アーバン・コンテンポラリー・ゴスペル
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
| Urban/contemporary gospel | |
|---|---|
| 様式的起源 | ゴスペル |
| 文化的起源 | 20世紀後半、アフリカン・アメリカンによって。 |
| 使用楽器 | ギター、ベース、ピアノ、ドラム |
| サブジャンル | |
| クリスチャン・ヒップホップ | |
アーバン・コンテンポラリー・ゴスペル (Urban contemporary gospel)とは、新しいクリスチャンミュージックの一つである。
大半が、クリスチャン的な要素を含む歌詞から構成されているが、メロディラインは、多くのポップ・ミュージックと同じ物が多い[1]。
代表的なアーティスト [編集]
- カーク・フランクリン (Kirk Franklin)
- キエラ・キキ・シェアード (Kierra "Kiki" Sheard)
- メアリー・メアリー (Mary Mary)
脚注 [編集]
- ^ “CCM/Contemporary Gospel”. AllMusic (AllMusic) 2011年6月21日閲覧。
| この項目「アーバン・コンテンポラリー・ゴスペル」は、キリスト教に関連した書きかけ項目です。加筆・訂正などをして下さる協力者を求めています(P:キリスト教/PJ:キリスト教)。 |