トーマス・ベズーチャ

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トーマス・ベズーチャ(Thomas Gordon Bezucha、1964年3月8日 - )は、アメリカ合衆国映画監督脚本家である。

映画監督としてデビューする前は、ファッション業界の重役を勤めていたという経歴の持ち主である。

デビュー作「Big Eden」の成功により、2000年にヴァラエティ誌の「注目すべき10人の脚本家」として選出されている。

ラストネームの発音は「バゾーカ」とするのが正しいとされている。

監督作品[編集]

脚本のみを担当した作品[編集]

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