ノート:飯田怜

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本ページの特筆性、ページ名、記事の量・場所等について[編集]

現時点でこのページの記事のほとんどが「2018年プリンセス駅伝出場時のアクシデント」の節で占められています。このことついて、以下「ページの改名」、「ページの削除」、「他ページでの記述」等いくかの方法を含めて検討したいと思い、議論提起します。

  • 1. このページに特筆性があると判断される場合は、当該節の存在がその理由になると思います。
  • 2. しかしながら、当該節に特筆性があるのであれば、本ページの名称は「飯田怜」ではなく、他の別のものに改名するのが相当ではないかと思います(記事の主題が「人物」ではなく、「出来事(アクシデント)」であるため)。なお、改名する場合は当人のプロフィール等は除去することになります。
  • 3. しかし、このようなスポーツの競技中におけるアクシデントを単独立項している事例があるのか、私の拙い検索では見つけられず、仮にあるとすればそれら記事との比較も含め、本ページが単独ページたりえるのかという確認は必要ではないかと考えます。また、現在既にこのアクシデントの舞台となった大会のページに節が設けられ(「実業団女子駅伝西日本大会 #エピソード」)、本件アクシデントに関して一定の記述がされております(私も少し加筆しました)が、これで充分と言えないか(または、これに多少の加筆をすれば充分だと言えないか)という考えもあります。私は現状の当該節における記述量は、出来事に対していささか過剰なのではないかと感じております。
  • 4.「飯田怜」の名前でのページ存続には、本件アクシデント以外に特筆性が認められる記述が必要ではないかと考えます。

以上の前提・観点から(これ以外の観点があれば当然それも併せて)ご意見いただければと存じます。--Socioview会話) 2019年10月23日 (水) 13:55 (UTC)

この記事を立項した利用者です。この記事を立項しても構わないと考えたのは、本文には書かれていませんがプリンセス駅伝を予選とする全日本実業団対抗女子駅伝競走大会だけでなく全国高等学校駅伝競走大会東日本実業団陸上競技連盟や東日本実業団対抗駅伝競走大会でも選手の意向に関わらず審判や医師の判断で棄権させられるようになる話題が出ており、他の大会や連盟にも同じルールが広まったからです。これは駅伝のルールに大きな影響があったということでしょう。特筆性はこれによるものとします。ルールにも影響を与えていない何の業績があるかもわからないただ大会出場などの記述がある社会人野球の選手など実業団の人たちの記事は削除依頼にかけられたことはありますが存続となっています。記述量については多角的な面からの意見が必要と考えました。主に同じ陸上関係者やメディアからの意見で門外漢の芸能人やコメンテイターの発言は使っていません。他にも陸上関係者などの意見も確認できますが重複気味だった場合は使いませんでした。記述量の分担と言いますか、その面で考えるなら実業団女子駅伝西日本大会の記事にある程度移すこともアリでしょう。

こちらからお聞きしたいのは、出典の明記が貼られましたがどれを指していますでしょうか。あのレースで岩谷産業が結果的に最下位を免れたことや飯田選手が受けたタスキリレーについては出典はありませんし、検証可能かどうかわからないのと、チームが最下位にならなかったことを書いたIP利用者は投稿履歴からしてこの記事が半保護になってしまっていることと関わりがある編集をしているのでこの部分の記述は消していいです。これこそわざわざ書くほどのことではないでしょう。記事名ですが、あのアクシデントを主題とするならそれは暫定記事名になると思います。そうなるくらいなら当事者の選手名を記事名にして彼女の記事内にアクシデントについて内包した方がいいのではないかと。--主水会話) 2019年10月26日 (土) 05:29 (UTC)

  • コメント 主水さん、コメントありがとうございます。一部繰り返しにもなりますが、私はこのアクシデントそのものに特筆性がないとは思いませんが、このアクシデントのみを持って「飯田怜」という選手を単独立項する特筆性があるとは言えないだろうと述べています。「飯田怜」として単独立項する上では、他の特筆性が必要であると思い、それについての記述と出典が必要であるとの認識で{{出典の明記}}を貼っています。比較的近い事例としてWikipedia:削除依頼/大山亜由美を上げておきます。大手有名芸能プロダクションと契約し美人ゴルファーとしてメディアに多く取り上げられ、夭逝して更に話題になったプロゴルファーですが、選手としての実績に特筆性が認められず削除されています。
