特異点

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索

特異点(とくいてん、: singularity)とは、ある基準 (regulation) の下、その基準が適用できない (singular) である。したがって、特異点は基準があって初めて認識され、「—に於ける特異点」「—に関する特異点」という呼ばれ方をする。特異点という言葉は、数学物理学の両方で用いられる。

科学[編集]

数学[編集]

複素解析
幾何学
その他

物理学[編集]

その他[編集]

関連項目[編集]