ノート:原裕美子

Jump to navigation Jump to search

摂食障害の記述について[編集]

今年報道されているニュースにおいては、今回の出来事が現役時代の体重制限に由来する摂食障害と関連しているとする内容(摂食障害があったこと自体は本人も話している)が複数見られます[1][2][3]。摂食障害自体は現役時代の事象でかつ不祥事でもないため、それのみを書くことはケースB-2に該当しないと思われますが、それが明るみになった経緯について具体的内容を挙げずに「2017年に起きた不祥事をめぐる報道において」と触れることもケースB-2に抵触するのでしょうか。版指定削除となった内容を私は見ておりませんが、体重制限のある女性アスリートにとって摂食障害は切実な問題であり、かつ摂食障害がクレプトマニアと関連するという見解(確定しているとはいえず、それが彼女に当てはまると司法判断がされたとも書かれていませんが)も存在するという観点からは、スポーツ界の持つ「負の面」の被害者として書くことまで禁じるべきではないのではないかと考えます。おそらく今回の報道に由来すると思われる版指定削除が存在するため、この考え方について、コミュニティの意見を伺いたく存じます。--Unamu会話) 2017年11月11日 (土) 00:42 (UTC)

  • コメント Unamuさんの上記見解は、大変傾聴に値するご意見であると思います。しかし、たとえ具体的内容を挙げないとしても、原裕美子の項目で「2017年に起きた不祥事をめぐる報道において」と触れることは、彼女がキャリアをほぼ終えた後に惹起させた不祥事であるだけに「著名活動に多大な影響を与えたとは考えられない」不祥事に当たり、削除の方針 ケース B-2に該当する可能性は払拭できないのではないでしょうか。
女性アスリートにとって不可避である体重制限に起因する摂食障害(スポーツ界の持つ負の側面)、摂食障害とクレプトマニアとの関連性、および原裕美子がある意味でその犠牲者になったことについては摂食障害または窃盗症の項目で、たとえば「2017年に元女性アスリートが不祥事を引き起こしたと報道されたが、現役時代の体重制限に起因する摂食障害がクレプトマニアを惹起させたものと見られ、彼女はそうしたスポーツ界の持つ負の側面の犠牲者の一人であるとの専門医による見解もある」というような記述をするのが適切なのではないかと感じます。--Pinkpastel会話) 2017年11月11日 (土) 01:49 (UTC) --コメントを一部修正するとともに誤字を訂正しました。--Pinkpastel会話) 2017年11月11日 (土) 01:57 (UTC) --コメントを一部修正しました。--Pinkpastel会話) 2017年11月11日 (土) 02:12 (UTC)
ありがとうございました。ほかにご意見がないようですが、さしあたり「摂食障害があった」点に絞って加筆を考えます。--Unamu会話) 2017年11月19日 (日) 02:55 (UTC)

一般人になってからの刑事事件の記述[編集]

  • 神村奨植松仁の記事では、引退後の出来事だからという理由で刑事事件の記述を削除。

矛盾していると思います。どちらかに決めるべきでしょう。--60.43.79.223 2018年3月5日 (月) 09:24 (UTC)

個別に判断すべきであると思いますが、本ぺージにおいてもルール上はB-2として版指定削除相当かと思います。削除依頼されては如何でしょうか?。--melvil会話) 2018年3月5日 (月) 13:36 (UTC)