Wikipedia:ガジェット/提案

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他言語版からの翻訳時のタイムゾーン誤記入をチェックするガジェット[編集]

Wikipedia:編集フィルター/提案#他言語版からの翻訳時のタイムゾーン誤記入に基づき、ガジェット作成を提案いたします。具体的には、投稿時に編集内容の要約を検査し、記入された時間と標準時に矛盾がある場合(例えば、夏時間の時期なのにCET標準時と記入した場合)に警告を表示するガジェットです。編集フィルターの提案者である氷鷺さんによりますと、「削除や秘匿などの対応が『必要』なケースもあり得ます」とのことですので、ユーザースクリプトではなくガジェット提案として出します。--ネイ会話) 2017年7月30日 (日) 13:19 (UTC)

  • 賛成 Inception2010会話 | 投稿記録 2017年10月25日 (水) 16:46 (UTC)
  • コメント 削除などの対応が必要なケースというのはあくまで「理論上」あり得るというレベルであって、基本的にはそこまでする必要はないと思いますし、そもそもそういうことを知らない利用者が問題となるのであって、ガジェットとしての存在意義は薄い(個人設定のガジェットのページで「宣伝」できるというくらい?)と思います。ガジェットを利用する可能性のある利用者は、多く見積もっても数人程度ではないでしょうか。--Hisagi会話) 2017年10月30日 (月) 13:54 (UTC)
  • コメント 悪い機能だとは思いませんが、ガジェットとしては需要が見極められず賛成しづらいです。カスタムJSとして運用してみるのは十分ありかも…と言った感じです。--Marine-Bluetalkcontribsmail 2017年10月30日 (月) 17:02 (UTC)

細部の編集にチェックを入れた場合に「署名が入力されていません。」のポップアップを表示させないようにするガジェットの作成提案[編集]

Wikipedia:井戸端/subj/会話ページやノートページの編集を保存するボタンを押したときに表示される、署名が入力されていません。このまま投稿しますか?という不愉快極まりないメッセージについてに記した通り、細部の編集にチェックを入れた場合に「署名が入力されていません。このまま投稿しますか?」という不愉快極まりない(※個人の意見です)ポップアップを表示させないようにするガジェットの作成提案を提起します。

個人設定>ガジェット>編集補助 に、

  • ノートページやWikipedia名前空間のページで署名をしていない場合、投稿するときにポップアップを表示する

という設定があります。現在は「署名が入力されていません。」のポップアップに関する設定は、表示するかしないかの一択のみです。これに、細部の編集にチェックを入れた場合ポップアップを表示しないというオプションを新たに追加し、

  • ノートページやWikipedia名前空間のページで署名をしていない場合、投稿するときにポップアップを表示する(細部の編集にチェックを入れた場合も表示する)
  • ノートページやWikipedia名前空間のページで署名をしていない場合、投稿するときにポップアップを表示する(細部の編集にチェックを入れた場合は表示しない)

といった2択にすることを提案します。このガジェットは利用者の署名のし忘れを防ぐのには大きく役立っていますが、同時に弊害もあると考えます。細部の編集にチェックを入れた場合は表示させないという、新たな選択肢を用意し、利用者に選択の余地を与えることで、その弊害を解消します。

現在、「ノートページやWikipedia名前空間のページで署名をしていない場合、投稿するときにポップアップを表示する」にチェックを入れている利用者の場合、会話ページ、ノート、井戸端といったあらゆる議論系ページにて、半角チルダを3 - 5個入力して署名を追加しなければ、必ずポップアップが表示される仕様になっています。

しかしながら、極小さな編集、誤字やミスの修正、アイコンの挿入や余分な空白を除去する編集、荒らしの取り消しといった、細部の編集にチェックを入れるような編集の場合は、「署名が入力されていません。このまま投稿しますか?」なる警告を表示する必要はないはずです。

