Wikipedia:経路図テンプレート

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経路図テンプレートは元々ドイツ語版Wikipediaで作成されたテンプレート類です。最終目標は鉄道路線、運河などの輸送路の経路図情報ボックスの統一的レイアウトを提供することにありますが、現時点では鉄道に焦点をあてています。


このテンプレート群では、行ごとに線路、駅、分岐といったシンボルを配置した表として経路図を構成しています。

テンプレート[編集]

基本構成[編集]

路線図テンプレートの基本構成

このテンプレート群の基本構成は右図のようになっています。

基本テンプレート[編集]

主テーブルの整形
Template:Railway line header 右揃えで通常用途
Template:Railway line header (center) ページ中央
テーブルヘッダ
Template:BS-header 赤地に白文字
Template:UKrail-header 指定背景色に黒文字
Template:UKrail-header2 指定背景色に白文字
情報ボックス
Template:BS-daten Infobox 路線情報。変数名はドイツ語。
Template:Infobox UK railway 経路図テンプレート冒頭に埋め込み可能なen:Template:Infobox rail相当。廃止された鉄道向け。
Template:BS-Infobox 簡易版 Infobox 路線情報。変数名は英語。
Template:BS-donnees Infobox 路線情報。変数名はフランス語。
経路図本体
Template:BS-table 経路図本体のテーブルヘッダタグ書き出し。凡例へのリンク先オプションあり
Template:BS アイコンが1つの行
Template:BS2 - Template:BS16 アイコンが 2 - 16 個の行
Template:BSkm 小テーブル (距離変更用)
Template:BS-2 アイコンが1つの行に両側テキスト
Template:BS2-2 - Template:BS16-2 アイコンが2 - 16個の行に両側テキスト(詳しくはこのテンプレート内で)
Template:BS2text - Template:BS16text アイコンの代わりにテキスト

Template:BS-daten[編集]

Template:BS-datenの変数は以下の通りです。

{{BS-daten
|DE-KBS=
|STRECKENNR=
|LNGE=
|SPURWEITE=
|STROMG=
|STROMW=
|ZAHNSTANGE=
|NEIGUNGA=
|NEIGUNG=
|RADIUS=
|V-MAX=
|BILDPFAD_KARTE=
|PIXEL_KARTE=
}}

変数の詳細はテンプレートの解説を御覧ください。

Template:BS[編集]

使いかた: {{BS|ID|距離|名前|備考1|備考2}} 変数の意味は以下の通り。

ID
ピクトグラム番号。後述のピクトグラム一覧を参照。
距離
経路上の距離、単位はキロメートル。所要時間にも使えます。
名前
施設の名称
備考1
「名前」に続いて、小さな文字で表示される
備考2
右揃えで、小さな文字で表示される
オプションのパタメータ
PX
行の高さ (例 PX=50px)。デフォルトは 20px。
HI
特定の距離部分をハイライト表示する CSS クラス。使用例はde:Seetalbahnを参照。

名前、備考等にはウィキリンクも使えます。距離、名前、備考いずれも空欄にできます。

Template:BS2[編集]

シンボルを 2、3、4、5 個横一列に並べる汎用テンプレートです。de:Hasseler Tunnelの様な、複雑な経路図に用います。それぞれ 2、3、4、5 個のピクトグラム ID を含まなければなりません。隙間が必要な場合は、空白のアイコンleer (leer) が用意されています。これはドイツ語で「空」という意味です。しかし、単に空欄にしておく方が便利でしょう。

  • 例 BS の場合: {{BS|eBHF|2.0|施設名|備考}}
  • BS2 の場合: {{BS2|eBHF|leer|2.0|施設名|備考}}

使い方: {{BS2|ID1|ID2|距離|名前|備考1|備考2}}、同様に {{BS3|ID2|ID2|ID3|距離|名前|備考1|備考2}} など。

BS2 の引数は以下の通りです。

ID1
最初のピクトグラム ID(省略時は空白)
ID2
第2のピクトグラム ID(省略時は空白)
距離
距離以下の引数はTemplate:BSと同じです。

Template:BSkm[編集]

