ノート:ショートメッセージサービス

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このページは一度特定版削除されています。削除に関する議論は「Wikipedia:削除依頼/ショートメッセージサービス」をご覧ください。

マルチメディアメッセージングサービスへの分割[編集]

ボーダフォン等で用いられるマルチメディアメッセージングサービス(MMS)はSMSとはサービス内容が大きく異なるのでこのたび分割しより詳しい説明を入れたいと思っています。しばらく様子を見て反対意見等がないようでしたら分割を実行したいと思います。--ゴリラッパ 2006年5月8日 (月) 09:16 (UTC)

反対意見の無いようなので今から分割作業に移ります。--ゴリラッパ 2006年6月1日 (木) 11:22 (UTC)
分割完了しました。--ゴリラッパ 2006年6月1日 (木) 11:37 (UTC)

マルチメディアメッセージングサービスの初版要約欄にどこの記事のどこの版から分割したか明記されていなかったのでrevertし削除依頼にだします。削除されてから再投稿お願いします --どじっこめろーねUser:RadioActive/Old Name) 2006年6月1日 (木) 11:41 (UTC)

削除されてから1ヶ月が経過し、再投稿する気配が無いため、分割依頼を削除したいと思います。--でんでん 2006年7月18日 (火) 07:01 (UTC)
反対が無いため削除しました。--でんでん 2006年7月28日 (金) 08:24 (UTC)

固定電話からのSMS送信について[編集]

ドコモに対しては、固定電話からSMSを送信できます(2009/10/31)。 SB、KDDIは方法が変わったのか、廃止になったのか、確認が取れませんでした。 各社に電話して確認するしかないのかな。

世界的観点[編集]

世界的観点での記述不足のタグがあたまについていますが、より具体的に、どういうところが世界的観点で不足なのか、指摘ください。 でないと、誰も加筆できないですから。 --Kmk75s 2011年8月7日 (日) 01:04 (UTC)

具体的指摘がないので、国際化タグを除去しました。--Kmk75s 2011年9月15日 (木) 04:55 (UTC)

問題点[編集]

の節全体に、独自研究のタグがつけられていますが、どこが、独自研究なのか、具体的にしてきなり、範囲をしぼるなりしてください。でないと、誰も加筆・修正できないですから。--Kmk75s会話) 2013年5月21日 (火) 10:40 (UTC)

1ヶ月放置につき、タグ削除しました。--Kmk75s会話) 2013年6月21日 (金) 00:50 (UTC)

インターネットから携帯電話へのみ送信可能[編集]

に要出典がついていますが、どのような出典がご希望なのでしょうか? あるいは、最近、SMSの規格が改定されて。モバイルからインターネットへ送れる一般的な方式ができたのでしょうか? それなら、それで、出典付きで記述変更して下さい。 --Kmk75s会話) 2013年6月16日 (日) 04:05 (UTC)

日本国外のどこかで、逆(携帯電話インターネットを"SMS"と呼ぶサービス)もありえるのではないかと感じます。--二二一一一八会話) 2013年6月17日(月曜日)18:45頃 日本時間

  • SMSでtwitterに投稿するショートコード・ロングコードとよばれる電話番号??
  • そういうのは、無条件に、SMSで携帯電話からインターネットへメッセージを送れるとはいいがたいと思います。Twitterのアカウントを持っていて、Twitterのサポートするナンバーが近くであって、Twitterという特定のサービスにつぶやけれるだけですので。ただ、SMSで、twitterでつぶやくことが出来ることを出典付きで加筆することは、問題ないと思います。それは、二二一一一八さんのほうでやってください。--Kmk75s会話) 2013年6月17日 (月) 13:49 (UTC)

テキストメッセージのリダイレクトの解消について[編集]

どういう意図で、リダイレクトを解消しているのか、説明下さい。SMSのかわりにテキストメッセージを使うのは、広くワイアレスの業界で使われていることですが。--Kmk75s会話) 2013年6月22日 (土) 00:35 (UTC)

利用者数減少[編集]

についての記述では、あたかも、SMSが回線交換かパケット交換を利用しているようにみえる記述がありますが、そういうふうに最近変更されたのでしょうか?日経新聞とか総務省ではなく、IS95,GSM,3GPP,3GPP2の規格文書の項目番号で示して下さい。--Kmk75s会話) 2018年12月6日 (木) 11:28 (UTC)

それほど詳しいわけではないので、誤って理解している場合はご指摘ください。PHSの事例や、規格書については判らないのですが、携帯電話キャリアが公開している資料によると、「NTT DOCOMOテクニカル・ジャーナル Vol.17 No.3 LTEと3G回線交換サービスの連携を実現するCS Fallback機能」では、W-CDMAを使用した3G回線では音声通話とSMSには回線交換(CS:Circuit Switched)を使用しているという説明がなされています。またNTTドコモのMVNOであるIIJの「てくろぐ: アンテナピクト問題・セルスタンバイ問題とは何か」でも同様の説明がなされています。CDMA2000を使用するauでは、SMSサービスの説明ページ「au サービス・機能 SMS(Cメール)」下部の「ご注意」の記述には、「上記以外のスマートフォンは、回線交換方式となりパケット接続料はかかりません。」とあり、初期のAndroid端末以外は回線交換方式を使用しているようです。その他に通信機器・計測機器メーカーのウェブサイトや、技術者の方が書かれているブログなどでも同様なので、3GではSMSで回線交換を使用しているのは間違いないと思います。 --Yoh-Plus会話) 2018年12月6日 (木) 13:40 (UTC)

まず、あなたの理解の”パケット交換でないなら回線交換だ”とか、”回線交換でないならパケット交換だ”というのは、間違ってます。SMSは、GSMでもW-CDMAでも、SS7の上のMAPで実装されているので、基本的に回線交換でもパケット交換でもありません。[1]]この文書は、3gppのものをARIBが公開しているものですが、基本的に、GSMでも同じ。問題は、IMSベースのネットワークでは、SMSは、どうなのか、という話で、各社の実装がIMSへ行っているのか、今のSMSが、今でもSS7のMAPの上なのかですが。比較的新しい3gpp release 14[2]でも、古い規格を引き継いでいるようです。IMSの方でSMSの規定があるなら、それをみないといけないですが。なお、CDMA(IS95),cdma2000でも、同様に、回線交換でもパケット交換でもありません。また、経済的な理由から、SMSを回線交換でしなければならない理由は、ほとんどありません。回線交換は、時間専有なので一番高価で、時計が進むのに技術が退化することはないですから。--Kmk75s会話) 2018年12月7日 (金) 15:10 (UTC)

ご指摘いただいた内容を元に調べなおしてみたところ、明らかに見当違いなことを書いていたことが理解できました。携帯電話ネットワークの仕組みや規格について、基本的な理解ができておらず、お恥ずかしい限りです。なお回線交換・パケット交換の話は、その項に適した内容ではなかったので削除して、記述を修正しました。ご指摘いただき、ありがとうございました。 --Yoh-Plus会話) 2018年12月8日 (土) 09:56 (UTC)