ノート:韓国海軍レーダー照射問題

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    韓国側は暗に非があったことを認めている[編集]

    1月7日、シム・スンソプ韓国海軍参謀総長は、海軍第1艦隊司令部を訪問し、「すべての諸隊は外国艦艇・航空機遭遇など海洋で発生し得るいかなる偶発状況にも作戦例規や規定、国際法に則り即刻に対応し、現場で作戦を終結させなければならない」と、事件を起こした同部隊に対して注意・叱責している。8日には、友好国の軍用機が付近を行動をした際のマニュアルを具体的に作成していることを明らかにしました。これらの事実から、韓国側は暗に非があったことを認めているんです(苦笑)。--Senkaku Islands会話) 2019年1月15日 (火) 12:35 (UTC)返信[返信]

    苦笑しないと読み取れないような内容では万人が納得できる、というわけには行かないでしょうね。--Keisotyo会話) 2019年1月15日 (火) 12:56 (UTC)返信[返信]
    この節の目的は、何ですか?独自研究の披露ですか?--240F:111:D94F:1:4CF2:2D38:4558:1351 2019年1月15日 (火) 14:36 (UTC)返信[返信]

    「積弊清算」の弊害[編集]

    韓国の中央日報・電子版が2019年1月25日に掲載した社説に、韓国の現政権が進めている「積弊清算」の弊害がこのレーダー照射事件にもネガティブな影響を及ぼしていることを伝えています。「日本の意図を冷静に分析して葛藤を解消しようとする努力は見つけることはできなかった。(中略)朴前任政府で慰安婦交渉に関与した外交部の「ジャパンスクール」の役人は「積弊」ということで次々と退く侮辱を受けた」【社説】一触即発危機の韓日関係、速やかな鎮火を。この積弊清算が問題解決を後らせている原因の一つだと、韓国のメディアは分析しているのです。--Senkaku Islands会話) 2019年1月27日 (日) 12:41 (UTC)返信[返信]

    韓国が火器管制レーダーの使用を認めたという記事の信頼性[編集]

    私が行った編集で、朝鮮日報の記事から該当の記述が確認できないとして除去していましたが [1]、続きのページに記述がある事を見落としていました[2]。大変失礼しました。

    その上で改めて疑問に思うのですが、この記事を以て「韓国が認めた」と言えるのでしょうか。記事を読む限り、「韓国海軍関係者」なる正体不明の人物が記者に語った話でしかないように思えます。プレスリリースなり他社からの報道は無いのでしょうか。--218.180.212.7 2022年11月24日 (木) 15:23 (UTC)返信[返信]

    MBCの記事を翻訳したところ[3]、確かに国防部の発表である様ですので加筆します[4]。お騒がせしました。218.180.212.7 2022年12月5日 (月) 15:08 (UTC)返信[返信]