使い方: {{BSkm|km1|km2}}。このテンプレートは、たとえば別の区間の開始点など、二つの距離をまとめて表示する必要がある場合に距離引数の代わりに使えます。

使用例[編集]

ユーロスター運行経路
KBHFa
0:00 ロンドン (セント・パンクラス)
TUNNEL1
HST
ストラトフォード・インターナショナル
TUNNEL1
WTUNNEL1
テムズ川
HST
0:15 エブスフリート・インターナショナル
eABZlg
フォークハム・ジャンクション2007 年まで至ロンドン (ウォータールー)
HST
0:30 アシュフォード・インターナショナル
tSTRa
tGRENZE
英仏海峡トンネル (0:21 通過)
tSTRe
HST
0:54 カレー-フレタン
BHF
1:20 リール-ウロップ
ABZlf STRlg
STR GRENZE
STRrg ABZrf KBHFe
1:51 ブリュッセル (南駅)
KBHFe STR
2:15 パリ (北駅)
HST
2:33 マルヌ-ラ-ヴァレ - シェシー (ディズニーランド)
STRrg ABZrf
KHSTe STR
5:40 アヴィニョン (中央駅)
HST
6:27 ムーティエ (スキー)
eHST
6:59 ラ・プラーニュ (スキー: 降車のみ)
KHSTe
7:17 ブール・サン・モーリス (スキー)

時間はロンドン セントパンクラスからの最短所要時間

{| {{Railway line header}}
{{UKrail-header2|ユーロスター運行経路|#27404E}}
{{BS-table}}
{{BS|KBFa|0:00|''' [[セント・パンクラス駅|ロンドン(セント・パンクラス)]]'''}}
{{BS|TUNNEL1}}
{{BS|eHST||[[Stratford International station|ストラトフォード・インターナショナル]]|(未開業)}}
{{BS|TUNNEL1}}
{{BS|WTUNNEL1|||[[テムズ川]]}}
{{BS|HST|0:15|[[エブスフリート国際駅|エブスフリート・インターナショナル]]}}
{{BS|eABZlg|||[[:en:Fawkham Junction|フォークハム・ジャンクション]] 2007年まで至[[ウォータールー駅|ロンドン(ウォータールー)]]}}
{{BS|HST|0:30|[[アシュフォード国際駅|アシュフォード・インターナショナル]]}}
{{BS|TUNNELa}}
{{BS|tGRENZE|||[[英仏海峡トンネル]](''0:21 通過'')}}
{{BS|TUNNELe}}
{{BS|HST|0:54|[[カレー・フレタン駅|カレー-フレタン]]}}
{{BS|BHF|1:20|[[リール・ユーロップ駅|リール-ユーロップ]]}}
{{BS3||ABZlf|STRlg|||}}
{{BS3||STR|GRENZE|||}}
{{BS3|STRrg|ABZrf|KBFe|1:51|'''[[ブリュッセル南駅|ブリュッセル(南駅)]]'''}}
{{BS3|KBFe|STR||2:15|'''[[パリ北駅|パリ (北駅)]]'''}}
{{BS3||HST||2:33|'''[[マルヌ=ラ=ヴァレ=シェシー駅|マルヌ-ラ-ヴァレ - シェシー]]'''|([[ディズニーランド・パリ|ディズニーランド]])}}
{{BS3|STRrg|ABZrf||}}
{{BS3|HSTe|STR||5:40|'''[[アヴィニョン]](中央駅)'''}}
{{BS|HST|6:27|[[:en:Motiers|ムーティエ]]|(スキー)}}
{{BS|eHST|6:59|[[:en:La Plagne|ラ・プラーニュ]]|(スキー:''降車のみ'')}}
{{BS|HSTe|7:17|'''[[:en:Bourg Saint Maurice|ボール・サン・モーリス]]'''|(スキー)}}
|}
時間はロンドン セントパンクラスからの最短所要時間
|}