更に、このアクシデントに特筆性がないとは思いませんが、どのようにウィキペディア内に記述されるかについては、検討の余地があると考え問題提起をしています。場所については、少なくとも「飯田怜」ではないページに記述されるべきものであると考えますが、具体的な方法については、何が最も適切であるか私もわかりませんので、ご意見いただきたく問題提起しています。例えば(1)駅伝競走に新たな節を作って記述するとか、(2)このアクシデントまたはこのアクシデントを含む同種のテーマで構成された別記事を立項するとか、(3)アクシデントが発生した大会の記事に記述するとか、その他にも方法があるかも知れません。「飯田怜」については、このアクシデント以外の特筆性をもってページが存続するのであれば、その中でこのアクシデントについて記述されることはいささかの問題もないと思いますが、一義的には「飯田怜」のページの有無を問わず、他のページ(少なくとも(3)アクシデントが発生した大会の記事)に記述する方が適切ではないかと考えます。なぜなら、当該アクシデントの主題は飯田選手の問題というよりも、競技上のルールや大会運営に関わる問題であるからです。なお、申し訳ありませんが、主水さんがおっしゃる「暫定記事名」というのがよくわからないのですが、「暫定記事名」とは何でしょうか。 --Socioview会話) 2019年10月26日 (土) 19:38 (UTC)
  • Socioviewさんは「当該節に特筆性があるのであれば、本ページの名称は「飯田怜」ではなく、他の別のものに改名するのが相当ではないかと思います」とコメントされていますので、この記事の改名も候補としてあると認識しました。しかしプリンセス駅伝でのアクシデントについて具体的な名称はあまり固まってるとは言い難いことと、出典に使われている記事の見出しには「四つんばい問題」「四つんばいリレー」などの文言もありますが、例えば「全日本実業団対抗女子駅伝競走大会予選会における四つんばい問題」に改名しようとしてもこの名前では長過ぎて簡潔に表現できていません。選手名ならたった三文字です。出典の明記のTemplateについて例として挙げられている大山亜由美ですが、削除された今となってはどんな内容だったか判断できませんがこの選手はゴルファーで、依頼ではコメントされていませんがプロジェクト:ゴルフには選手の特筆性の節があり、それに合致するわけではないと思われます。プロジェクト:陸上競技もありますがこちらでは選手の特筆性についてこれといって決まったことやノートで論じられたことがないため同列に当てはめられないようです。そのテンプレは全くの出典なしか出典のない記述が見受けられる場合に出典を求める使うためのもので記述を求めるのとはまた違い、使うなら特筆性テンプレだけでいいように感じられます。アクシデントは運営やルールの問題の側面もありますが、ルールに影響を与える行為をした選手の記事が存在しえないのであれば国代表や実業団やプロ選手が参加するレベルの大会で優勝しないと作れないということでしょうか。それはまた別途議論が必要ではあります。--主水会話) 2019年10月27日 (日) 09:06 (UTC)
  • コメント そうですね。主水さんご指摘の通り最初「ページの改名」を選択肢の一つに考えました。しかし、その後単独立項するほどのアクシデントではないような気がしてきて、2度目のコメント時点では改名という選択肢が自分の中で小さくなっておりました。以上の説明が欠けており、申し訳ありませんでした。現時点では、要約して当該大会(プリンセス駅伝クイーンズ駅伝)の節の中に記述すればいいのではないかと考えておりますが、改名の選択肢を消してしまったわけではありません。但し改名する場合のネーミングの難しさは、ご説明頂いたように簡単でなさそうな気がします。
