ノート:北斗 (列車)

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ご迷惑かけますが 未登録IPユーザーによるもと思われます。 停車駅の荒らされた理由で 半保護させていただきます。 これでも荒された場合保護します。 ご注意ください。 --以上の署名の無いコメントは、L,t,d,express会話投稿記録)さんによるものです。2007年12月2日 (日) 01:24 (UTC)

(コメント)管理者でもない一介のユーザーがテンプレを貼っただけでは半保護にはなりません。半保護にしてほしければ半保護の方針を熟読の上、保護依頼を行って下さい。履歴を読む限りでは、荒らしというより編集合戦(それも始まったばかり)にしか見えないので却下されそうですが。West 2007年12月2日 (日) 02:31 (UTC)(補足:West 2007年12月2日 (日) 02:43 (UTC))

再構成について[編集]

先日、運行概況の欄について、レイアウトの大幅な見直しを実施しました。ポイントとしては、

  • 巨大な表をコンパクトに
  • 文章を付与して、記事らしく

といった点です。表も上手に構成すればわかりやすい構成ができるのですが、一定の矩形領域を占有してしまうため、閲覧環境(画面解像度・文字サイズ・ブラウザによる差異)によって、レイアウトが大幅に乱れる危険性があります。とくに、横に巨大な表や、写真や他の図表が並んでいる場合は、この現象が顕著で注意が必要となります。まずは、ブラウザの幅を変える、複数のブラウザで閲覧するなど、検証が必要と考えます。

さて、全体の構成から、運行概況の前に沿革を持って行ったのですが、おかしいという意見をいただきました。私としては、現在の運行ガイドよりも、歴史を含めた列車全体の位置付けを前に持って行く方がよろしいと判断したのですが、たしかに細かな沿革は後でも良さそうです。そのかわり、位置付けや大まかな歴史を運行概況に置いておくことを提案します。あいにく、私はこの列車の歴史にそれほど明るくありませんので、ご協力をお願いします。--ikaxer 2009年2月1日 (日) 05:47 (UTC)

ikaxerさんの考え方である、「位置付けや大まかな歴史」が「列車名の沿革」という考えでしょうか。というのは{{節stub}}をつけて「歴史」のセクションがあった上で「沿革」があるので、そう言う説明もなされるべきではないでしょうか。また、他の列車項目では列車名沿革は下の方にあるのですが。
なお、「表をコンパクトにする」というのは賛成ですが、少なくとも内容の精査もあって然るべきではないでしょうか。というのは、些細な話ですが、使用座席種別については同じものですし、そう言う説明は別にしても良いかとおもうのです。確かに、大きい表にしたのは問題があるのでしょうが。Sat.K 2009年2月5日 (木) 05:16 (UTC)
コメントありがとうございます。
再構成のポイント
「位置付けや大まかな歴史」が「列車名の沿革」という考えでしょうか。
いいえ、そういうことではありません。
  • 北斗とはどんな列車か
  • どういう歴史を経てきたか
これらを文章をもって示すことです。
まず、この記事は列車としての北斗全般を扱っているはずですよね。北斗の名称は50年以上の歴史があり、道南特急としても40年以上の歴史を持ちます。
これに対して、記事の方は冒頭に現在の運行概況を書き記した節が来る構成でした。概要で位置付けを説明することもなく、突然の『列車利用ガイド』となっていたわけです。しばしばウィキペディアは利用ガイドではないと言われますが、さすがに現在の運行概況まで削るべきとは言いません。しかし、概要説明もなく、現在の運行状況をいきなり冒頭に据えるのは百科事典の構成としてはおかしいでしょう。
そこで、せめて簡単な説明をと思い、名称の由来に関する節を前にもってきたというわけです。もちろんこれでは未完成であり、名称由来のほか、位置付け・歴史の概説を示すことが望ましいでしょう。
歴史の節について
以上のように、通常であれば概要の中に簡単な歴史を放り込む構成となるのですが、北斗の場合は歴史が長く、記述も複雑なものとなることが予想されます。そこで、歴史の節を概要の次に設けて、変遷について文章で解説を加えてはどうかという提案です。
他の列車項目では列車名沿革は下の方にあるのですが。
そうですね。ただ、列車項目の沿革については大半が年表スタイルになっており、歴史の解説というよりは箇条書きのデータになっているのが現状であると考えています。文章による解説は前半へ、リストなどの詳細データは後半へというのが、記事の流れでしょうから、年表を主体にした沿革の節は後半に配置される傾向にあります。しかし、歴史をきちんと文章で綴った他分野の記事では、歴史を前半に配置する例が少なくありません。
さて、現状における北斗の沿革の節を見ますと、箇条書きを主体としつつ途中に解説文を挟むなど、かなり読みにくい構成になっています。おおまかな経緯を知りたい読者にとっても、年表として一覧を見たい読者にとっても、好ましいものではないと考えます。
そこで、文章による歴史の解説は前半へ、年表を主とする沿革は後半へ分離するのが望ましいと考えるものです。
提案する構成
== 概要 ==
位置付け・名称
== 歴史 ==
歴史を文章で記述。大きな変化をポイントに小見出しで分ける。
== 運行概況 ==
(現行のスタイルで、必要に応じ加筆)
== 沿革 ==
年表の箇条書きを主体に。
以上です。いかがででしょうか。--ikaxer 2009年2月5日 (木) 09:08 (UTC)

キハ285系の記述について[編集]

開発中止となったキハ285系の記述についてですが、こちらの列車系統としての北斗の記事に記載すべき内容でしょうか?せめて、JR北なりが「(スーパー)北斗に投入予定の」とか宣伝していたのならばまだ理解できますが...公式に北斗系列に使われる予定という言及はどこかにあったでしょうか?

なお、出典として記載されていたプレスリリースですがこちらには「285系特急気動車の開発を中止した」旨は記載されていますが、これが北斗系列の列車に投入予定であったかについては触れられていませんので、この記事に記載するのは不適切ではないかという私の問いに対する解にはなっていない事を申し添えます。--Shain2006会話) 2014年11月28日 (金) 06:22 (UTC)