署名を必要としない細部の編集にチェックを入れるような編集にまで、この警告を表示することにメリットはありません。それどころか、いちいちボタンを押さなければならない手間が生じ、多くの利用者の時間と労力を奪うことになります。(たったひとクリックの手間だけと思われる方もいるかもしれませんが、署名を必要としない細部の編集にチェックを入れるに値する編集は相当多数存在すると考えられるため、「多くの」という表現を使いました。)署名を必要としない細部の編集にチェックを入れるような編集にまで、この警告が表示されることに対しては、不快感を覚える方は0ではないはずです。

このガジェットを署名のし忘れを防ぐのに利用したい/しているが、署名を必要としない細部の編集にチェックを入れるような編集にまで、この警告を表示させたくないという利用者のため、細部の編集にチェックを入れた場合は警告ポップアップを表示させない設定という、新たなガジェットを追加することを提案します。

Inception2010会話 | 投稿記録 2017年10月25日 (水) 16:31 (UTC)

  • 反対 根本的にInception2010さん側に問題があるのだと思います。普通に、自分の編集をプレビューできちんと確認してから投稿していれば、そんな注意書きは滅多に――ミスさえしなければ目にする機会はありません。Inception2010さんのように、ひとつのコメントを投稿するのに何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も追加修正(投稿記録)なんてしなければ大丈夫です、何の問題もありません。そういった編集に対して少しでも(不愉快という程度でも)抑止力にもなるなら、このガジェットは無いほうが良いでしょう。--Hisagi会話) 2017年10月25日 (水) 23:21 (UTC)
  • 賛成 あっていいんじゃないでしょうか。私も井戸端でタグだけ付けるときにいちいちメッセージが出るのちょっとだるいなーと思うことありますし、必要ない場面でダイアログが出て都度「OK」をクリックするのが習慣になっていると、本来の理由で警告が出たときにもスルーされがちになります(参考: モーダルと非モーダルダイアログ: 用いるべき場合とそうでない場合 – U-Siteの5章)。細部の編集をチェックするような編集で署名が必要なケースというのは想定しづらく、警告を抑制するのは理に適ってるんじゃないかと思います。(Inception2010さんの編集履歴を見ると、多くはプレビューで防げる単純なミスではなく、苛立ちから来る推敲不足が投稿回数を増やしているように思います。このような精神状態のときはウィキペディアに限らずインターネットに何らかのアウトプットをするのはいい結果を生まないです。老婆心ながら)--cpro会話) 2017年10月26日 (木) 00:22 (UTC)
  • (コメント)提案者が指摘するように荒らしの差し戻しでさえ表示されますから、入力ミスが原因とは限らないですね。私の場合、記事を書いているほうが少ない特殊な人ですから、ミスさえしなければ目にする機会がないというのは当てはまりません。それはともかく、原則細部の編集のチェックボックスなんか入れませんから、細部の編集のチェックボックスが入っている場合にという条件が付加されるのであればなおさら使用はしないでしょう。それから、現状個人設定の[編集>>エディター]の中にある「すべての編集を既定で細部の編集とする」とも関連する提案と思われるので、仮に個人設定の中に取り込まれるとしたらどこに配置するかも検討する必要がありそうですね。 --kyube会話) 2017年10月26日 (木) 01:32 (UTC)
  • 賛成 細部のみ非表示にする設定が出来ても、悪影響は無いと思います。逆に、その設定が無い為に機能自体を無効化し、その結果の署名忘れが起こる可能性ならば、有りえます。
■ ノートページやWikipedia名前空間のページで署名をしていない場合、投稿するときにポップアップを表示する
□ただし、細部の編集にチェックを入れた場合は表示しない
というような感じで、この機能のオプションとして、設置できないでしょうか?
後、現在のメッセージの後に、『尚、個人設定のガジェットより、この機能を無効にできます』みたいなのを追加した方が良いのかも知れません。--ただのしかばね会話) 2017年10月26日 (木) 05:22 (UTC)
