リベンジ・オブ・ザ・グリーン・ドラゴン
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| リベンジ・オブ・ザ・グリーン・ドラゴン | |
|---|---|
| Revenge of the Green Dragons | |
| 監督 |
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| 脚本 |
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| 製作 |
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| 出演者 |
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| 音楽 | マーク・キリアン |
| 撮影 | マーティン・アルグレン |
| 編集 | ミシェル・テゾーロ |
| 製作会社 |
7th Floor Artfire Films IM Global Octane |
| 配給 |
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| 公開 |
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| 上映時間 | 95分 |
| 製作国 |
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| 言語 |
英語 広東語 普通話 |
| 製作費 | $5,000,000[1] |
| 興行収入 |
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『リベンジ・オブ・ザ・グリーン・ドラゴン』(Revenge of the Green Dragons)は、2014年のアメリカ合衆国の犯罪映画。香港出身のアンドリュー・ラウ監督、マーティン・スコセッシ製作総指揮。
1980年代から1990年代にかけてニューヨークで暗躍した中国系ギャング「The Green Dragons」の実話をもとに映画化している。
ストーリー
[編集]この節にあるあらすじは作品内容に比して不十分です。 |
アメリカ合衆国・ニューヨークのクイーンズに中国から密入国したソニーは、スティーブンとともにクイーンズのチャイナ・タウンを拠点とするギャング団「青龍(グリーン・ドラゴン)」のメンバーとなる。
ソニーは組織の中でのし上がっていくが、抗争の中でスティーブンが誤って白人を殺したことをきっかけに中国人ギャングへの警察の取締が始まり、さらに恋人のティナが父親を助けるために司法取引を持ちかけたことから組織から狙われてしまう。
キャスト
[編集]※括弧内は日本語吹替。
出典
[編集]- ↑ 伍月. “古惑仔之青龍過江”. U Magazine
- ↑ “Revenge of the Green Dragons (2014) - International Box Office Results”. Box Office Mojo. Internet Movie Database. 2015年1月12日閲覧。