ゴルトシュミット (小惑星)

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ゴルトシュミット
1614 Goldschmidt
仮符号・別名 1952 HA
分類 小惑星
軌道の種類 小惑星帯
ヴァルプルガ族?)
発見
発見日 1952年4月18日
発見者 A. シュミット
軌道要素と性質
元期:2007年10月27日 (JD 2,454,400.5)
軌道長半径 (a) 2.996 AU
近日点距離 (q) 2.770 AU
遠日点距離 (Q) 3.221 AU
離心率 (e) 0.075
公転周期 (P) 5.19
軌道傾斜角 (i) 14.09 度
近日点引数 (ω) 343.35 度
昇交点黄経 (Ω) 162.64 度
平均近点角 (M) 305.95 度
物理的性質
直径 46.32 km
絶対等級 (H) 10.70
アルベド(反射能) 0.0432
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ゴルトシュミットまたはゴールドシュミット[1] (1614 Goldschmidt) は、小惑星帯にある小惑星である。フランスの天文学者アルフレッド・シュミットがウックルのベルギー王立天文台で発見した。

生涯のほとんどをフランスで過ごし、14個の小惑星を発見したドイツの天文学者・画家ヘルマン・ゴルトシュミットに因んで命名された。

出典[編集]

  1. ^ 全世界の観測成果 ver.2 (Excel)”. 薩摩川内市せんだい宇宙館 (2018年3月3日). 2019年4月6日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]