ロバート・T・バッカー
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| Robert T. Bakker | |
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Dr. Bob Bakker(2008年)
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| 人物情報 | |
| 誕生 | 1945年3月24日(68歳) |
| 国籍 | |
| 学問 | |
| 研究分野 | 古生物学 |
| 研究機関 | ジョンズ・ホプキンス大学 |
| 母校 | イェール大学、ハーバード大学 |
| 博士課程 指導教員 |
ジョン・オストロム |
| 主な業績 | 「恐竜ルネッサンス」 |
ロバート・T・バッカー(Robert T. Bakker、1945年3月24日 - )は、アメリカ合衆国の古生物学者。長く、ジョンズ・ホプキンス大学で解剖学や地球科学などの教授を務めた。ニュージャージー州バーゲン郡出身。
古生物・恐竜学者のジョン・オストロムの愛弟子として知られ、師とともにいわゆる「恐竜ルネッサンス」(恐竜恒温説、その他)を強力に推し進めた立役者として知られる。その言説は、余りにも「過激である」ため、しばしば物議をかもしている。