Dr.マーク・スローン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索

Dr.マーク・スローン』(Diagnosis: Murder)は、1993年から2001年までアメリカで製作されたテレビドラマアメリカCBSテレビにて放映された。日本ではNHKで『Dr.マーク・スローン』として1995年から1999年にかけて不定期的に第1シーズンが、スーパーチャンネルで吹き替えのキャストを変えて、2003年から2005年に第2-4シーズンを『新Dr.マーク・スローン』1-3として放映した。

登場人物[編集]

マーク・スローン医師
ディック・ヴァン・ダイク、声:中村正/新Dr.マーク・スローン:西村知道
内科医。
スティーブ・スローン
バリー・ヴァン・ダイク、声:仲野裕/新Dr.マーク・スローン:石井隆夫
マークの息子である警部補。
アマンダ・ベントリー・リビングストン医師
ビクトリア・ラウェル、声:小山田詩乃/新Dr.マーク・スローン:戸田亜紀子
病理学者。
ジャック・スチュワート医師
スコット・バイオ、第1-第2シーズン、声:土師孝也/新Dr.マーク・スローン:佐藤晴男
ジェシー・トラビス医師
チャーリー・シュラッター、第3シーズン- 声:新Dr.マーク・スローン:小野大輔
ノーマン・ブリッグス
マイケル・トゥッチ、声:上田敏也/新Dr.マークスローン:長嶝高士
デロリス・ミッチェル
デロリス・ホール、第1-第2シーズン、声:藤堂陽子/新Dr.マーク・スローン:藤生聖子

外部リンク[編集]