キット・キトリッジ アメリカン・ガール・ミステリー

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キット・キトリッジ アメリカン・ガール・ミステリー
Kit Kittredge: An American Girl
監督 パトリシア・ロゼマ[1][2]
脚本 アン・ピーコック[1][2]
原作 ヴァレリー・トリップ[2]
製作 エイレン・ゴールドスミス=トマース[2]
リサ・ジラン[2]
エレン・L・ブラザーズ[2]
製作総指揮 ジュリア・ロバーツ[1][2]
マリサ・イェレス[2]
出演者 アビゲイル・ブレスリン
クリス・オドネル
ジュリア・オーモンド
マックス・シエリオット
ジェーン・クラコウスキー
ウォーレス・ショーン
グレン・ヘドリー
ジョーン・キューザック
スタンリー・トゥッチ
音楽 ジョセフ・ヴィタレッリ[2]
撮影 デヴィッド・ボイド[2]
公開 アメリカ合衆国の旗 2008年7月2日
日本の旗 劇場未公開
上映時間 約100分[1]
製作国 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国
言語 英語
製作費 1000万ドル
前作 アメリカン・ガール・オン・ザ・ホーム・フロント
次作 アメリカン・ガール・スタンド・ストロング
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キット・キトリッジ アメリカン・ガール・ミステリー』(原題:Kit Kittredge: An American Girl)は2008年公開のアメリカ映画アメリカン・ガールシリーズの第4作目。

ストーリー[編集]

ときは大恐慌時代の1934年。オハイオ州シンシナティに住む少女、マーガレット・ミルドレッド・キトリッジ(キット)。父ジャックが職を探すためしばらく家をあけるため母マーガレットと2人で住む家に下宿人をおき、その人達から家賃を徴収して生活しようとした。そして下宿人が集まったその頃、街中ではホーボーの仕業と思われる強盗事件が頻発しその中に下宿もあったことから、キットとその友達は犯人を捜し出すために独自の捜査を始めた。

キャスト[編集]

俳優の横のカッコ内はBD日本語吹替キャスト。

マーガレット・ミルドレッド・キトリッジ(キット) - アビゲイル・ブレスリン[2]宇山玲加[1]
主人公。将来の夢は新聞記者。
マーガレット・キトリッジ - ジュリア・オーモンド[2] - (湯屋敦子[1]
キットの母でジャックの妻
ジャック・キトリッジ - クリス・オドネル[2]古澤徹[1]
キットの父でマーガレットの夫。職を探すためしばらく家をあける。
ウィル・シェパード - マックス・シエリオット[2]
ルシンダ・ボンド - ジョーン・キューザック[2]伊倉一恵[1]
メイ・ドゥーリー - ジェーン・クラコウスキー[2]松井菜桜子[1]
ルーシー・スミズンス - マディソン・ダベンポート[2]川田妙子
スターリング・ハワード4世 - ザック・ミルズ[2]
ロジャー - オースティン・マクドナルド
カウンティ(コンスタンス) - ウィロー・スミス[2]
ギブソン - ウォーレス・ショーン[2]後藤哲夫
ミセス・ハワード - グレン・ヘドリー[2]
ジェファーソン・ジャスパー・ルネ・バーク - スタンリー・トゥッチ[2]石田圭祐[1]
ペニントン - コリン・モクリエ
叔父のヘンドリック - ケネス・ウェルシュ
フランシス・ストーン - ブリアンヌ・ヤンセン
フィレンツェ・ストーン - エリン・ヒルガートナー
ボーボーの医者 - マーティン・ローチ
エレノア - エリザベート・ペレス村山香月[3]
キットのクラスメイト。
クラスメイト2 - ジョーダン・ラックリー
キットのクラスメイト。
ピーター・マクニール[2]

DVD[編集]

ワーナー・ホーム・ビデオより2009年3月18日リリース[1]

出典[編集]

外部リンク[編集]