    • (コメント)ただのしかばねさんの出張される案に 賛成 です。おそらく、ガジェットについては詳しく知っている方は少ないと思います。そのうえで個人設定で変更可能だという事を書いておけばわかりやすいなと思います。個人的には、文章『尚、個人設定のガジェットより、この機能を無効にできます』を、可能なら「署名が入力されていません。このまま入力しますか?」の文章よりもフォントサイズを1段階位小さくして、現在のメッセージの後に書いておくのがいいと思います。Inception2010会話 | 投稿記録 2017年10月26日 (木) 15:35 (UTC)
      • 情報 confirm()関数の仕様上、「フォントサイズを1段階位小さくして」は無理でしょう……まあ今回のような例を考慮すれば小さくせずとも表示価値は確かにあるでしょうが。(インデントはかけられないかもしれませんが、)2つ項目を並べておいて2つめで細部の編集によるオプションとすることは可能でしょう。 --Hina会話) 2017年10月26日 (木) 15:59 (UTC)
      • コメント インデントもダイアログのフォントサイズ変更もできませんので、却下して別案を。個人設定ではなくjQueryのダイアログとCookieを使って詳細設定を実装するとか、そもそも警告方法を変える…例えば投稿ボタンの周辺に警告メッセージを表示するだけで済ませるとか、もっと発想を変えてみるのもアリだと思います。コードを書く人へ私の意図を正確に伝えるべく、多少難解な表現を用いております。悪しからずご了承ください。--Marine-Bluetalkcontribsmail 2017年10月26日 (木) 16:37 (UTC)
        • コメント あくまでも個人的な考えですが、インデントがかけられないこともフォントサイズが変えられないことも大した問題ではないかと思っています。それはさておき、まず個人設定ページではカスタムJS/CSS(ガジェット含む)は機能させられません。(これについてはこのページで設定する必要はないとも言えますが。)また、CookieやLocalStorageを使った設定保存を提案されていますが、このような設定をブラウザ毎に保存するのは個人的には避けておいて欲しい所存です(色んな環境で使うこともあるため)。「投稿ボタンの周辺に警告メッセージを表示するだけで済ませる」はありなのかもしれないですが、少し抑止力として弱すぎる気もします。(編集フィルターを使うのも手なのかもしれませんが最初から却下されたとかでしたっけ)あとconfirmで実装しているダイアログを他のもの(jQuery UIのものなど)で代用するなんて案も出るかもしれませんが、非同期になりバグの起きやすそうなところであまり前向きにはみれません……そもそも井戸端でも触れたように2017年版ソースエディターで機能してなさそうなのでそもそもの仕様の見直しが必要な時期ではあると思いますが。--Hina会話) 2017年10月27日 (金) 06:39 (UTC)
          • コメント 編集フィルター提案を却下した本人ですが、ガジェット提案に変更することに1か月間反対がなかったため形式的に却下したのにすぎず、再提出を妨げるものではありません。ただし、編集フィルターを採用すると「個人設定でオフにできる」という大きな利点が失われます。--ネイ会話) 2017年10月27日 (金) 06:53 (UTC)
            • コメント すぐに確認できなかったので言葉足らずになってしまってましたがやはりその「個人設定で切り替えれる」の有無ですよね、大きいと思います。--Hina会話) 2017年10月27日 (金) 09:00 (UTC)
  • (賛成)カテゴリーの編集でも表示されますからね.しかもそのまま別のタブに行くと消えますし.特にまとめて編集する時なんかは,鬱陶しいことこの上ないです.新規作成 (利用者名)会話) 2017年10月30日 (月) 05:21 (UTC)

機能の作成自体はおおむね賛成でまとまっているようなので、一度最低限の機能のものを作ってみます。元のcheckSignatureの機能やメッセージ内容改善などはまた別に考えるということで。--cpro会話) 2017年10月31日 (火) 01:20 (UTC)

