第17工兵落下傘連隊

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第17工兵落下傘連隊
創設 1945年
所属政体 フランスの旗 フランス
所属組織 フランス陸軍
部隊編制単位 連隊
兵科 工兵
兵種/任務/特性 空挺
人員 約900名
所在地 タルヌ=エ=ガロンヌ県
モントーバン
標語 sapeur suis, para demeure
(工兵、パラが家)
上級単位 第11落下傘旅団
主な戦歴 第二次世界大戦
アルジェリア戦争
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第17工兵落下傘連隊(だいじゅうななこうへいらっかさんれんたい、17e régiment de génie parachutiste:17e RGP)は、タルヌ=エ=ガロンヌ県モントーバンに駐屯する、第11落下傘旅団隷下のフランス陸軍空挺連隊である。

兵種は工兵、伝統的区分も工兵である。

沿革[編集]

  • 1945年:第17工兵落下傘連隊が編成される。
  • 1999年:第11落下傘旅団の隷下となる。

最新の部隊編成[編集]

  • 連隊本部
  • 本部管理中隊
  • 第1中隊
  • 第2中隊
  • 第3中隊
  • 管理支援中隊(武器・車両・通信の整備など)
  • 支援中隊
  • 予備訓練中隊

定員[編集]

  • 連隊の人員構成としては、約900名からなる。

主要装備[編集]

関連項目[編集]