ジョアンヌ・ウォーリー
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| ジョアンヌ・ウォーリー Joanne Whalley |
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| 生年月日 | 1964年8月25日(48歳) | ||||
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| 出生地 | |||||
| 国籍 | |||||
| 配偶者 | ヴァル・キルマー(1988年 - 1996年) | ||||
| 主な作品 | |||||
| 『ウィロー』 『スキャンダル』 |
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ジョアンヌ・ウォーリー(Joanne Whalley, 1964年8月25日 - )は、イギリスの女優。
概要 [編集]
19歳でロイヤル・コート・シアターに入団。1982年、『ピンク・フロイド ザ・ウォール』の端役で映画初出演。以降、徐々に人気が出始め、ドラマなどで米欧問わず知名度が上がってくると、渡米してアメリカでの活動を始める。ヴァル・キルマー(1988年の『ウィロー』で共演)と結婚し、芸名をジョアンヌ・ウォーリー=キルマーに改名した。1994年のテレビ映画『続・風と共に去りぬ』でその後のスカーレット・オハラを演じる。翌1996年にヴァル・キルマーと離婚して、芸名を元のジョアンヌ・ウォーリーに戻した。
出演作品 [編集]
- ダンス・ウィズ・ア・ストレンジャー Dance with a Stranger (1985)
- ワルシャワの悲劇/神父暗殺 To Kill a Priest (1988)
- ウィロー Willow (1988)
- スキャンダル Scandal (1989)
- もう一度殺して/キルミーアゲイン Kill Me Again (1989)
- ネイビー・シールズ Navy Seals (1990)
- スピリット/傷だらけの栄光 The Big Man (1990)
- プラスティック・ナイトメア/仮面の情事 Shattered (1991)
- ストーリービル/秘められた街 Storyville (1991)
- マザーズボーイ/危険な再会 Mother's Boys (1994)
- グッドマン・イン・アフリカ A Good Man in Africa (1994)
- 脅迫 Trial by Jury (1994)
- 知らなすぎた男 The Man Who Knew Too Little (1998)
- バッド・スパイラル 運命の罠 The Guilty (2000)
- ソング・フォー・カリフォルニアンズ The Californians (2005)
- デイ・アフター 首都水没 Flood (2007)
- Virginia/ヴァージニア Twixt (2011)