ワインド-アップ・レコーズ

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ワインド-アップ・レコーズ(Wind-Up Records)は、ニューヨークを拠点とするレコード・レーベル1997年3月設立の Wind-up Entertainment Inc. の一部門で、同年に買収したグラス・レコードを基盤として営業を開始した。

映画『デアデビル』や『パニッシャー』のサウンドトラッククリードアルバムヒューマン・クレイ』やエヴァネッセンスフォールン』のヒットで飛躍し、その後もアルター・ブリッジワン・デイ・リメインズ』などヒットを出し続けて北米最大級のインディペンデント・レーベルに成長している。

配給はソニー・ミュージックエンタテインメント (米国)から、カナダ国内のみワーナー・ミュージック・グループから行われている。

主な契約アーティスト[編集]

かつて契約していたアーティスト[編集]

外部サイト[編集]