「集中開催」の版間の差分

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その結果、次の1998年ワールドカップフランス大会のアジア最終予選では東アジア勢が[[マレーシア]]開催、西アジア勢が[[バーレーン]]開催を主張し、双方とも折り合わずホーム&アウェー方式に変更されるという事例が起こっている。
 
[[日本フットサルリーグ]](Fリーグ)では、参加チーム数が少ないため、日程確保の観点から、[[2013-14シーズンのFリーグ|2013-14年度]](この年のみ[[2シーズン制]]・年間4回総当たり)を除き、毎年3回総当たりとしており、創設当初の[[2007-08シーズンのFリーグ|2007-08]]・[[2008-09シーズンのFリーグ|2008-09]]年度は「ホーム&アウェー&セントラル」を各1回ずつこなすという体裁を取っていた。[[2009-10シーズンのFリーグ|2009-10年度]]以後は、基本を「ホーム&アウェー+ホームorアウェー(対戦カードによりホーム2試合)」とし乍ら、年数試合をセントラル開催節としている。なお2013-14年度は4回総当たりのため「ホーム&アウェー×2」を基本とし乍ら、全体の3分の1・12試合をセントラル節に、3回総当たりに戻した[[2014-15シーズンのFリーグ|2014-15]]年度は76年ぶりに「完全ホーム&アウェー&セントラル1回ずつ」だった。
 
== 関連項目 ==
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