月桂冠

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紀元前460–450頃 / 紀元前500-450頃 / 紀元前420頃

月桂冠(げっけいかん)は、月桂樹の葉の付いた枝をリング状に編んだのことである。月桂樹はギリシア神話における光明神アポローンの霊木として、崇められていた。


備考[編集]

脚注[編集]


参考文献[編集]

関連項目[編集]