Wikipedia:ガジェット/提案

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Lintエラーの修正を補助するガジェット[編集]

Wikipedia:井戸端/subj/RemexHTML移行に関する合意形成で話し合われている通り、来たる7月5日にRemexHTML移行が行われるようです。この移行の際にLintエラーが問題になり、移行を告知する場合は、多くの人がLintエラーの存在を知ることになると思います。しかし現在デフォルトでは、このLintエラーは、Special:LintErrorsから一覧を表示するか、ページ情報からエラー種別と数を知ることしかできません。そこで「現在そのページにどのようなLintエラーがあるか」「編集中のWikiテキストにLintエラーが含まれているか」「Lintエラーがどのように発生したか(テンプレート経由のLintエラーに対処するために、テンプレートを展開してLintエラーを表示する)」を知るためのガジェットを提案します。 拙作で利用者:MawaruNeko/ShowPageLintError.jsを作成していますので、(デザイン以外を)参考にしていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。--MawaruNeko会話) 2018年6月22日 (金) 17:56 (UTC)

3年近く前の提案なので、1か月後もコメントがない場合はガジェットにするほどの需要がないとして、いったんクローズしたいと思います。--ネイ会話) 2021年4月4日 (日) 17:09 (UTC)

短縮URLのツールリンクを表示するガジェット[編集]

Checkmark この節の議論は終了しており、過去ログ化してかまわないと思います。そうでないとお思いの方は、ご自由にこのテンプレートを消して発言をつづけてください。ネイ会話) 2021年4月12日 (月) 13:18 (UTC)

ウィキメディア財団は2019年4月に公式短縮URL生成ツールをリリースしました(詳しくはWikipedia:短縮URLを参照)。しかし、速度制限を実施するためにツールがメタウィキでのみ使用できるようになっている(ウィキペディア日本語版のページへのリンクもメタウィキで作成することになっている)ため、やや不便であるように思われます。その改善を図るべく、左側のツールバーに短縮URL生成リンクを表示することをphab:T267921(英語)にて提案したところ、短縮URL生成リンク表示機能の実装に改善の余地があるとの返答があったため、どうも時間がかかるようです。したがって、上記タスクが実装されるまでの中継ぎとして、ウィキペディア中国語版から移入したMediaWiki:Gadget-shortURL.js(現時点は単なるカスタムJS)をガジェットとしてデフォルトで有効化することを提案します。

特別:MyPage/common.jsにて下記を追加することで試用できます。

mw.loader.load('/w/index.php?title=MediaWiki:Gadget-shortURL.js&action=raw&ctype=text/javascript');

なお、本提案が成立しなかった場合、MediaWiki:Gadget-shortURL.jsを利用者名前空間に移動します。--ネイ会話) 2020年11月18日 (水) 07:18 (UTC)

本件最終コメントより一ヶ月が経過いたしましたので、コメント依頼より除去いたします。なお、このコメントは再掲を妨げるものではございません。必要に合わせてご調整いただけますようお願いいたします。--遡雨祈胡会話) 2021年2月22日 (月) 22:12 (UTC)
賛成 個人的に似たようなカスタムJSを作って使用していますが、手軽に短縮URLを取得できるようになり便利です。--Yuukin0248[会話/投稿記録] 2021年4月2日 (金) 15:45 (UTC)
チェック コメント依頼への再掲から1週間以上経過したため、合意成立とみなしてガジェットに追加しました。--ネイ会話) 2021年4月12日 (月) 13:18 (UTC)

NormalizeCharWidthをガジェットに移行する提案[編集]

題名通りの提案をMediaWiki‐ノート:Common.js#NormalizeCharWidthを既定で有効なガジェットに変更する提案にて提起したことをお知らせいたします。--ネイ会話) 2021年4月7日 (水) 06:40 (UTC)