そして、特筆性の件ですが、端的に申し上げるなら、本件はWP:1JIKENに該当するという指摘であり、更に申し上げると、その唯一の出来事(アクシデント)も飯田怜の特筆性ではなく、出来事そのもの(ルールや大会運営)に関する特筆性であるというのが、頭書から述べている意見です。ですから、この出来事以外に1つないし2つの特筆性が認められる記事があれば飯田怜は存続となるので、「何かありますか?」という問いになりますが、何もなければ削除という前提で、当該アクシデントについてどのようにウィキペディア内に記述を残すか検討したい、というのが本件の議論提起です。飯田怜の名前のページ(リダイレクトを除く)を存続させる上では、他の特筆性がある記事の存在が必要であり、「適切な改名案が見出せないから3文字と短い飯田怜をページ名にして記述する」というご意見については適切だと考えておりません。なお、スポーツ選手の特筆性(付加的な基準)は競技ごとの定めがないものも多いですが、まずはWP:BASICによって判断することになると思います。
最後に。{{出典の明記}}テンプレを貼っているのは、上述のとおり、このページが飯田怜で存続するには他に特筆性がある記述が必要だからであり、それは当然出典を必要とするからです。ただ、私としてはこのことについて今ここで議論に時間を割くつもりはないので、お気に触るなら除去されても結構です。 --Socioview会話) 2019年10月28日 (月) 18:08 (UTC) → 私の考えを改めましたので、{{出典の明記}}テンプレは除去しました。併せてコメント部分に削除線を施しました。--Socioview会話) 2019年11月2日 (土) 17:12 (UTC)
  • スーパーボランティアとして話題になった尾畠春夫の記事は当初は一般人ではないかとして削除依頼に出されていますが、依頼終了時点でテレビ番組で本人をメインとして取り上げられたことが存続で対処した理由になりました。尾畠さんは後に2018年の新語流行語大賞トップテンに選ばれました(辞退)ので現在となっては特筆性はあるでしょうが、テレビ番組は放送時期(18年9月23日)からしてスーパーボランティアと呼ばれるゆえんとしなった大分で行方不明になった子供を発見したことで取り上げられたフシがあり、一つのことで特筆性が認められた面もあるようです。同じく新語流行語大賞入りを果たした武智三繁は第三者の書籍で取り上げられてはいますが1か月ほど船で漂流したことのみでなり記事の大半が成り立っています。飯田選手はスポーツ紙のみならず一般紙でもアクシデントが取り上げられており、WP:BASICからして報道は十分で、情報源も一次ではなく二次情報源ばかりではないかと思います。--主水会話) 2019年10月29日 (火) 23:29 (UTC)
  • コメント 尾畠春夫は論点の違う事例に感じるのですが、いちおうお返ししますと、ページが作られたきっかけは山口県周防大島での男児発見なんでしょうけれど、削除依頼(依頼理由は「一時的に注目されているだけの一般人」)が出された時点でその1件に依拠した記事にはなっていませんし、記述されている内容は尾畠春夫という人物に焦点が当てられたものです。この点で、飯田怜とは異なります。繰り返し申しますが、飯田怜の場合はプリンセス駅伝でのアクシデントにのみ依拠して記事が書かれていることと、その内容も飯田怜という人物ではなくアクシデントに焦点が当たっていることで、この点で尾畠春夫とはかなり異なるものであると思います。
武智三繁については、一読した感想としては、なるほど飯田怜の事例に近いかなと感じました。個人的な理解の範囲では、このページも飯田怜と同じような対応を検討しうるかと思います。敢えて言うならこちらの記事の方がまだ人物に焦点が当たっている内容であると言えるでしょうか。
いずれにしても、これら2つの事例は私の議論提起に影響を与えるものではございません。飯田怜については、有意な加筆が他にされない限り、ページ名が変更されるかページが削除されるものであり、では、どのような名称に変更し得るのか、或いは、削除後の本件トラブルの記述をどこにどう記述するかというところで議論したいところです。あくまで今の記事の状態で飯田怜の名前でページを存続させる」というご意見であれば、それを聞くことを拒むつもりはありませんが、今の調子ではあまり議論に影響を与えないような気がするので、本件を削除依頼に提出した時に、そこで述べて頂ければよろしいのではないかと思います。--Socioview会話) 2019年10月30日 (水) 07:12 (UTC)
