ギャスパー・ノエ
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| ギャスパー・ノエ Gaspar Noé |
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| 生年月日 | 1963年12月27日(49歳) |
|---|---|
| 出生地 | ブエノスアイレス |
| 国籍 | |
| 配偶者 | ルシール・アザリロヴィック |
ギャスパー・ノエ(Gaspar Noé、1963年12月27日 - )は、アルゼンチン・ブエノスアイレス出身の映画監督・脚本家である。
アルゼンチン人であるが、13歳でフランスに移住したため、フランスで活動している。
監督作品は今のところ4作であるが、毎回衝撃的な作品を作り上げ、物議を醸している。特に『アレックス』は、映画史上最長とも言われる暴力的なレイプシーンがあり、カンヌ国際映画祭では、1,500人の観客のうち約200人が途中で退場したという。
作品[編集]
- カルネ Carne (1994)
- ミミ Mimi (1996) 製作・撮影
- カノン Seul contre tous (1998)
- アレックス Irreversible (2002)
- エンター・ザ・ボイド Enter The Void(2009)