ノート:近絶滅種

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記事の名称について[編集]

Critically Endangeredに「絶滅寸前」という記事名ですが、この記事名はどのように決められたのでしょうか?例えば、WWFでは、「近絶滅種」という用語を採用しております。または、重大な絶滅の危機に瀕している種という訳語もあります。

より慎重に考えないといけないのは、Endangeredに絶滅危惧を採用していることです。WWFもこれを採用していますが、「Critically Endangered」、「Endangered」、「Vulneable」を総称する「Threatened Species」も絶滅危惧種とも訳されますし、Template:Conservation statusの中では、「絶滅危惧」の中に「絶滅危惧」が入っており、それが両方とも絶滅危惧種にリンクしております。英語版は、その両方を使い分けております。en:Threatened_speciesen:Endangered species

このあたりを整理したいと思いますので、ご意見をお願い致します。--会話) 2015年5月8日 (金) 12:49 (UTC)

(追記)また、絶滅危惧種については、その言語間リンク先が、en:Endangered speciesが相応しいのか、についてもご意見をください。--会話) 2015年5月8日 (金) 12:55 (UTC)

(再追記)やはり、固有名詞に近い用語であり、かつ出典もないので、出典の明記をつけさせて頂きました。他の用語については、まだ用例があるのでそのままにしておきます。(無論出典が少ないのもありますが…私も頑張ります。)

またリストは確実に不要です。 動物で2,510、植物で2,119種もいる上、環境省とは違い年単位で更新されるので、メンテンナンスも大変です。もちろん、この場で基準をつくれれば、その限りではありません。--会話) 2015年5月8日 (金) 13:36 (UTC)

(再々追記)絶滅危惧種はIUCN-RLのカテゴリーを説明する記事ではなく、一般的な用語の記事でした。議論の必要は無いと思います。申し訳ありません。一方で、混乱の元なので、Template:Conservation statusのリンクを適切なものに変更しました。--会話) 2015年5月8日 (金) 14:18 (UTC)

はじめまして。初版執筆者の蒋龍です。貘様が活動を再開されているのを目にして、久しぶりにログインしました。
当記事の名称についてお手数をおかけしております。本記事を立項するにあたって、矢原(1996)「IUCNレッドリストカテゴリー : 日本語訳とその解説」[1] などを参照して記事名を付けたと記憶しています。今手元になく不正確な記憶ですが、鷲谷・矢原編『保全生態学入門』あたりも参考にしたと思います。
しかしいずれも少し古い文献ですので、新しい訳で広く使用されている表現があるのでしたら、そちらに改名されることに抵抗はありません。--蒋龍会話) 2015年5月9日 (土) 12:14 (UTC)
返信 (蒋龍さま宛) ひょっとしたご無沙汰かもしれません。また、お返事ありがとうございます。なるほど矢原先生の教科書でしたか。大学の時には持っていたと思いますが、どこにいったのやら…。出典については了解しました。
WWF-Jの訳語の他にも、「IUCNレッドリストカテゴリーと基準 3.1版」の訳本を見つけてしまい、迷いはじめました。IUCNレッドリストカテゴリーと基準 3.1版 2節・3節自然環境研究センターIUCN日本委員会
2001年と古いのですが、こちらの訳者にも矢原先生が入っているし、IUCN日本委員会であれはほぼ公式見解なんだろうと、こちらを優先して考え直しているところです。--会話) 2015年5月9日 (土) 12:52 (UTC)
コメント 各位様。どの出典がより学術的か、などの議論は私ごときの参加できる範疇を超えておりますので一任します。ただ、この記事だけではなく、他の記事(危急種準絶滅危惧など)も併せて考えるべきかもしれません。「危急」と「準絶滅危惧」、あるいは「危急種」と「準絶滅危惧」であれば話はわかりますが、「危急」と「準絶滅危惧」では、整合性がとれていないと思います。当記事も含め、何を出典にするのか?(学術優先?わかりやすさ優先?)、記事名をどうするのか?(「深刻な危機」が記事名だと、何の事を書いている記事なのか、記事を見るまでわからない)は別々に考えた方が良いのか(出典を決めてから記事名を考える)、同時に考えた方が良いのか(こっちの出典の方が、記事名としてわかりやすくなるのでこっちに統一、など)、それには意見はありません。一方、(私見では)記事毎に記事名の出典が異なっているというのは、なるべく避けたくは思います。--Sutepen angel momo会話) 2015年5月11日 (月) 11:53 (UTC)(JapaneseA)
返信 (Sutepen angel momoさま宛) ご指摘の通りで、「種」をつけるかどうかも論点です。IUCNのカテゴリには「Spaces」はついていません。環境省では「カテゴリー」を明確にするためにか「種をつけません」(pdf.)。一方で、WWF-Jはわかり易さからか「種をつけています。」--会話) 2015年5月13日 (水) 10:22 (UTC)

