表面プラズモン共鳴

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表面プラズモン共鳴(ひょうめんプラズモンきょうめい、Surface Plasmon Resonance、SPR)とは、金属ナノメートルレベルで相互作用を起す共鳴現象。微量のタンパク質高感度検出するバイオセンサ検出原理として使われる。

関連項目 [編集]