ノート:株式

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日本法中心では?[編集]

全て、日本法のみの記述となっています。kaz 2005年11月27日 (日) 07:36 (UTC)

  • それでは、kazさんが株式会社の制度が存在する全ての国の株式制度の記事を書いてください。一つでも欠けていれば、中立的な観点から問題がありますので。RPG 2005年11月27日 (日) 08:19 (UTC)
べつに全ての国の説明を直ぐに追加する必要はありませんね。単に今の記述の適切な部分に、日本の制度の説明であることを明確に記述すればよいだけです。それなしに、暗黙のうちに日本の制度を前提に記述を始めることに中立的な観点の問題があることを理解してほしいですね。kaz 2005年11月28日 (月) 16:56 (UTC)
  • kazさんは「全て日本法のみの記述」とお感じのようですが、「商法での株式」という項目以外のところは、それほど日本の会社法規に依拠した記述にはなっていないように感じられます。またRPGさんは「全ての国の株式制度を記述すべし」とのご意見ですが、各国制度は互いに対立するものではないので、そこまでしなくても中立性は損なわれていないと私は考えますが如何でしょうか。--にごう 2005年11月27日 (日) 10:19 (UTC)
  • とりあえず「Law」のテンプレを貼ってお茶を濁しておきました。倫敦橋 2006年6月18日 (日) 15:27 (UTC)

株券のセクションについて[編集]

  • 株券に転記すべきと思います。倫敦橋 2006年6月18日 (日) 15:27 (UTC)
報告漏れがありましたが、 2006年6月29日 (木) 16:26 の編集において、転記作業は無事終了しました。倫敦橋 2006年8月24日 (木) 21:06 (UTC)

2007年5月27日 (日) 16:58の編集について[編集]

定義が不正確になっていることと(株式と株券は別ですし、誤解が一般的だからといってそれをわざわざ追認する必要はありません)、その他の加筆部分も他の項目と説明が重複している部分が多いので(株主株式会社など)、直近の編集をすべて差し戻させていただきました。ご了承ください。なお、株式と他の持分との違いについては、前田庸氏の『会社法入門』(第11版)86頁などでご確認ください。--倫敦橋 (Londonbashi) 2007年5月27日 (日) 17:04 (UTC)

External links[編集]

  日本語にすると世界の最も古い株のことです。↑  --レガシィ・シルフィード 2010年11月8日 (月) 10:56 (UTC)