遥かなる国から来た男

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遥かなる国から来た男
Le Pays d'où je viens
監督 マルセル・カルネ
脚本 マルセル・アシャール
原作 ジャック・エマニュエル
製作 クレメント・デュアワー
ギルバート・ボカノフスキー
出演者 フランソワーズ・アルヌール
音楽 ジルベール・ベコー
撮影 フィリップ・アゴスティーニ
編集 ポーレット・ロベール
配給 日本の旗 東和
公開 フランスの旗 1956年10月19日
日本の旗 1957年2月23日
上映時間 98分
製作国 フランスの旗 フランス
言語 フランス語
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遥かなる国から来た男』(はるかなるくにからきたおとこ、Le Pays d'où je viens)は、1956年フランス映画。1957年日本公開時のポスターなどの印刷物における表記は『遙かなる国から來た男』。瓜二つの若者が一人の女性をめぐり巻き起こす騒動を描いたロマンチック・コメディ作品である。監督はマルセル・カルネで、カルネ初のカラー作品である。主演はフランソワーズ・アルヌール

ストーリー[編集]

キャスト[編集]

※括弧内は日本語吹替(テレビ版・初回放送1968年12月28日 NHK『劇映画』[1]

スタッフ[編集]

出典[編集]

  1. ^ 劇映画「遙かなる国から来た男」”. NHKクロニクル. 2022年12月27日閲覧。

外部リンク[編集]