ノート:野沢雅子

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ドラゴンボール関連のエピソードに、あまりにどうでもいい話が多すぎると思います。 このことで全体的なバランスも崩れていると見受けられます。削ってもすぐに差し戻された様子ですが、残すエピソードをもう少し厳選するべきだと思います。58.0.18.2 2007年7月17日 (火) 19:06 (UTC)

出演作品 吹き替え 映画の項目について[編集]

 「出演作品 吹き替え 映画」の項目にて、肝心の「愛情物語」(1955年制作のアメリカ映画)の息子ピーター役の記載がありません。  この作品は、75年1月19日、NET(現テレビ朝日)系の「日曜洋画劇場」で放送され、映画ファンの方なら、おそらく知らない方はいらっしゃらないというくらいの名作で、もちろん私も好きな作品の一つです。  野沢さんといえば、どうしてもアニメの少年役が中心というイメージが強い中、こうした名画の吹き替えもされていたということは、漏れの無い様に記載すべきです。                         トゥ・ラヴ・アゲイン--211.131.126.15 2011年7月22日 (金) 20:38 (UTC)  

出演作について[編集]

テレビアニメ 1987年 ウルトラB(ママ) と 1988年 ビリ犬(1988年 - 1989年、ビリ犬)- 2シリーズ が太字になっていません。修正よろしくお願いします。また、「ビリ犬」が「ビリ犬'」と打ち損ないになっています。--240D:1C:15:1700:941E:EC48:F521:D5CE 2020年11月24日 (火) 09:35 (UTC)

出演作について[編集]

コボちゃんのマモルが抜けています。ビリ犬の主役・ビリ犬が太字になっていません。ヨシモトムチッ子物語が抜けています。アニメに出てたか記憶にないですが、ムチッ子マシーンとしてココリコと共にレギュラー出演していた実写の方がありません。