さて、現状を整理してみました。なお、この表は議論のための便宜上のもので、カテゴリと定義(Categories and Criteria)のver. 2.3ver. 3.1が混在しています。番号が付いているのものがver. 3.1です。

IUCN Wikipedia WWF-J IUCN日本委員会 3.1版 日本語訳( )内はHPより (参考)環境省レッドリストカテゴリ(pdf.) 英語版
1 Evaluated なし なし 評価済み 該当なし
1.1 adequate data なし なし 十分なデータあり 該当なし
1.1.1 Extinct 絶滅 絶滅種 絶滅(絶滅) 絶滅 en:Extinction
1.1.2 Extinct in the Wild 野生絶滅 野生絶滅種 野生絶滅(野生絶滅) 野生絶滅 en:Extinct in the wild
1.1.3 Threatened 絶滅危惧種? 絶滅危機種 絶滅危惧(絶滅危惧種) 絶滅危惧 = 絶滅のおそれのある種(絶滅危惧種) en:Threatened species
1.1.3.1 Critically Endangered 絶滅寸前 近絶滅種 深刻な危機(絶滅危惧IA類) 絶滅危惧IA類 en:Critically endangered
1.1.3.2 Endangered 絶滅危惧種? 絶滅危惧種 危機(絶滅危惧IB類) 絶滅危惧IB類 en:Endangered species
1.1.3.3 Vulneable 危急種 危急種 危急(絶滅危惧II類) 絶滅危惧II類 en:Vulnerable species
・Lower Risk[1] 低リスク[2] 準危急種 なし 該当なし en:Lower Risk
1.1.4 Near Threatened 準絶滅危惧 近危急種 準絶滅危惧(準絶滅危惧) 準絶滅危惧 en:Near-threatened species
1.1.5 Least Concern 軽度懸念 低危険種 低懸念(軽度懸念) 該当なし en:Least-concern species
・Conservation Dependent[3] 保全対策依存 なし なし 該当なし en:Conservation-dependent species
1.2 Data Deficient データ不足[4] 情報不足種 データ不足(情報不足) 情報不足 en:Data deficient
2 Not evaluated 未評価[5] なし 未評価 該当なし en:Not evaluated
  1. ^ Ver. 3.1以降廃止
  2. ^ Template:Conservation statusより
  3. ^ Ver. 3.1以降廃止
  4. ^ Template:Conservation statusより
  5. ^ Template:Conservation statusより

英語版加筆--会話) 2015年6月6日 (土) 22:57 (UTC)

IUCN日本委員会は、最近環境省になびいている事がわかります。名前を揃えてもわかりにくくなる気がするのですが。

また、1994年レッドリストカテゴリーとその基準(ve.2.4)の日本語訳も見つけました。ひょっとしたら、蒋龍さんが訳につかったのはこちらかもしれません。

  • 『絶滅「Extinct(EX)」、野生絶滅「Extinct in Wild(EW)」、絶滅のおそれのある状態「Threatened」、絶滅寸前「Critically Endangered(CR)(絶滅危惧Ia)」、絶滅危機「Endangered(EN)(絶滅危惧Ib)」、危急「Vulnerable(VU)(絶滅危惧Ⅱ)」、低リスク「Lower Risk(LR)」、 保全対策依存「Conservation Dependent(cd)」、準絶滅危惧「Near Threatened(nt)」、 軽度懸念「Least Concern(lc)」 、データ不足「Data Deficient(DD)」、未評価「Not Evaluated(NE)」』