  • この記事はプリンセス駅伝のアクシデントのみに依拠はしているわけではなく、岩谷産業に入社する前の経歴も書かれています。この部分の出典の媒体が発行されたのは入社前でアクシデントと無関係に掲載されたものです。尾畠春夫の削除依頼終了時点の版は行方不明男児発見で注目されて以降に公表された出典がほとんどで、本人の活動は評価されるべきことですが「こういう人って、世界各地にいません?」って存在に思えるわけです。辞退したとはいえ流行語大賞入りした人物であり特筆性は担保されていますが大分の事件でいろいろと注目されたので情報が出ていますが、生い立ちや過去のボランティア活動もそんなに特異なのかなと。例として挙げた記事が議論に影響を与えるものではないのなら、何か先例となることがないので削除されるのはウィキペディアの発展に関わります。他の分野で前例がないとして物事が進まないことはありますがそういう場合、先に提起した側の考えはまた違うでしょう。尾畠春夫の記事でも彼はボランティアですが、何か本業に特筆性があってその傍らでボランティアしている記事はあってもボランティアが本業の人物記事って前例はどうだろうなとなります。--主水会話) 2019年11月2日 (土) 06:23 (UTC)
  • 繰り返しますが尾畠春夫は削除依頼が提出された時点で周防大島の男児発見のみに依拠した記事にはなっていません。その後削除依頼が終了した時点で出典の数は12→30に増えていますが、削除審議期間中に存続に値すると考えた利用者が加筆したわけですから、何の問題もありません。主水さんがこれをどのように問題だと思っていらっしゃるのか分かりかねます。そもそも主水さんは飯田怜の存続のために類似ページとして尾畠春夫を提示したのではないですか?それがここにきて尾畠春夫の存続に疑問を呈する解釈を示されているようでは、論理が破綻しています。飯田怜に話を戻しますが、「プリンセス駅伝のアクシデントのみに依拠しているわけではなく、岩谷産業に入社する前の経歴も書かれています」とのこと。確かに岩谷産業以前の経歴も書かれていますが、この経歴だけで特筆性が認められるとは思えません。圧倒的な分量でページを占めているのはプリンセス駅伝でのアクシデントの件です。この状態を貴方は「アクシデントのみに依拠していない」と解釈し、私は「依拠している」と解釈しています。この解釈の相違はこの先も平行線でしょうから、コミュニティーにそれを問う必要があるでしょう。このノートページに意見を付けて下さる方がいなければ、削除依頼の場でそれを問うことになると思います。私の勝手な想像(期待値込み)では、この部分(冒頭の議論提起の1.2及び4.に当たる部分)の議論はほぼ合意を得て通過して、その先のところ(同3.の部分)での議論を期待していたのですが、出だしの部分の解釈から違うようでしたら、削除依頼の審議を受けるしかないと思います。結論として主水さんのご意見は「現状の記事のまま『飯田怜』のページ名で存続」と理解してよろしいでしょうか。--Socioview会話) 2019年11月2日 (土) 16:54 (UTC)
  • 尾畠春夫は本人が辞退しましたが流行語大賞トップ10入りしたほどですからその記事の存在に疑問だと今は思いません。その前の段階で疑問を持ってはいましたがああいった記事が存続となるのなら...として事例として挙げました。飯田怜の記事は、岩谷産業入社前の経歴が特筆性の根拠とならないのであればかつての尾畠春夫の記事もそうだったと考えます。出典の数ですが、数の問題ではなく尾畠春夫の記事に書かれている内容がそんなに特筆に値するようなことばかりだったのかなと。仮に飯田怜の記事内容を増やしたからといって今度は内容過剰のTemplateが貼られる理由がまたできてしまうかもしれません。削除依頼についてですが、ここでコメントされているようなことを依頼でもしていたら今度は「飯田怜のノートでやってください」となってしまうのではないでしょうか。一見、削除依頼も有効な手段の1つのように思えますが依頼に差し障りが出てしまいます。--主水会話) 2019年11月6日 (水) 12:07 (UTC)
  • 主水さんのコメントへのお返事は大半これまで私が行ったコメントの中にあるので、同じことを繰り返し答えるしかない状態になっています(一点だけ申し添えますと、あまり尾鼻春夫にこだわっても意味がないと思います)。恐らく主水さんにとっても同じような感覚がおありになるのではないでしょうか。2人だけで互いに噛み合わない議論をしている状態になっていると思います。コメント依頼も提出しているのですが、他の参加者も現れませんので、削除の審議に問うことでご意見頂く方がいいと考えています。議論提起者としては本ページの削除依頼もそれなりに高い可能性で想定しておりましたので。「飯田怜のノートでやってください」にはなりませんのでご心配なく。むしろ「依頼に差し障りが出てしまう」というコメントがよく分かりませんが、ご説明頂かなくても結構です。そして、最後に再度お尋ねしますが(重要)、結論として主水さんのご意見は「現状の記事のまま『飯田怜』のページ名で存続」と理解してよろしいでしょうか。--Socioview会話) 2019年11月6日 (水) 18:51 (UTC)