折り畳み可能区間[編集]

経路の一部をNavFrame同様に折り畳めます。Template:Railway line headerと、テーブルヘッダテンプレート(たとえばTemplate:BS-header)を使うのは上と同様です。

非表示要素は表示ボックスの幅に影響しないので、Template:Railway line headerにスタイルパラメータを追加して幅を明示した方が良い場合がしばしばです。この指定はptemといったフォントサイズに対する相対値で行います。

Template:BS-table/WithCollapsibles:凡例へのリンクつきテーブルヘッダ。Template:BS-tableの代わりに用いる。

Template:BS-table1/WithCollapsibles:凡例へのリンクなしテーブルヘッダ。Template:BS-table1の代わりに用いる。

Template:BS-startCollapsible:折り畳み可能区間の開始、1ピクトグラム区間用

Template:BS2-startCollapsible:折り畳み可能区間の開始、2 ピクトグラム区間用。以下Template:BS8-startCollapsibleまで同様

Template:BS-endCollapsible:折り畳み可能区間の終了*

* 次の場合には{{BS-endCollapsible}}は不要です。

  1. 折り畳み可能区間が路線図の最後まで達している場合には、代わりに |} を使います。
  2. 直後に別の折り畳み可能区間が続く場合は、その区間の終了要素は不要です。

どの -startCollapsible を使うかは、全体の最大幅にあわせてください。たとえば最大幅 3 ピクトグラムの経路図で折り畳む区間には、折り畳み可能区間内の幅によらず、BS3-startCollapsible を用いてください。 折り畳み可能区間では、この場合、BS3 以外に BS2、BS も通常同様に使えます。折り畳み可能区間の幅 ( -startCollapsible の BS 数) が経路図全体の最大幅より少ないと、折り畳み可能区間がずれて表示されます。

複雑な経路図の場合、折り畳み可能とするとセンタリングがずれることがあります。そうなってしまったら、最初の行を全体の最大幅にし、空白とする部分には明示的に leer を指定してみてください。

Windows XP と Opera の組合せで、折り畳みを含む経路図が画面全幅で表示されることがわかっています。{{Railway line header|width:30em}}などとして幅を指定しておけばとりあえず指定幅で表示されます。

Template:BS-startCollapsible[編集]

使い方: {{BS-startCollapsible|ID|距離|名前}}引数の意味は以下の通り。

ID: 折り畳み可能区間のヘッダに使うピクトグラム。デフォルトは 空白 ('leer', BSicon .svg)
距離: 折り畳み可能区間の距離
名前: 折り畳み可能区間の名前

Template:BS2-startCollapsible[編集]

使い方: {{BS2-startCollapsible|ID|ID|距離|名前}}引数の意味は以下の通り。

ID: 折り畳み可能区間のヘッダに使うピクトグラム。デフォルトは 空白 ('leer', BSicon .svg)
距離: 折り畳み可能区間の距離
名前: 折り畳み可能区間の名前

BS3-startCollapsible以下も同様です。

Template:BS-endCollapsible[編集]

使い方: {{BS-endCollapsible}}

上記の startCollapsible テンプレートの直前で {{BS-endCollapsible}} を使う必要はありません

使用例[編集]