さて、ここからが提案です。Sutepen angel momoさんは、2つ大事な事をお話しています。1つ目は「ある1つの出典に揃えること」、2つ目は「わかり易さ」です。Sutepen angel momoさんのコメントが無ければ、IUCN日本委員会 3.1版 日本語訳を採用するつもりでした。しかし、確かに「深刻な危機」とかよく分かりません。また、英語版もそうであるように「種」をつけることで、記事の主題が分かりやすくなると思います。そこで、WWF-Jの訳語を記事名とすることを提案します。WWF-Jの訳語のない、ve.2.3までの訳語、具体的には「Evaluated」と「Lower Risk」と「adequate data」は、IUCN日本委員会 3.1版 日本語訳を、「Conservation Dependent」は1994年レッドリストカテゴリーとその基準(ve.2.4)にします。WWF-Jの訳語は環境省レッドリストとも「あえて」か言葉を変えていることも区別しやすく理にかなっていると思います。

唯一気がかりなのは、「Least Concern」でWWF-Jは「懸念」ではなく「危険」を訳語に用いており、絶滅のおそれがほとんどない種まで、不安を与えてしまうことが、本当にいいのか。これは私の独自研究かもしれませんが。。ご意見を頂戴できればと思います。--会話) 2015年5月13日 (水) 10:22 (UTC)