報告 『「これは細部の編集です」にチェックを入れたときは署名がなくてもポップアップを表示しない』として以下のとおり作成しました。
機能の実装は本体のMediaWiki:Gadget-checkSignature.jsで行っており、無機能のsuppressWhenMinorが読み込まれているかどうかだけ見ています。ひとまずインタフェース編集権限持ちの人にだけ公開してあるので、各位ご確認いただけると助かります。--cpro会話) 2017年10月31日 (火) 03:29 (UTC)
コメント getState の戻り値ですが、読み込まれているかどうかは ready だけの方が適してるように思います。権限が無くて表示されないガジェットや他のチェックされていないガジェットも registered ではあるので。お試しが制限されていない状態かも…--Frozen-mikan会話) 2017年10月31日 (火) 04:25 (UTC)
うわー本当だ、ログアウトしても有効でした。ご指摘ありがとうございます、直しました。--cpro会話) 2017年10月31日 (火) 04:35 (UTC)
コメント Cproさんの修正が入った後、ポップアップが表示されるかどうか、空編集で確認しました。ガジェットのON/OFF、細部の編集のON/OFF、をそれぞれ変更し、新しいガジェットが機能していることを確認できました。--Frozen-mikan会話) 2017年10月31日 (火) 08:06 (UTC)

報告 ガジェット『「これは細部の編集です」にチェックを入れたときは署名がなくてもポップアップを表示しない』を全ログインユーザーに公開しました。お試しください。Frozen-mikanさんご確認ありがとうございました。--cpro会話) 2017年11月5日 (日) 14:35 (UTC)

作成・追加していただきありがとうございます!。早速、個人設定を変更してみました。
質問なのですが、『個人設定のガジェットより、この機能は無効にできます』といった文章を「署名が入力されていません。このまま投稿しますか?」という文章の下に追加することは、まだ実装されていませんよね。この文章も追加すべきだろうと私は考えますが、cproさんはどう思われますでしょうか?。Inception2010会話 | 投稿記録 2017年11月5日 (日) 15:56 (UTC)
メッセージ内容はまだ固まってないと思ったので今回は最低限の機能のみ実装しています。メッセージ追加もあるといいとは思うんですが、「はい」「いいえ」の前に余計な情報が割り込むとスムーズな理解を阻害してUI的にいまいちに感じたのでちょっとためらってます(元のメッセージより注意書きの方が長いのもいまいち感の理由のひとつかもしれないです)。よければ、ブラウザのアドレスバーに以下を入力して、どんな感じに表示されるか体感してみてください。
javascript:window.confirm("署名が入力されていません。\nこのまま投稿しますか?\n([個人設定]→[ガジェット]でこの通知をオフにできます)")
ブラウザの機能によって貼り付けの際にjavascript:が省かれてしまうことがありますので、その場合は手動で入力してください。--cpro会話) 2017年11月6日 (月) 01:56 (UTC)
コメント 一つ目の改行は、そこで改行しなくても良いのでは?
javascript:window.confirm("署名が入力されていません。このまま投稿しますか?\n\n([個人設定]→[ガジェット]でこの通知をオフにできます)")
という事です。--ただのしかばね / / 2017年11月6日 (月) 04:23 (UTC)

Common.jsからガジェットへ移行: 節編集リンク拡張[編集]

MediaWiki:Common.jsで実装されている機能の中に、「トランスクルードされた節の節編集リンクを拡張する」というものがあります(井戸端とかで[ソースを編集]の隣に[閲覧 | 履歴 | ウォッチ(-) | 更新]と出るやつです)。元々は「右端にフロート表示されていた節編集リンクを、レイアウト崩れ防止のため節タイトルのすぐ後に移動させる」機能があり、リンク拡張はこれに付随する機能でした。後にMediaWikiの標準で節編集リンクの位置が今のものになり、移動機能は廃止されリンク拡張のみが残ったという経緯があります。

