山本浄邦

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山本 浄邦(やまもと じょうほう、1973年 - )は日本の東アジア近現代史研究者、浄土真宗本願寺派僧侶。佛教大学講師。大阪府大阪市出身。博士(文学)。

経歴[1][編集]

  • 2018年4月 - 2019年3月 佛教大学総合研究所 特別研究員
  • 2017年3月 - 2019年3月 外務省在外公館(在釜山日本国総領事館) 専門調査員
  • 2016年4月 - 2018年3月 佛教大学 歴史学部 講師
  • 2014年4月 - 2018年3月 国際日本文化研究センター 海外共同研究員
  • 2016年11月 - 2017年2月 高麗大学校(韓国) 亜細亜問題研究所 ARI Fellow(招聘研究員)
  • 2015年3月 - 2016年3月 韓国学中央研究院 Visiting Fellow
  • 2015年3月 - 2015年7月 高麗大学(韓国) 韓流融複合研究所 上席研究員
  • 2014年3月 - 2015年2月 韓国学中央研究院 PDフェロー(招聘研究員)

脚注[編集]

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  1. ^ researchmap(山本浄邦)”. 2019年5月13日閲覧。