カンパニー・マン

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カンパニー・マン
Cypher
監督 ヴィンチェンゾ・ナタリ
脚本 ブライアン・キング
製作 ポール・フェダーブッシュ
ウェンディ・グリーン
ケイシー・ラ・スカラ
ハント・ロウリー
製作総指揮 シェブネム・アスキン
音楽 マイケル・アンドリュース
撮影 デレク・ロジャース
編集 バート・キッシュ
配給 日本の旗 ギャガ
公開 スペインの旗 2002年10月7日 (シッチェス映画祭)
日本の旗 2003年1月18日
上映時間 95分
製作国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
カナダの旗 カナダ
言語 英語
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カンパニー・マン』(Cypher)は、2002年アメリカ映画

原題は『暗号』という意味であり、邦題は映画の内容とは無関係で意味不明である。 ひどい駄作ではないにもかかわらず[1]北米での劇場公開は限定的で、配給会社も全く広報活動をしなかったためほとんど話題になることは無かった[2]

ストーリー[編集]

極限までハイテク化が進んだ近未来のアメリカ。モーガンは刺激のない会社員としての生活に退屈していた。そこで彼は産業スパイとなり、憧れていたスリルに満ち溢れた生活に踏み込んでいった。

キャスト[編集]

吹き替え[編集]

スタッフ[編集]

脚注[編集]

外部リンク[編集]