の社説、 という世界中のメディアの終わらないリストを作って紹介するのがよいとは思いません。 しかも、その時に日本だけで6紙以上書くとすれば世界中集めればすごく膨らみます。 B案にしても、日本のみか、あるいは日本と数カ国のみに絞ってこれらを代表的な反応として取り上げるとしても、 もしも中央公論や文藝春秋など雑誌やスポーツ紙などまで載せるなら、それは日本の地域性を重視すぎている。 矛盾解消のためには、日本の日刊紙の社説を置くのが違うのではないかという見方です。

以上が私の見解です。

なおイギリス紙であれば、個別の影響力の程度は分かりませんが、英語媒体ですし、 英国では入国禁止決議が審議されるような国政のアクションも起きているので、 日本のように国民が距離をおいて冷静に眺めている国のメディアとは扱いが異なってもよいように思います。

(3)については、日本語版の利用者は大多数が日本の新聞を読んでいるということですが、(それは間違いないでしょうが、) それがどういう意味で根拠になるのか理解しかねていますので、もう少し説明が可能であればお願いします。 --Dopycrown会話) 2016年3月10日 (木) 10:23 (UTC)

電話会談の早さ[編集]

大統領選で結果判明後に真っ先にトランプと電話会談をしたのはエジプトであり、次にイスラエル、メキシコ、そして日本は4番目の早さである。


(追記)ところでお返事を待たずに続けてすみません。この議論はノート欄に移したばかりですが、棚上げしてもよいように思えてきました。 「日本のマスコミの反応」と題するセクションを作るのに疑問を感じて、議論を提起した一番の理由は、雑誌、テレビなど多岐にわたるメディアの見解や意見があまりに加えられるようになったらまずいだろうということですが、せいぜい主要紙程度までの考えであれば、各国の代表的媒体を同様にして並べることも不可能とは言えませんから「項目人物が世界へ与えた影響の一例」というレベルを逸脱しないものと私も思います。 その場合であっても、マスコミの反応という部分が項目人物の記事の過半を占めるくらいになればバランスが悪いと思いますが、今の米国は予備選挙の最中で、この「ドナルド・トランプ」という項目も、全体がどこまで膨らむかもわからない部分があり、膨らみかたによっては、マスコミ節のボリュームは記事全体に対して適切な割合の大きさにとどまることも考えられます。 以上のことで、"「日本のマスコミの反応」という節はいらない?"にたいして自分で答えを出すようですみませんが、除去してもよいが、残してもよい。日本のマスコミの反応しかないことは一時的な偏りとみることも可能、と納得しましたので、これ以上は取り除く提案はしないことにします。 --Dopycrown会話) 2016年3月10日 (木) 14:04 (UTC)

    • 分かりました。では一旦棚上げということでここでの合意とします。論点をまとめていただきありがとうございました。--落ち穂拾いする人(Talk) 2016年3月11日 (金) 08:57 (UTC)

英語版へのリンクが変です。Black Lives Matterになっている。--招集サクセス会話) 2016年3月10日 (木) 06:03 (UTC)

項目「トランプ支持の主な著名人」について[編集]

出典があまりなく、あってもリンク切れや支持者と判断するには不十分だったりします。木村太郎氏はトランプ次期大統領が当選することを予想し的中したこと、対抗馬であるヒラリー・クリントン氏を批判していたことは認められますが、私が見たところ、はっきりとトランプ次期大統領を支持する記述は認められませんでした。もしその記述があればその出典を載せるか、あるいはこの項目から削除することを提案します。--連綿会話) 2016年12月29日 (木) 17:03 (UTC)

そもそもこの節自体が不要では?単に著名人がある政治家を支持すること自体に特筆性があるとは思えず、これを一覧とすることは無差別な情報の収集にあたるのではないでしょうか。例えば、ヒラリー・クリントンバラク・オバマ、あるいは安倍晋三アンゲラ・メルケルあたりの記事には見られないものです。また、現役の政治家に対する支持というのはその時々の言動や政策の遂行状況によって簡単に変化しますし(選挙中に表明された賛否はなおのこと)、情報としてはすぐに古くなる類のものです。毀誉褒貶相半ばする人物として選挙中から話題として盛り上がったのは確かですけど、それについてはせいぜい得票数とかに絡めて簡単に触れておけばよいと思います。--Sugarman会話) 2017年3月23日 (木) 20:53 (UTC)

内容追加[編集]

トランプ次期大統領の就任日時に「正午」を付け加えました。 Mas1724会話) 2017年1月18日 (水) 22:07 (UTC)

パロディについて[編集]

レイザーラモンRGの「ドナルド・シュリンプ」や、めちゃイケの岡村隆史の「ドナルド・オカンプ」などがありますが、その節の追加もいかがでしょう。--240F:50:9877:1:719A:4C74:759E:6F4D 2017年2月7日 (火) 16:03 (UTC)

ウィキペディアは情報を無差別に収集する場ではありません。--お茶飲む人会話) 2017年2月7日 (火) 17:04 (UTC)

テンプレートの表示について[編集]

2017年11月ごろの編集から、項目末尾のテンプレート表示がおかしくなっています。どなたか修正をお願いします。項目の記述量が多くて重たいので私は遠慮します。--Alexander Poskrebyshev会話) 2018年5月1日 (火) 20:47 (UTC)

ノート:北海道新幹線#出典テンプレート差し替えのお知らせと同様テンプレート読み込みサイズが制限値を越えているので{{cite news}}など出典テンプレートをLuaモジュールを使用した{{cite news2}}などに差し替えました。--K-iczn会話) 2018年5月10日 (木) 08:22 (UTC)

項目の更新頻度について[編集]

米朝首脳会談関係で高い頻度で更新が行われていますが、そういうことはウィキニュースでやっていただけませんでしょうか。--Alexander Poskrebyshev会話) 2018年6月10日 (日) 14:24 (UTC)