アレクサンドル・コノヴァロフ
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Александр Владимирович Коновалов
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プーチン大統領(左、当時)と会談するアレクサンドル・コノヴァロフ(2007年撮影)
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| 生年月日 | 1968年6月9日(44歳) |
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| 出身校 | サンクトペテルブルク大学法学部 |
| 前職 | 検事 |
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| 内閣 | 第2次ウラジーミル・プーチン内閣 |
| 任期 | 2008年5月12日 - |
アレクサンドル・ウラジーミロヴィチ・コノヴァロフ(ロシア語: Александр Владимирович Коновалов、Alexandr Vladimirovich Konovalov、1968年6月9日 - )は、ロシアの法律家、司法官僚、政治家。レニングラード(現在のサンクトペテルブルク)出身。司法大臣。
1986年から2年間、兵役に就く。1992年サンクトペテルブルク大学法学部を卒業し、ペテルブルク検事局に勤務する。2005年2月バシコルトスタン共和国検事総長を経て、2005年11月14日沿ヴォルガ連邦管区大統領全権代表。
2008年5月法相に任命された。
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