水上れみ

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みずかみ れみ
水上れみ
プロフィール
愛称 れーみー
生年月日 1989年2月2日
現年齢 30歳
出身地 日本の旗 日本東京都渋谷区
血液型 AB型
公称サイズ(2009年時点)
身長 / 体重 155 cm / kg
スリーサイズ 90 - 60 - 82 cm
カップサイズ G
活動
ジャンル グラビア
モデル: テンプレート - カテゴリ

水上 れみ(みずかみ れみ、1989年2月2日 - )は、日本のグラビアアイドル東京都渋谷区出身。

経歴[編集]

過去にピンキーネットに所属し、藤江まみ(ふじえまみ)名義で活動。DVD等を残す。 本人も2009年2月17日のブログで、藤江まみ名義で活動していたことを明かす。 ピンキーネット離脱後は、エートップ所属[注釈 1]となり、姫ギャル系のグラビアアイドルとして活動。 2011年8月、「ブロガーれーみー」のタイトルで公式ブログを開設。 2013年からTwitterを始め、日常生活の情報(主に競馬の話題)を発信。 2014年、ブログ、Twitterともに閉鎖。

藤江まみとしての活動[編集]

出版[編集]

写真集
佐藤裕之; CUTIE MAMI 藤江まみファースト写真集. 心交社. 2007年12月25日. ISBN 978-4-7781-0343-9
雑誌
スーパー写真塾(2006年11月号,第23巻第11号通巻第317号). コアマガジン. 2006. JAN 4910154311166
スーパー写真塾(2007年4月号,第24巻4号通巻第322号). コアマガジン. 2007. ASIN B000N3AUY0
Muku!RADICAL Vol.12. ワイレア出版. 2007年2月22日
MUKU(2007年4月号). ワイレア出版. 2007. ASIN B000N3SUX8
電子書籍
藤軍団メンバー 藤江まみ. フロームワン. 2011年1月7日

DVD[編集]

  • 完全Tバック宣言2(ビーエムドットスリー、2006年11月22日)JAN 4580183995561[1]
  • 藤江まみ13歳 いもうとらんど(ビデオメーカー、2006年12月22日)ILD-010
  • 桃色聖春女学園~中等部編~(レイフル、2006年12月24日)PEACH-014D
  • 桃色聖春女学園~温泉Tバック合宿編~(レイフル、2007年2月24日)PEACH-015D
  • Cuteな彼女。(心交社、2007年1月12日)SCDV-24003 [注釈 2]
  • PINK EROTEEN(アイドルファクトリー、2007年2月21日)JAN 4560290070238
  • 藤江まみ / EIGHT(レイフル、2007年3月18日)JAN 4562155848648
  • 藤江まみ / EIGHT(2)(レイフル、2007年5月26日)JAN 4562155848709
  • 僕らの妹 藤江まみ13歳(金銀財宝社)ARC-006
  • 爆裂藤軍団 (アイドルファクトリー、2008年10月13日) LOVEDOL-009[2]
  • ぼくらの妹デジタル写真集 西久保あゆみ 藤江まみ 和田杜莉.(金銀財宝社、2008年12月1日). JAN 4571280870301
  • pi001s ピンキー デジタル写真集:藤江まみ. ICC. 2012

水上れみとしての活動[編集]

DVD[編集]

  • *Debut(アイドルファクトリー)

DMM動画[編集]

※ダウンロードまたはストリーミング

  • *Debut 水上れみ. アイドルファクトリー. 2009年9月21日
  • 極小ビキニシャワー 水上れみ. ラブドルネット. 2011年3月7日
  • シースルーボディースーツ 水上れみ. ラブドルネット. 2011年3月7日
  • 変形水着 水上れみ. ラブドルネット. 2011年3月7日
  • 赤ビキニ 水上れみ. ラブドルネット. 2011年3月7日
  • 水着deストレッチ 水上れみ. ラブドルネット. 2011年3月7日
  • ラブドルデビュー 爆乳少女 水上れみ. ラブドルネット. 2011年3月7日

その他[編集]

2010年、「insert Vol.1」、「ぬきせん」などのDVDをリリースした藤江まみは全くの別人。

ピンキーネット社長の逮捕に関して[編集]

2009年2月、芸能事務所ピンキーネットの社長が逮捕された際、自らのブログで「17歳のときに、同事務所の所属タレントとして活動していた時期があった」と公表。同時に「社長は所属タレントのことを“お金”としか考えていなかった」と、否定的なコメントを発表した。[3] ピンキーネット社長逮捕がきっかけで、エートップに移籍し、活動を再開。 また、グラビアアイドルの夢を目指すことは半ばトラウマになったが、今は楽しく現在の所属事務所に所属させてもらっている、と現在の状況をコメントしている。

注釈[編集]

  1. ^ 仲村みうが取締役を務めた
  2. ^ この作品の中で、1993年1月25日生まれと自己紹介している(サバ読み)

出典[編集]

外部リンク[編集]