レイアウト崩れという利用者全体への影響回避が目的だったのでCommon.jsに実装されていましたが、現在残った節編集リンク拡張機能については必ずしも利用者全体に必要なものではなく、リンクがやたらに増えるのが人によってはマイナスかもしれず、ある程度慣れている人向けの便利機能という印象です。このような機能はオプショナルであるべきと思いますので、実装をガジェットに移すことを提案します。--cpro会話) 2017年11月10日 (金) 01:43 (UTC)

  • コメント 確か当初は節リンク移動が主目的で、節リンク拡張はおまけでしたっけ?いずれにせよ、節リンク拡張が主目的となっている以上、ガジェットにして差し支えないものと考えます。大きく挙動が変わらず、無効化という選択肢が増えるだけなので、大きな反対がなければ是非実施してください。--Marine-Bluetalkcontribsmail 2017年11月14日 (火) 12:14 (UTC)
  • 賛成 無効化という選択肢を追加するほか、ずいぶんと長くなったCommon.jsの整理にもなりますので、賛成とします。--ネイ会話) 2017年11月14日 (火) 15:27 (UTC)

完了 ありがとうございます。以下のとおり作成しました。

デフォルトでは有効になっていませんので、各位必要に応じて有効化をお願いします。後ほどお知らせを出す予定です。--cpro会話) 2017年11月17日 (金) 07:08 (UTC)

Common.jsからガジェットへ移行: 要約欄エンター抑制[編集]

要約欄の入力中、IMEの変換確定のつもりでエンターキーを押して間違って投稿されてしまうことを防ぐ機能が現在「要約欄でエンターキーを押した際に投稿されないようにする」としてMediaWiki:Common.jsに記述されています。IP利用者を含めて有効にするためにCommon.jsで実装されており、ログイン利用者はガジェット「エンターで保存」で無効化し標準の動作に戻せる仕組みになっています。

この機能が作られたのは2010年1月と古く、当時は「IP利用者を含めて既定で有効なガジェット」が作成できなかった(MW1.18: 2011年11月)ので上記のような回りくどい実装になっているわけですが、本来的にはガジェットで完結するべき機能だと思いますので、既定で有効なガジェット「要約欄でエンターキーを押した際に投稿されないようにする」として実装をガジェットに移すことを提案します。「エンターで保存」はこれにともない廃止となります。--cpro会話) 2017年11月10日 (金) 01:43 (UTC)

  • コメント 分からない方のために補足を入れると、要約欄エンター規制をガジェットに移行した場合、エンター規制のガジェットを無効化すると「エンターで保存」ガジェットと同じ挙動になるということですね。こちらも反対がなければ実施して良いと思いますが、エンターでプレビューの説明文の書き換え忘れにお気をつけください。--Marine-Bluetalkcontribsmail 2017年11月14日 (火) 12:14 (UTC)
  • 賛成 実質的にはほとんどの利用者にとって挙動が変わらず、「無効化にできる」という利点があるだけなので賛成します。--ネイ会話) 2017年11月14日 (火) 15:27 (UTC)

完了 ありがとうございます。以下のとおり作成しました。

Common.jsでの動作と同様となるよう、IP利用者を含めデフォルトで有効となっています。また、「エンターでプレビュー」のメッセージを更新し、「エンターで保存」を廃止しました。後ほどお知らせを出す予定です。--cpro会話) 2017年11月17日 (金) 07:08 (UTC)

エラーとなる編集の通知[編集]

Wikipedia:編集フィルター/提案/ログ/2017年#エラーとなる編集の通知より参りました。「投稿ボタンやプレビューボタン押下のタイミングで、今回の編集で新たにエラーとなってしまう編集を行った場合(対象は、Category:テンプレート呼び出しで引数が重複しているページCategory:参照エラーのあるページCategory:テンプレート呼び出しエラーのあるページ/調査中/Cite web (冗長日付)Category:貼り付け日が正しくないテンプレートのある記事Category:出典テンプレートの無効なパラメータを使用しているページ‎にカテゴライズされるような編集)」という場合にエラーとする事を提案します。以上、宜しく御願い致します。--JapaneseA会話) 2017年12月8日 (金) 07:16 (UTC)