  • コメント (他の方の御意見を待っていましたが)先にコメントさせて頂きます。私もWWF-Jの訳語がわかりよいかと思います。訳語の無いものについては一任します。私は「Least Concern」は英語の時点で勘違いしたアホウなので(Leastって最上級になっているのに)よくわかりますが、勘違いする者は何を書いても勘違いするので(本当に恥ずかしいです)、あまり気になさらずとも宜しいかと思います。--Sutepen angel momo会話) 2015年5月17日 (日) 11:17 (UTC)
    • 返信 すいません。Sutepen angel momoさんと似たような話をしたばかりでした。「Concern」は「懸念」や「配慮」、「心配」、「関心」といった、比較的柔らかい語彙であり、IUCNもそういう意味で使っていると認識しています。WWF-Jが「危険」と言う強めの表現を訳語として使ったことは本当に適切なのか、さらにWikipediaもそれに準じて良いのかということを問いたかっただけでした。ほんとに他意はありません。申し訳有りません。--会話) 2015年5月17日 (日) 11:40 (UTC)
      • いや、なんか返ってすみません。他意がない事は重々承知しておりますので、どうか御気になさらないで下さい(私は英語記事よりの翻訳をしており、かつ生物記事を多少なりとも作っているので、その私が生物関連の英語のミスなど、あってはいけない事だと思っております。しかし自分のコメントを見返したら、なんかイヤミにも見えますね。本当すみません)。では本題です。なるほど、仰るように「危険」という意味はないですね。「最上級のlittle」が頭につくので「危険が、ほぼ無い種」と意訳できそうですが、「低危険種」では「少ないけど危険がある種」と取れますね。一方「危急」と「危惧」と「危険」と「危機」のように言葉だけ聞いて、一番危ないのはどれかと言われれば、正しく並び替えできる人は少なそうですし(私もわかりません)、あまり気にしなくても良いのかもしれません。--Sutepen angel momo会話) 2015年5月17日 (日) 14:02 (UTC)
  • コメント 全く議論に参加していませんでしたが、私も変更するとすればWWF-Jの訳が良いと思います。--蒋龍会話) 2015年6月6日 (土) 15:23 (UTC)
    • コメント みなさまお世話になります。参考までに英語版の状況も上に加筆しました。今回の議論とは関係ないのですが、英語版も種にあたる「species」を用いていない記事があるようです。
    • さて、原則WWF-Jの訳語に合わせて改名し、Criteriaの解説を加筆することを考えておりますが、2つほど例外を考えております。
    • (1)一般的な用語であり、その説明もなされている「絶滅」については、無理に改名をせず、リダイレクトである「絶滅種」でIUCNのカテゴリーとその定義の説明をしようかと考えております。
    • (2)Threatenedは、IUCNカテゴリーの説明ではCR、EN、VUをまとめたもの以上に説明することが無いので、訳語である絶滅危機種レッドリスト#カテゴリーと基準のリダイレクトとします。
    • 結果的に、野生絶滅野生絶滅種絶滅寸前近絶滅種準絶滅危惧近危急種軽度懸念低危険種の4つの記事の改名をを考えています。--会話) 2015年6月6日 (土) 22:57 (UTC)
  • コメント 上記改名に賛成します。改名後のリダイレクト「ノート:絶滅寸前」は即時削除で良いと思います。改名後のリダイレクト「絶滅寸前」は、どうしましょうか?(私は削除で良いと思いますが)。なお、改名提案タグを各記事に貼るのを御忘れなきように御願いします(釈迦に説法ですが)。--Sutepen angel momo会話) 2015年6月7日 (日) 04:25 (UTC)
  • コメント 私も貘様の提案に賛成です。改名後のリダイレクト「絶滅寸前」については、一定数の記事からリンクが貼られているため[2]、急いで削除する必要はないと思います。また、どの記事もある程度リンクされているようなので、改名後にBot作業依頼でリンク先の変更を行った方が良いかもしれません。--蒋龍会話) 2015年6月10日 (水) 14:03 (UTC)
    • コメント お返事が遅くなり申し訳ありません。絶滅寸前を含めて現在の記事は、Ver.2.4カテゴリの訳語として示されており、基準(Criteria)は変更されているものの、原語(英語)は変更されていないことからすべてリダイレクトとして残す予定です。リダイレクトのノートは削除します。また、少々忙しくなってきました。(徹夜で眠たい。)早くても14日日曜日(それ以降かも)に改名提案を提出する予定です。反応がおそくなるかもしれませんが、これからもよろしくお願い致します。--会話) 2015年6月11日 (木) 02:26 (UTC)

改名提案[編集]

時間が経過してしまい申し訳ありませんが、正式に改名提案を提出します。改名提案の対象は、下記の4記事であり、WWF-Jの訳語に統一することが目的です。

野生絶滅野生絶滅種絶滅寸前近絶滅種準絶滅危惧近危急種軽度懸念低危険種

対案としては、IUCN日本委員会の訳語が挙げられますが、上記での議論の通り、「深刻な危機」や「危機」などひと目で分かりにくいという問題があります。環境省レッドリストカテゴリとの区別(軽度懸念を除く)することも考慮するとWWF-Jの訳語が適切と考えます。--会話) 2015年6月30日 (火) 03:33 (UTC)

賛成 改名後のリダイレクト「ノート:絶滅寸前」は即時削除で良いと思います。--Sutepen angel momo会話) 2015年6月30日 (火) 07:40 (UTC)
コメント 4記事を改名し、ノートの跡地のみ即時削除依頼としました。リンク元は修正していません。--Sutepen angel momo会話) 2015年8月1日 (土) 15:01 (UTC)

記事の再分離と、ページ名称など[編集]

本来は、「絶滅危惧種」「Template:Conservation status」のそれぞれのノートに書く内容かもしれませんが、 このページのノートにも深く関連する内容ですので、こちらに書かせていただきます。

また、過去議論からかなり時間が経過しているため、整理も兼ねて、話題を分離させていただきました。

主な話題は、次のとおりです。

  • Wiki内(ページ間)の情報の一貫性
  • 本文と脚注の情報の一貫性
  • 「絶滅危惧種」ページなどの(ページの意味合いの上での)混乱の回避
  • 必要なページの追加(例えば「絶滅危惧ⅠA類」を説明するページが無いなど)

