アレクサンドル・アストリュック

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アレクサンドル・アストリュックAlexandre Astruc1923年7月13日パリ - )は、フランス映画監督脚本家批評家作家。「カメラ=万年筆」論の提唱者として、およびヌーヴェルヴァーグの先駆的作品『恋ざんげ』の監督として知られる。

来歴・人物[編集]

フィルモグラフィ[編集]

書籍[編集]

外部リンク[編集]

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  1. ^ 独語版de:Alexandre Astruc、およびラ・ガゼット・デュ・シネマを参照。
  2. ^ Bazin & Cahiers 英語