エゴサーチ

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エゴサーチ (egosearching) とは、インターネット上で、自分の本名やハンドルネーム、運営しているサイト名やブログ名で検索して自分自身の評価を確認する行為のことである[1]エゴサーフィン (egosurfing) ともいう[要出典]

概要[編集]

自分の知らないところで個人情報が書かれていたり、また、誹謗・中傷されている場合があり、それを発見するためにも定期的にしておいたほうがいい行為とされる一方、インターネット依存症の症例の一つとされる。が、そもそも人間はネット関係なく他人からの評価が気になる動物である時点で、それはネット依存とは何の関係もなく、ネットで悪口を書けなければ落ち着かない程の、エゴサーチされる事が不都合な本当のネット依存症患者が健常者の当然の行いを異常扱いしているだけである。このように、悪人が善人を悪党扱いする立場操作などの嘘の悪用は、サイコパスなどの人格障害とネット依存を併発した重度の精神病の患者の仕業で、このような無責任かつ悪質な個人の書き込みによる侮辱や名誉毀損などの精神的暴力被害は匿名の至る所で発生しているので要注意である。

関連項目[編集]

脚注[編集]

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参考文献[編集]