山本孝則

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山本 孝則(やまもと たかのり、1948年 -2016年11月19日[1])は、日本の経済学者[2]

来歴[編集]

  • 1989年 - 大東文化大学経済学部経済学科専任講師(経済原論担当)
  • 1994年 - ハノーバー大学政治学研究所客員教授(大東文化大学長期在外研究員。1年間)
  • 1997年 - 大東文化大学経済学部経済学科教授
  • 1998年~2000年 - 大東文化大学環境創造学部の創設を提唱し、「環境創造学部設置準備委員会 委員」(須藤敏昭委員長)に就任。設置趣旨、理念、学部・学科構成に関する骨格部分を起草する。
  • 2001年 - 同学部教授就任 
  • 2005年 - ハノーバー大学政治学研究所客員研究員(大東文化大学長期在外研究員。1年間)
  • 2009年 - 大東文化大学環境創造学部退職
  • 2011年 - 立教大学経済学部非常勤講師(現代資本主義担当)
  • 2016年11月19日 逝去

脚注[編集]

  1. ^ 理論・現状・政策フォーラム – 政治経済学・経済史学会” (日本語). 2022年4月24日閲覧。
  2. ^ 山本孝則のページ トップページ