ユーロスター路線図
exKBHFa
ロンドン セント・パンクラス 2007年11月以降
exHST
ストラトフォード・インターナショナル
KBHFa exWBRÜCKE
0:00 ロンドン ウォータールー
STRrg ABZrf KBHFe
2:15 ブリュッセル(南駅)
KBHFe ABZlf STRlg
2:35 パリ(北駅)
STR KHSTe
2:53 マルヌ-ラ-ヴァレ - シェシー ディズニーランド
STRrg ABZrf
KHSTe STR
6:00 アヴィニョン(中央駅)
HST
6:47 ムーティエ (スキー)
eHST
7:19 ラ・プラーニュ (スキー:降車のみ
KHSTe
7:37 ブール・サン・モーリス (スキー)
{| {{Railway line header}}
{{UKrail-header2|Eurostar route map|#27404E}}
{{BS-table/WithCollapsibles}}
{{BS3|||exKBHFa|| [[セント・パンクラス駅|ロンドン セント・パンクラス]]|(''2007年11月以降'')}}
{{BS3|||exHST||[[ストラトフォード国際駅|ストラトフォード・インターナショナル]]}}
{{BS3||KBHFa|exWBRÜCKE|0:00|'''[[ウォータールー駅|ロンドン ウォータールー]]'''}}
{{BS3-startCollapsible||LUECKE|exLUECKE|2:15|ウォータールー - ブリュッセル間}}
{{BS3||STR|exHST||[[エブスフリート国際駅|エブスフリート・インターナショナル]]}}
{{BS3||eABZrg|exSTRrf|}}
{{BS|HST|0:50|[[アシュフォード国際駅|アシュフォード・インターナショナル]]}}
{{BS|TUNNELa}}
{{BS|tGRENZE|||[[英仏海峡トンネル]](''0:21 通過'')}}
{{BS|TUNNELe}}
{{BS|HST|1:15|[[カレー・フレタン駅|カレー-フレタン]]}}
{{BS|BHF|1:40|[[リール・ユーロップ駅|リール-ユーロップ]]}}
{{BS3||ABZlf|STRlg|||}}
{{BS3||STR|GRENZE|||}}
{{BS-endCollapsible}}
{{BS3|STRrg|ABZrf|KBHFe|2:15|'''[[ブリュッセル南駅|ブリュッセル(南駅)]]'''}}
{{BS3|KBHFe|ABZlf|STRlg|2:35|'''[[パリ北駅|パリ(北駅)]]'''}}
{{BS3||STR|KHSTe|2:53|'''[[マルヌ=ラ=ヴァレ=シェシー駅|マルヌ-ラ-ヴァレ - シェシー]]'''|([[ディズニーランド・パリ|ディズニーランド]])}}
{{BS3|STRrg|ABZrf||}}
{{BS3|KHSTe|STR||6:00|'''[[アヴィニョン]](中央駅)'''}}
{{BS|HST|6:47|[[:en:Motiers|ムーティエ]]|(スキー)}}
{{BS|eHST|7:19|[[:en:La Plagne|ラ・プラーニュ]]|(スキー:''降車のみ'')}}
{{BS|KHSTe|7:37|'''[[:en:Bourg Saint Maurice|ブール・サン・モーリス]]'''|(スキー)}}
|}
|}

補助テンプレート[編集]

補助的に使えるテンプレートです。

Template:BSpx[編集]

各行のデフォルト高さを指定します。現在値は 20px です。通常、気にする必要はありません。

Template:RoutemapRoute[編集]

経路の方向を補助的に表示します。水平方向の経路や、経路の一部を表現している場合に便利です。詳しくはテンプレートのドキュメントを参照してください。

ヒント[編集]

  • 駅などの施設についての記事がある場合には、都市や町ではなく、施設の記事にリンクさせます。
  • 同じ場所や鉄道に複数回リンクさせない様にします。連続している場合には特に。

ピクトグラム[編集]

ウィキメディア・コモンズには以下のピクトグラム一覧があります。

Wikipedia:経路図テンプレート/鉄道用ピクトグラム一覧に現在利用できる鉄道用ピクトグラムの抜粋、またWikipedia:経路図テンプレート/水路用ピクトグラム一覧には水路用ピクトグラムの一覧があります。

IDの構成[編集]

ここのテンプレート群で使われる画像のファイル名はBSicon_ID.svgです。このうち、真ん中のIDの部分を使って、テンプレートから呼び出すことに使っています。例えば、BSicon exSTRlg.svg (File:BSicon_exSTRlg.svg) はIDのexSTRlgで呼び出されます。IDは小文字の接頭辞、大文字の基本ID、小文字の接尾辞から構成されています。由来は特記のない限りドイツ語です。

基本ID[編集]

