ツェラスキア (小惑星)

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ツェラスキア
807 Ceraskia
仮符号・別名 1915 WY
分類 小惑星
軌道の種類 小惑星帯
エオス族
発見
発見日 1915年4月18日
発見者 マックス・ヴォルフ
軌道要素と性質
元期:2008年11月30日 (JD 2,454,800.5)
軌道長半径 (a) 3.018 AU
近日点距離 (q) 2.816 AU
遠日点距離 (Q) 3.220 AU
離心率 (e) 0.067
公転周期 (P) 5.24
軌道傾斜角 (i) 11.31
近日点引数 (ω) 341.07 度
昇交点黄経 (Ω) 132.33 度
平均近点角 (M) 17.68 度
物理的性質
直径 26.24 km
自転周期 7.4 時間
スペクトル分類 S
絶対等級 (H) 10.56
アルベド(反射能) 0.1532
色指数 (B-V) 0.845
色指数 (U-B) 0.447
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ツェラスキア (807 Ceraskia) は小惑星帯の小惑星である。ドイツの天文学者マックス・ヴォルフがハイデルベルクケーニッヒシュトゥール天文台で発見した。

ソビエト連邦の天文学者ヴィトリド・ツェラスキーにちなんで命名された。

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