  • Socioviewさんは同じことの繰り返しになるとコメントされていますが、そうならない方法はあります。こちらのコメントに返答していないことはありますからそれについてコメントをもらえればいいと思います。それは、飯田怜の記事内容はアクシデントのみに依存していないと私がいったことに対してその部分も特筆性が認められないとされていますが、その前には「アクシデントにのみ依拠して記事が書かれている」と下線も引かれて発言があり、1つの事象のみに依拠していることと過去の経歴があっても特筆性があるとは限らないとは同一ではないはずです。その変化がなあなあにされてしまっているようです。特筆性が認められる可能性のある具体例として、私は「国代表や実業団、プロレベルの大会で優勝」を挙げたわけですがSocioviewさんが示されたガイドラインの草案であるWP:BASICなら、1つの事象かどうかの言及はなく飯田怜の本文はそれに沿ったものです。他にも内容過剰の理由や社会人野球の選手記事や尾畠春夫の出典の数を問題とされていますがいくつならいいのか、何バイトならいいのか、の点などがあります。削除依頼に差し障るとはWP:DP#Eの「削除依頼では記事の存廃に関する議論に集中すべきです(WP:DR)。それ以外の事柄はノートや井戸端など適切な場所で行うようお願い致します」とあり、これに反する可能性があります。尾畠春夫のことが関係ないのならこれを持ち出すわけにはいかないかもしれず、関係があることがと思ったとしても否定される場合もあります。回答は別にしなくてもよろしかったようですが、そちらのこのノートでの姿勢が変化されているのでは、と書いておきます。--主水会話) 2019年11月18日 (月) 18:30 (UTC)
  • 私は主水さんとの議論においては、根幹で何も姿勢(考え)を変えていないことをお答えしておきます。現状の記事のままでは「飯田怜」の名前のページは存続しえない(理由:駅伝のアクシデントにのみ依拠した記事であり、人物に特筆性がないから)ということです。本来であれば最初に提起した通り、アクシデントの記事をどのように維持するかを議論したかったのですが、それはそれで仕方ないと思っています。
その他、前回と今回いただいたコメントにも全てお返事しようと思えば出来るのですが、基本的に私がこれまで説明してきたことの中に答えがあるものばかりで、それを表現や事例を変えて繰り返し何度も長大な説明を続けなければならないのは、正直骨が折れることです。議論に参加されている複数の方に理解されていなければ、説明しなければなりませんが、現状主水さんと私の2人だけの議論の中で、主水さんお一人のために、同じことを説明し続けるのは控えさせて頂こうと思います。なお、ここで言う「理解」は文字通り「内容を理解する」ことであって「内容に同意する」ことではありません。主水さんが私の説明している内容に「同意しない」のは(意見は人それぞれですので)問題ありませんが、「理解していない」のは議論を続ける上で差し障ります。一方的な言い方で申し訳ありませんが、おそらく主水さんも私に対して同じ感覚があるかもしれません。ですので、いったんこの流れを止めたいと考えます。議論の放棄ではなく、不毛な議論の一時停止という理解です。また、今後このページに改善がない場合は、削除依頼を提出する可能性があることはお伝えしておきます。ご指摘の「削除依頼では記事の存廃に関する議論に集中すべきです(WP:DR)。それ以外の事柄はノートや井戸端など適切な場所で行うようお願い致します」当然理解しております。ですから先にここで議論提起していたわけです。現実にはこのプロセスを経ずストレートに削除依頼が提出されるケースのほうが多いと思いますが。
最後に。主水さんは私が前回のコメントの最後に「最後に再度お尋ねしますが(重要)、結論として主水さんのご意見は「現状の記事のまま『飯田怜』のページ名で存続」と理解してよろしいでしょうか。」とお尋ねした件に答えてくださっていません。これだけ分かりやすくYesかNoかを聞くだけの質問をしているのに、です。そういうことも含めて、私の申し上げていることを理解(同意ではない)されているのかなあという思いがあります。上の質問にはお答えいただかなくていいです。もうわかりましたから。--Socioview会話) 2019年11月19日 (火) 09:11 (UTC)