ピクトグラムの種類(駅、分岐など)を表します。KBHFa (KBHFa) のKBHFは路線端の駅 (Kopfbahnhof)、ABZlg (ABZlg) のABZは側方への分岐 (Abzweigstelle)、など。

接頭辞[編集]

小文字アルファベットにより「施設が使用されていない」「トンネル内」などの情報を表します。以下に並べた順に付加されます。

接尾辞 説明 由来
1 u 主題の路線(基本的に上から下への線)が路面電車などの軽量鉄道であることを意味し、青のアイコン。
他言語では地下鉄に使うこともあります。
uBHF (uBHF) U-Bahn
uがない 普通鉄道で、赤のアイコン。 BHF (BHF)  
2 e 主題の路線は使用されているが、駅や分岐などが使用されていない eABZlf (eABZlf) ehemals / erstwhile
x 主題の路線は使用されていないが、他が使用されている xABZlf (xABZlf) ex
ex 主題の路線も施設も使用されていない exABZlf (exABZlf)  
exもない 主題の路線も施設も使用中 ABZlf (ABZlf)  
3 m 普通鉄道と軽量鉄道の双方が含まれる mKRZu (mKRZu) Mischbetrieb mit U-Bahn
mがない 普通鉄道か、軽量鉄道の一方のみ KRZu (KRZu)  
4 t トンネル tABZlf (tABZlf) Tunnelstrecke
h 高架 hABZlf (hABZlf) Hochstrecke
thもない 基本的に地平線を含めた広義の地上線 ABZlf (ABZlf)  

接尾辞[編集]

  • a: 開始(ドイツ語のAnfang)、e: 終了(ドイツ語のEnde)
  • l: 左、 r: 右
    • f: 下向き(通常は下り方向)、g: 上向き(通常は上り方向)をlrと組み合わせる方法は古くに作られたアイコンに使われています。
    • +: 下に向かって合流、+なしで下に向かって分岐を示し、lrと組み合わせる方法は最近作られたアイコンに使われています。
  • o: オーバークロス、u: アンダークロス

ウムラウトの入力[編集]

ドイツ語起源であるため、IDにウムラウトを含むものがあります。Üを入力するには、WindowsではAlt+2+2+0+;、Macintoshでは Opt+uに続いて Shift+uで入力できます。また、実体参照を用いてÜまたはÜとしてもアイコンの表示はできます。橋(BRÜCKE (BRÜCKE) など)やクロス(ÜST (ÜST) など)には、入力支援用のテンプレートTemplate:BS/橋Template:BS/クロスが用意されています。

開発者用注記[編集]

ピクトグラムの作成[編集]

ほとんどの場合上記のピクトグラムで用は足りるはずです。独自のピクトグラムを新規に作る場合は、以下の点に注意してください。

  • コモンズの鉄道用ピクトグラムカテゴリおよびそのサブカテゴリにすでにそのアイコンがあるか、確認してください。
  • SVGファイルを使ってください。Inkscape、HTML(テキスト)エディタ、Adobe Illustratorなどが使えます。
  • ファイルはウィキメディア・コモンズにアップロードしてください。
  • メインラインの幅はピクトグラムの 20% です。
  • 色(16進-RGB):
    • 現用路線
      •   #be2d2c 一般鉄道用
      •   #003399 地下鉄および路面電車用
    • 廃止または計画中の路線
      •   #d77f7e 一般鉄道用
      •   #6281c0 地下鉄および路面電車用
    • その他
      •   #80a080 高架・橋梁・トンネル出入口
      •   #007cc3 水面、水路
      •   #888888 現用プラットホーム用
      •   #cccccc 廃止または建設中プラットホーム用
      •   #000000 連絡駅境界線・現用施設用
      •   #b3b3b3 連絡駅線用
      •   #aaaaaa 廃止または建設中施設用
  • ピクトグラムの命名法
    • 不明な場合にはコモンズの議論ページ (commons:Talk:BSicon) か、ここのノートページでたずねてみてください。

関連項目[編集]