水鳥の生態
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| 水鳥の生態 | |
|---|---|
| Water Birds | |
| 監督 | ベン・シャープスティーン |
| 脚本 |
ウィンストン・ヒブラー テッド・シアーズ ウィリアム・オーティス |
| 製作 |
ウォルト・ディズニー ロイ・O・ディズニー |
| 出演者 | ウィンストン・ヒブラー |
| 音楽 | ポール・J・スミス |
| 製作会社 | ウォルト・ディズニー・プロダクション |
| 配給 |
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| 公開 |
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| 上映時間 | 31分 |
| 製作国 |
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『水鳥の生態』(みずとりのせいたい、原題:Water Birds)は、1952年に公開されたウォルト・ディズニー・プロダクション製作の記録映画。記録短編「自然の驚異」シリーズの第五作である。
解説
[編集]水鳥の生態を様々な映像で捉える。嘴や身体を変形させ、自然に順応してきた水鳥の生きる知恵を明らかにし、更に接食習慣や求愛行動を描き出す。
日本公開時は、日本語吹き替え版が制作され公開された[1]。同時期に公開された『ダンボ』と共にディズニー作品では日本語吹き替え版が製作された最古の作品となっており、一時期はDisney+で配信されたこともあった。
スタッフ
[編集]- 製作:ウォルト・ディズニー、ロイ・O・ディズニー
- 脚本:ウィンストン・ヒブラー、テッド・シアーズ、ウィリアム・オーティス
- 音楽:ポール・J・スミス
- 美術:ジョン・ヘンチ
- 音響監督:ハロルド・J・ステック
- 特殊効果:アブ・アイワークス
- 監督:ベン・シャープスティーン
キャスト
[編集]- ナレーション:ウィンストン・ヒブラー
- 日本語版ナレーション:徳川夢声[1]