ジョン・バンヴィル
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| ジョン・バンヴィル John Banville |
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|---|---|
| 誕生 | 1945年12月8日(67歳) |
| 職業 | 小説家、ジャーナリスト |
| 言語 | 英語 |
| 国籍 | |
| ジャンル | 小説 |
| 代表作 | 『海に帰る日』 |
| 主な受賞歴 | ジェイムズ・テイト・ブラック記念賞(1976) ブッカー賞(2005) フランツ・カフカ賞(2011) |
| 文学 |
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| ポータル |
| 各国の文学 記事総覧 出版社・文芸雑誌 文学賞 |
| 作家 |
| 詩人・小説家 その他作家 |
ジョン・バンヴィル(John Banville, 1945年12月8日 - )は、アイルランドの小説家、ジャーナリスト。
2005年出版の『海に帰る日』でブッカー賞を受賞。また、ベンジャミン・ブラック名義でミステリ作品も発表。
邦訳 [編集]
- ケプラ-の憂鬱 (工作舎 1991年10月)ISBN 4-87502-187-9
- コペルニクス博士 (白水社 1992年1月)
- プラハ都市の肖像 (DHC出版 2006年4月)
- バ-チウッド (ハヤカワepiブック・プラネット 2007年7月)
- 海に帰る日 (〈新潮クレスト・ブックス〉 2007年8月)
- ダブリンで死んだ娘(ベンジャミン・ブラック名義 ランダムハウス講談社 2009年4月)
