大三島橋
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| 大三島橋 | |
|---|---|
| 所在地 | 日本 鼻栗瀬戸 |
| 長さ | 328m |
| 最大支間長 | 297m |
| 高さ | 航路高26m |
| 形式 | 単径間ソリッドリブ2ヒンジアーチ橋 |
| 素材 | 鋼 |
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大三島橋(おおみしまばし、「おおみしまきょう」とも)は、瀬戸内海の鼻栗瀬戸に架かるアーチ橋である。しまなみ海道(西瀬戸自動車道、国道317号バイパス)の一部を構成し、伯方島と大三島を結ぶ。単径間ソリッドリブ2ヒンジアーチ橋。
1979年、本州四国連絡橋の橋の中で最初に開通した橋梁である。
通行料金[編集]
- 歩行者 - 無料
- 自転車・原付 - 50円
- 軽自動車 - 350円
- 普通車 - 450円
- 中型車 - 500円
- 大型車 - 700円
- 特大車 - 1,250円
特記事項[編集]
- 歩行者、自転車、原付及び125cc以下の二輪車も通行できるように、これらが共用する自転車歩行者道が設けられている。
- 風速15m/sで自転車歩行者道の通行止め、及び自動車専用道路部の2輪通行止めと4輪が50km/h規制となる。
- 風速25m/sで自動車専用道路部が通行止めとなる。
外部リンク[編集]
- 本州四国連絡高速道路株式会社(英語)
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