摂取

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摂取、攝取(せっしゅ)とは生物が物質を食べたり、飲んだり、吸い込むなどして体内に吸収すること。

概要[編集]

摂取したものによっては生物にとって悪影響を及ぼすことがある。
たとえばヒトサルモネラ菌が付いた食べ物を摂取した場合、食中毒になるなどである。

意味[編集]

本来の仏教用語において、摂取とは、仏が衆生を受け入れて、救うこと。[1]

寺院の名称[編集]

摂取山[編集]

院号[編集]

院殿号

その他[編集]

関連項目[編集]

脚注[編集]

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