「絶滅危惧種」ページについて[編集]

これは、すでに言及されている通り、WWF-Jの「絶滅危機種」が、異なる2つの単語"Threatened"、"Endangered"の訳として使われているため、ページの意味合いの上での混乱が生じていると思います。 (一方のページで書く内容が無いからという理由で、1つのページにまとめてしまうと、読む側は混乱すると思います。)

また、 環境省のレッドリストのカテゴリー(ランク)のページ にある、表「絶滅のおそれのある種のカテゴリー(ランク)」では、

絶滅危惧Ⅰ類 (CR+EN) ※

絶滅危惧ⅠA類(CR)※

絶滅危惧ⅠB類(EN)※

※絶滅のおそれのある種(絶滅危惧種)

として記載しています。 (全角表記は、元のページのまま)


IUCN日本委員会のHP にある図「IUCNレッドリストカテゴリー」でも、 同様の表記となっています。


従って、「絶滅危惧種」のページを見に来る方は、"Threatened"の説明を期待して見に来ていると思います。


また、「絶滅危惧種」のページなどの親ページと考えられる「レッドリスト」のページも、ほぼ、IUCNと環境省の説明となっています。

(逆に、同ページ内を「WWF」という単語で検索しても、本文では1か所だけ、それも注釈程度の扱いとなっています。)


従って、「絶滅危惧種」のページは"Threatened"相当とし、

「絶滅危惧ⅠA類」、「絶滅危惧ⅠB類」のページ(CR、EN相当)などを新設した方が良いのではないかと思います。

※「絶滅危惧Ⅰ類」などのページは、現在、存在しません。

(「絶滅危惧I」、「絶滅危惧Ⅰ」で検索したので、絶滅危惧IA等も存在しないと思います。)


Wikiで絶滅危惧種のページを見に来る方の中には、

「絶滅危惧Ⅰ類」と「絶滅危惧Ⅱ類」の差は何か?

「絶滅危惧ⅠA類」、「絶滅危惧ⅠB類」とは何か?

といった疑問を持って調べに来る方もいると思います。

また、Wiki外でも、(WWF-Jの呼び方ではなく)絶滅危惧ⅠAなどの方が多く用いられている様に感じます。


ページ内の脚注について(「絶滅危惧種」のページに限らない)[編集]

(ノートとせずに脚注を直接編集してもよかったかもしれませんが)

脚注として、本文記事での言及が全くない場合でも、WWFのページが提示されています。


例1:「近絶滅種」ページの場合

本文は、ほぼ、IUCNのものについての記事になっています。

本文に、WWFという単語は存在しません。


例2:「絶滅危惧種」ページの場合

なお、Threatened SpeciesやEndangered Speciesは、狭義に、IUCNレッドリストのカテゴリーを意味する場合があり、その訳語としても「絶滅危惧種」や「絶滅危惧」が用いられることもある

の行で、脚注がWWFのものになっていますが、文脈上は、IUCNのものが適切と思われます。


従って、各ページの脚注または本文を見直した方がよいかもしれません。


「保全状況」にある「絶滅危惧 (EN)」を説明するページが無い問題[編集]

これも前出の、「絶滅危惧種」と「絶滅危惧Ⅰ類」の分離に関わりますが、

「絶滅危惧 (EN)」の説明ページは無いの?という疑問を持つと思います。


「Template:Conservation status」ページ (ページ右に表示される「保全状況」)について[編集]

これは、(おそらく英語版に合わせて)「保全状況(IUCNレッドリストカテゴリー)」と書いてあるので、

用語も、IUCNのもの(IUCN日本委員会のHPにある表記)を使用するのが良いかと思います。

レイアウト上の問題もあると思いますが、日本語で該当なしの場合は、英語版では~~といった表記を付け加えてもよいかと思います。


過去議論の蒸し返しのようになってしまいますが、再検討よろしくお願いします。--Toris bird会話) 2016年12月1日 (木) 06:55 (UTC)